栗ごはんとカメハメ波

予約しました。


3G/Wi-fiモデルの 29980円^^


なんだかんだ言って、


やっぱりこれがいいわ。


・・・ニコ動が見れるから許すw


改めて調べたが機能の高いこと^^;

こんな図形がある。


栗ごはんとカメハメ波
(2)の回答



栗ごはんとカメハメ波

まず、円周の長さを求める。


(10+10)×π=20πcm

 (直径)


1周するのに20秒かかるので


1秒間に進む距離は πcm。


8秒後の点Pの位置は、


π×8=8πcm  



A 8πcm




(3)は図で見るとこんな感じ。

栗ごはんとカメハメ波
∠CPDの大きさを求める問題だが、


下のように書き換える。
栗ごはんとカメハメ波
2年で習った(?)


円周角の基本を使う。この時、


∠CPD=∠CAD …①


となっている。


辺ACが中点を通っているので


∠ADC=90°である。


△ACDは二等辺三角形なので


∠CAD=(180-90)÷2=45 …②


①、②より、


∠CPDは 45°である。



(4)


難しそうに見えて案外簡単な…?


問題の通りに書いてみる。(大体。)
栗ごはんとカメハメ波
こんな感じ。さらに


∠POA=40を書く。


黄色い円の中の X の角を求めたい。
栗ごはんとカメハメ波
点Aを通る点Oの接線なので


∠OAQは自動的に90°になる。


となると、残りの∠X は、


180-40-90=50


よって    A 50°



こんな感じ。


実力テストもこんな感じでサラサラ


解きたいね。


・・・むりだね^^;