14年卒の日常と考察 -2ページ目

14年卒の日常と考察

ビジネス書、マーケティングに関することを考察します。

こんばんは

明日が一回目の卒論発表なのでテーマを考えてたんですが、その1つがノマドワーカー。

ノマドワーカーが注目されるようになった要因を追求しようとか考えていたんですが、考えれば考えるほど世間が注目しているほどノマドは浸透していないのかぁと思いました。

ノマドが注目されている要因として簡単に調べて出てきたのが
1、震災の影響
2、社内の人間関係
3、自分の時間の重要度の変化
4、効率化(IT技術の発展)

の4つでした。

でもまだ上記のような理由でノマドワーカーとして働いている人はとても少ない気がして、メディア関係の人とかもともとバックパッカーなどの経験が豊富でフリーで働いている人やイラストレーターなどの人がほとんどな気がします。

つまり一般的な普通のサラリーマンみたいな人がノマドワーカーとして活躍しているわけではないということです。
なんか文章にして気づいたんですが当たり前のことを書いているだけですね^^;

そしたら今のノマドワーカーとして活躍している人をマッピングするような論文にでもしようかな・・・



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こんばんは

先日読み終えました安藤美冬さんの『冒険に出よう』にすっかり影響されまして、卒論をノマド関連にしようか悩んでおります。

そこで今日読み終えたのが佐々木俊尚さんの仕事するのにオフィスはいらない~ノマドワーキングのすすめ~です。

ざっくり内容を説明すると、ノマドワーキングするためのノウハウ(ハードとソフト両方)と事例紹介です。

事例紹介は、個人の人もいれば会社員全員がノマドワーキングしている会社などです。

個人的にこの本で面白かったのが、第2章のアテンションコントロールです。
24時間集中することは不可能で、それならずっと集中することに努力するのではなくて、その時の集中力に応じた仕事をした方が効率いいよねって内容です。
たしかに集中できるときに集中力を要さない作業をしてももったいないですし、逆に集中できないときに集中しなくてはならない仕事をしても捗らないし疲れるだけだと思いました。

ちなみに今日のブログは深い考察をしないつもりなのであんまり集中しないでできる部類です^^;

あと印象に残ってるのが仕事は中途半端に終えるという考えです。
よく「キリのいいところで」と一区切りつくとこでまで終わらせる習慣があると思います。
でもそれだと次の日に何から手を付けていいのか分かりづらくなるので、あえて中途半端に終わらせて次の日にそこから始めようって考えです。

言われてみると納得できる考えでした。
でもキリのいいところまで勢いで終わらせたいタイプなので実践するかどうかはわかりません^^;


さて、引き続きアンケート実施中です!
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simplogより
おはようございます。

昨日の夜は焼き肉を食べ、今日は朝からバイクで出掛ける予定があるので寝ずにデニーズで優雅に食事をしております。

佐々木俊尚さんのこの本は面白いですね!
ノマドワーキングのスキルみたいなことが書かれていて、ノマドじゃなくても取り入れるべきことが多いです。 

さて、昨日に引き続き、就活の最終面接で使用します課題のアンケート調査をしております。
1分で終わるのでぜひ回答と拡散にご協力ください!

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simplogはURLを入れ辛いのが難点ですね(^-^;