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みはるんです!!みはるん*の妄想日和-7c9171291dc5e17b403d99a7e88b2eff.gif
生きてますww
 
 
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今後は、
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ちなみに、昨年11月に無事志望校に合格いたしましたみはるん*の妄想日和-l_ZcXaVsrNVN.gif
残りわずかな高校生活楽しみたいと思います!
 
 
 
 
みはるん*
 
 

続いてNECK!!


溝端淳平×平岡祐太
ch SPECIAL INTERVIEW

お化けを作り出す「ネック・マシーン」の研究に夢中の大学院生・杉奈と、彼女に恋したばっかりに研究の実験台となってしまった男子大学生・首藤の恐怖体験を描いた、胸キュン・ホラー・エンターテイメント映画『NECK ネック』。この作品でお化けの存在に怯える“ヘタレ男子”キャラに挑戦した、溝端淳平さんと平岡祐太さんにインタビュー!


……『NECK ネック』は怖いシーンにドキドキしながらも、登場人物のキャラが面白くてつい笑っちゃう楽しい映画でした!怖いシーンの撮影はどうでしたか?

平岡(以下:H)「ホラー映画という表向きとは対照的に、すごく明るくて楽しい撮影現場でした。実際「怖い」って思ったのは、CGや音がはまった完成作を観てからです。中でも回想シーンが怖くて…、実はホラー苦手なんです」
溝端(以下:M)「僕もあんまり得意な方じゃなくて…。逆に相武さんも栗山さんも女性だけどホラーが得意。若干、男としては情けないというか…僕らは役どころも素も、映画のイメージのまんまでしたね(笑)」

……(笑)。共演してみてお互いの印象はどうですか?

H「溝端君は現場を盛り上げたり、ウインナーを焼いてみんなに「焼けましたよ、食べますか?」って差し入れしてくれたり、自然とそういう気づかいができる人。一緒にいて彼がみんなに愛されている秘密が分かりましたね」
M「そんなことないです(照)。平岡さんの印象は優しいお兄さん。ジュノンボーイの大先輩なんですけど先輩後輩の関係抜きで、初めからすごく自然体で接してくれました。僕が漫画の『ONE PEACE』が好きって何気なく話したら、何日か後に漫画喫茶で全巻読んできてくれたり」
H「だって溝端君がすごくドリーム感があるように『ONE PEACE』のことを語るから…」
M「普通にうんうんって優しく聞いてて、そのことを覚えていて実行してくれるところとか…すごく嬉しかったです!」

……羨ましい先輩後輩の関係です!!

M「大先輩ではあるんですけど、そういう壁を作らないのが平岡さん」
H「だってひとつの作品を作るのに、先輩も後輩もないじゃないですか。先輩から「こうしたほうが…」みたいなアドバイスが芝居を封じ込みちゃうこともあるし…。同じステージで画面に映る以上は、そういうのは関係ないと思ってます」

……お2人は本当に仲が良いんですね!

H「仲良いですね、撮影中いつも溝端くんに胸キュンしてましたから。「溝端君はこういう顔してキスするのか~」とかね(笑)」
M「あんな顔してキスする人いないでしょ(笑)」
H「いやいや、あれは胸キュンだった。キュン死するかと思ったもん(笑)」

……(笑)。映画で杉奈はネック・マシーンの研究に熱中していますが、お2人が学生の頃に熱中していたことは何ですか?

M「部活ですね。中学はテニス、高校はサッカーでした。テニスは近畿大会・全国大会行くような感じでかなり頑張ってました」
H「僕はサッカーとギターに熱中してました。ミュージシャンになりたくて、バイトしてお金貯めて東京に出てきたし。本当にギターに没頭してましたね」
M「それにしても2人とも話を進めるのがうまいね。普通のライターさんと変わらないよ。僕たち引き出されすぎじゃないですか(笑)?」

……そんなことないです、緊張してます(笑)

H「完全にうまいこと高校生に転がされてるね(笑)。でも今日が楽しければかまわないか(笑)」

……(笑)。共演された相武さん、栗山さんの胸キュンエピソードはありますか?

H「相武さんが髪をくしゅくしゅするしぐさとか、栗山さんのラストで見せるツンデレ感に胸キュンしました」
M「栗山さんってクールそうだけど実は天然系っていうそのギャップにやられました」

……映画の中に温泉デートの話題がありますが、個人的に憧れるデートはありますか?

