初期流産の3回目は
妊娠する前に
不妊専門の
で
一通り検査してもらって私、異常なし
卵管の検査が一番痛かったぁ

旦那さんの精子みてもらったら
運動率とか平均よりかなり下

先生は精子ちょっと自信ないけど
自然妊娠できてるから
このままタイミングでいくかい
と
この時に人工授精の話もしてくれて
お家に帰って旦那と相談することに


旦那は私に
原因は俺なのに
痛い検査ばっかりみぃちゃんでホントにごめん
って涙目
私は旦那に
2人で頑張ろうねと
号泣



旦那は人工授精に賛成でした
私もです

少しでも確率があがるならと


次の日
へ行き先生に
人工授精をチャレンジしたいと言い治療開始
旦那は漢方薬を飲み
私は注射と薬
卵ちゃんチェック
注射が毎回
筋肉注射で
痛かったなぁ
卵ちゃんもいい具合に
成長して注射で排卵
次の日朝一で精子をもってき洗浄
二時間ぐらいして
名前呼ばれて二階のベッドへ
初めてだからかなりドキドキしました
でも人工授精は
アッという間に終わり
私はちょっとポカーン
看護士に生理がきたら
また来て下さい
と言われ帰宅
旦那にソッコーで
無事に終わったことを伝えると
みぃちゃん
頑張ったね
赤ちゃんきてくれたらいーねって
それから二週間ぐらいしてナプキンに茶オリがついて
あ

生理きちゃったぁと思ってたらぜんぜん赤い血にならなくて
これはとおもい
妊検したら陽性の判定がでたので
へ
胎嚢がうつり
ちっちゃな赤ちゃんがうつり
心拍確認できました
でも茶オリが続いてたので安静にと言われ
に着き旦那に報告
旦那はお休みで
にいたので報告した瞬間私をずーっとギューしてくれました


旦那と私はエコー写真を見てはニヤけての繰り返し
次はまた一週間後です
一週間がたちドキドキしながら
に行き
名前が呼ばれ診察室へ
先生の診察が前回と比べて長いことを不安に思いどーかしました
と聞こうとしたら
モニターがうつり
おも~い口調で先生が話し始めた
赤ちゃん生きてるんだけど心拍が通常の半分しかないんだよ
えっ

確かに前回とはゆっくりな気がする
なにかの間違えであってほしぃ
着替えて先生の説明がはじまる
頭が真っ白になってなに言われたかはあまりおぼえていません
また一週間後ってのだけ覚えてて
帰って旦那に泣きながら
で報告して泣いて泣いて泣き疲れていつの間にか寝てしまっていた
ベッドの上でボーっとしてたら旦那帰宅
旦那はまだ赤ちゃん一生懸命生きてるんだから望みは捨てない

赤チャン信じよう
って
だけど悪阻がだんだんと無くなってきて
一週間がたち
でみてもらったら完全に心拍停止大きさも変わらず
次は三日後
胎嚢とかが小さくなってたら手術
三日たちみてもらうと
胎嚢は前回より小さくなっていて中にいた小さな赤ちゃんは体に吸収されていていなかった
その日は金曜日だったので2日後の月曜日の午後手術
先生や看護士さん達は
初期の流産は赤ちゃん側の異常だからしょうがないのよと励ましてくれました
でもしばらく前向きにもなれずかなり落ち込みました
次の
は生理を三回見送ったらとのことです
それまでに
体も気分もリセットしてまた、2人で頑張ろうと旦那
どれだけ旦那の優しい言葉に励まされたか
有難う
妊娠する前に
不妊専門の
で一通り検査してもらって私、異常なし

卵管の検査が一番痛かったぁ


旦那さんの精子みてもらったら
運動率とか平均よりかなり下


先生は精子ちょっと自信ないけど
自然妊娠できてるから
このままタイミングでいくかい
と
この時に人工授精の話もしてくれて
お家に帰って旦那と相談することに



旦那は私に
原因は俺なのに
痛い検査ばっかりみぃちゃんでホントにごめん
って涙目

私は旦那に
2人で頑張ろうねと
号泣




旦那は人工授精に賛成でした

私もです


少しでも確率があがるならと



次の日
へ行き先生に人工授精をチャレンジしたいと言い治療開始

旦那は漢方薬を飲み
私は注射と薬
卵ちゃんチェック

注射が毎回
筋肉注射で
痛かったなぁ
卵ちゃんもいい具合に
成長して注射で排卵
次の日朝一で精子をもってき洗浄
二時間ぐらいして
名前呼ばれて二階のベッドへ
初めてだからかなりドキドキしました
でも人工授精は
アッという間に終わり
私はちょっとポカーン

看護士に生理がきたら
また来て下さい
と言われ帰宅

旦那にソッコーで

無事に終わったことを伝えると
みぃちゃん
頑張ったね

赤ちゃんきてくれたらいーねって

それから二週間ぐらいしてナプキンに茶オリがついて
あ


生理きちゃったぁと思ってたらぜんぜん赤い血にならなくてこれはとおもい
妊検したら陽性の判定がでたので
へ
胎嚢がうつり
ちっちゃな赤ちゃんがうつり
心拍確認できました

でも茶オリが続いてたので安静にと言われ
に着き旦那に報告
旦那はお休みで
にいたので報告した瞬間私をずーっとギューしてくれました


旦那と私はエコー写真を見てはニヤけての繰り返し

次はまた一週間後です
一週間がたちドキドキしながら
に行き名前が呼ばれ診察室へ
先生の診察が前回と比べて長いことを不安に思いどーかしました
と聞こうとしたらモニターがうつり
おも~い口調で先生が話し始めた

赤ちゃん生きてるんだけど心拍が通常の半分しかないんだよ

えっ


確かに前回とはゆっくりな気がする

なにかの間違えであってほしぃ
着替えて先生の説明がはじまる
頭が真っ白になってなに言われたかはあまりおぼえていません

また一週間後ってのだけ覚えてて
帰って旦那に泣きながら
で報告して泣いて泣いて泣き疲れていつの間にか寝てしまっていたベッドの上でボーっとしてたら旦那帰宅
旦那はまだ赤ちゃん一生懸命生きてるんだから望みは捨てない


赤チャン信じよう
ってだけど悪阻がだんだんと無くなってきて
一週間がたち
でみてもらったら完全に心拍停止大きさも変わらず次は三日後
胎嚢とかが小さくなってたら手術
三日たちみてもらうと
胎嚢は前回より小さくなっていて中にいた小さな赤ちゃんは体に吸収されていていなかった
その日は金曜日だったので2日後の月曜日の午後手術
先生や看護士さん達は
初期の流産は赤ちゃん側の異常だからしょうがないのよと励ましてくれました
でもしばらく前向きにもなれずかなり落ち込みました

次の
は生理を三回見送ったらとのことです
それまでに
体も気分もリセットしてまた、2人で頑張ろうと旦那

どれだけ旦那の優しい言葉に励まされたか

有難う


まで
