ひらがなに
興味をもち出すのは
本当に
その子その子で、
時期が違います。

 

ブーム?

 

と言ったらいいのか、

 

興味を持っていないと

 

覚えません。
笑い泣き

 

早い子では2歳後半で読めたりする子も

 

いますよね。

 

けれども、

 

 

じゃあ家の子は

 

遅いのか!!
大変!
焦らなくていいと思います。

 

ほとんどの子が

 

4歳を過ぎたあたりから、
少しずつ興味を持っていっています。

 

6歳では年長児。

 

 

保育園でも、

 

お勉強ごっこ
名前をつけて、授業の模擬体験が
出来るようにしていったり
します。

 

その時に読めたり、書けたりする子は確かに多いです。

 

 

けれども、早く読み書き出来ている子と

 

5歳になってから
覚えた子。

 

結局はあまり差がわからないことも多いです。

 

 

どれだけ

 

それまでに沢山の経験をして
自分の中に積み重ねていったのか
で、
表現力、読解力、理解力が
上がっているようです。

 

 

そして、

 

 

本人が興味をもち始めた時が
大切ということです。

 

生活の遊びの中で

 

自然に
身につけていくのもいいと思います
ウインク

 

親御さん達も持っていた方が

 

多いのでは?
思う

 

あいうえお

 

積み木

 

デレデレ

 

 

今は色々な形があります

 

が、

 

 

 

 

この

 

スタンダード?

 

のものは

 

適度な大きさであり、
遊びの中でも

 

ドミノや

 

道を作って車を走らせたり、

 

箱の中で街を作ったり、

 

 

文字を並べて言葉遊びを始めてみたりと、

 

 

文字を身近に感じながら

 

遊ぶことができます。

 

 

 

蓋があるタイプは

 

 

コンパクトにまとめることが出来、
収納しやすいです。

 

 

 

マグネットのタイプは

 

 

遊び方があまり沢山出来ず、

 

 

決まっているものを

 

並べて安心する子

 

 

特に向いています。
終わりを決める事の出来る
積み木になりますので、

 

事前に

 

約束をして
場面チェンジのグッズにも
役立ちます。

 

 

それぞれの

 

 

積み木の
特徴を上手く引き出しながら、

 

子ども達に

 

ひらがななどを
身近に感じてもらいたいですね。

 

ちゅー