M「夏だし、浴衣で夏祭りに行って花火とかしたあと、手を繋いで彼女を家まで送りたいです。僕高校時代、部活ばっかりでそういうことがなかったので、高校生っぽいことがしたいという願望はすごくあります」
H「僕の憧れのデートは2人でシーカヤックに乗って、夜光虫(夜に光り輝いて見える海洋性プランクトン)を見に行くこと。昼間にカヤックの練習をして、日が沈んだ海にカヤックで出ていくんです。そうして夜の洞窟内でキラキラ光る夜光虫を眺めて、近くの民宿に泊まって、地元のおいしい魚を食べるっていうデート」

……一回りした感じのデートですね。

(一同爆笑)

……大人な、落ち着いたっていう意味です!!

H「一回りって…(苦笑)」

……さ、最後に映画の見どころを教えてください!

M「ホラー映画だけど怖さは後を引かないし、恋愛のドキドキに近い感覚を体験できる作品。好きな彼・彼女を誘って一緒に見てもらいたいです!」
H「実験的な映像やストーリーで型にハマらない映画だと思います。ジェットコースターのような先の読めないドキドキ感を体験してください!」





みなさん、楽しんでいただけたでしょうか?
ほんと今更って感じですみません渹


これからも、chの記事アップしていきたいと思います(^O^)


8月20日に発行された「ch FILES」の内容をアップしますクローバー+゚(淳平くん関連)

※文字だけですみませんカメラの画質が悪くて。


まずは君夏ドキドキ


『君が踊る、夏』


主演の溝端淳平さんと、ヒロインの木南晴夏さんにインタビュー

……お2人はでき上がった作品を観てどう感じられましたか?

溝端「本当にエンターテイメント性が強く、古き良き時代の誰が観ても感動できて、ただの青春映画ではない優しい気持ちになれるすごく温かい作品になったなと思っています」
木南「高知に実際行ってみたら分かるんですけど、高知のきれいな自然の景色がそのまま画面に出ていて、その美しさにまず圧倒されました。それから登場人物、1人1人のストーリーがしっかりあって、それがみなさんの心に染みていってくれたらいいですね」

……昨年の夏の高知ロケで印象に残っているエピソードはありますか?

溝端「高知での撮影は約1ヶ月間だったんですけど、やっぱりよさこいの練習は印象に残っていて、朝から晩まで撮影してみんなとごはんに食べに行く時間もないくらいでした。それから新平の実家の場所を貸していただいた大家さんとすごく仲良くなれて、なぜか僕の実家に「お宅の息子さんはすごく良い青年で」っていう手紙を、僕の知らないうちに、いただいていたみたいで(笑)。うちの親もすごく喜んで、何通か文通したらしいです(笑)」

……高知の人たちとはすごく馴染まれていたんですね。

木南「本当にみんな仲良くて、溝端君も人懐っこいというか、誰とでも仲良くなれるタイプの方なので、はじめからワイワイと仲良くなれましたね」

……溝端さんはリーダーっぽい感じでしたか?

木南「いや、あんまりリーダーっぽくないですけど(笑)」
溝端「おい!シュ・ヤ・ク!ザ・チョ・ウ!」
木南「あれ?そうでしたっけ?(笑)」
溝端「頑張ってたでしょ?」
木南「私が思うリーダーって、「よし、頑張ろう」って引っ張っていくような感じですけど、溝端君はみんなを和ませてくれるようなタイプの方だったので。私は話し掛けるのがあまり得意ではないので、その間を溝端君が埋めていろいろ話し掛けてくれたり、エキストラさんを盛り上げてくれたり、所々でリーダーっぽいところは出してくれてたかな。これで良い?(笑)」
溝端「うん、ありがとう。晴夏ちゃんありがとう(笑)」

……よさこいの練習で大変だったことや楽しかったことはありますか?

溝端「ラストシーンは2日間かけて撮影したんですけど、1日目は僕たちの見せ場のシーンの撮影があって、頑張ってやりきれたって感じはあるんですけど、2日目は後ろで踊っている役者さん、踊り子さんたちの撮影で、その日は1曲を細かいカットに分けて撮ってたので1曲通しで踊っていなくて。日も暮れて本当は10時で終了の予定だったんですけど、これじゃ終われないなって思って、プロデューサーさんに、「最後に全員で1曲通して踊らせてくれませんか?」ってお願いして踊りました。そしたらみんな号泣してくれて。主役らしいことを何もできていなかったので、みなさんに少しでも恩返しができたかなと思います」

……見どころを教えてください。

溝端「本当に温かい気持ちになれると思いますし、最後は爽やかな涙が流せると思います。観ていただいて、観終わった後に大切な人に電話をしてほしいです。すごく心が優しくなるんじゃないかなって思う。そういう映画です」
木南「高知の美しい景色と高知に住む人々ですね。すごく観てほしいです」



★次は「NECK」のインタビューです!