前向きに考えれば考えるほど
胸の奥が苦しくなって
どっかに逃げたくなるよー
小学生の頃に初めて一目惚れした相手はとっても年上の人で
幼い恋心は高校生になってからもどんどんおっきくなって
受け入れられた事が嬉しくて幸せで
どんなに辛いことも乗り越えていけたし
彼を信じていつか一緒になることを夢見ていた。
彼には本物の彼女がずっといた。
気付かないふりをしたのはプライドなんていらないくらいに
ただそばにいたかった。
彼が私の前から居なくなってから4年たった今でも
毎日毎日彼を思う自分がいる。
4年の間,いろんな人に出会い付き合ったり,ただ淋しさを紛らわしたりした。
残っているのは孤独感。
時間が忘れさせてくれるなら
それはきっと死ぬときなんじゃないかなって思った。
忘れたい
胸の奥が苦しくなって
どっかに逃げたくなるよー
小学生の頃に初めて一目惚れした相手はとっても年上の人で
幼い恋心は高校生になってからもどんどんおっきくなって
受け入れられた事が嬉しくて幸せで
どんなに辛いことも乗り越えていけたし
彼を信じていつか一緒になることを夢見ていた。
彼には本物の彼女がずっといた。
気付かないふりをしたのはプライドなんていらないくらいに
ただそばにいたかった。
彼が私の前から居なくなってから4年たった今でも
毎日毎日彼を思う自分がいる。
4年の間,いろんな人に出会い付き合ったり,ただ淋しさを紛らわしたりした。
残っているのは孤独感。
時間が忘れさせてくれるなら
それはきっと死ぬときなんじゃないかなって思った。
忘れたい
