日本拳法まず初めに、日本拳法とは、殴る、蹴る、なげる、抑え込む、など、なんでもありの防具を付けて行う総合格闘技です。防具の重さは、汗をかくと、道着、防具をあわせて、約9キロにもなります。私はこの競技は大学から始めましたが、体育会の部活動ということもあり、とてもやりがいを感じています。合宿をはじめ、日々の練習はしんどすぎますが、練習終わりや、練習の合間など、同期や先輩方と過ごす時間が楽しくて、そしてなにより拳法部の環境が大好きなので、頑張れます!