鹿島も岐阜も負けました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


こういう日が一番つらいですしょぼんガーンショック!


鹿島は残留争いから抜けられず


逆に詰まってしまいました叫び


過去最低順位回避も難しくなってきましたな


そして岐阜


裏天王山に負け


最下位町田との勝ち点差は3に縮まってしまいました叫びドクロ叫び


J2残留に黄信号です


富山と鳥取も負けて、ともに残留を決められず


この2チームは町田と勝ち点4差です


JFLは、首位長崎が2位長野に勝ち点5差をつけていて


残り3試合です


勝ち点7差以上つければ、次節に長崎のJFL優勝が決まります


J2は残り2節


岐阜は、ホーム徳島戦、アウェー横浜F戦


町田は、アウェー水戸戦、ホーム湘南戦


というわけで、ホームとアウェーの違いはありますが


共に、次節は中位のチームと対戦し


最終節は昇格争いしているチームと対戦します


次節は、町田の方が先にキックオフします


勝ち点1以上の差をつければ岐阜の残留が決まります


岐阜はホーム最終戦、最終節の相手を考えても


なんとしても勝たなければいけません


絶対に勝ってくれ、FC岐阜(^O^)/メラメラ


でわww

これ書かなくてもいいかなと思っていたのですが


サッカーネタが少し溜まってきたので書きます


まずは、記事タイトルにした欧州サッカー……ではなく


昨日行われたJ2の1試合の結果です


徳島 2-4 京都


先月の台風の影響で延期になっていた1試合が行われ


2位の京都が勝利しました


これで、京都の勝ち点が70となり


早ければ明後日にも2位が決定し


自動昇格が決まります


ですが、明後日に決めるのはかなりの他力が必要なので難しいと思われます


では、お待たせしました、欧州サッカーについてです


今週、欧州では、CLと欧州リーグが行われました


まずは、欧州CLから


スパルタク・モスクワ 2-1 ベンフィカ

ノルシェラン 1-1 ユベントス

シャフタル・ドネツク 2-1 チェルシー

ボリソフ 0-3 バレンシア

リール 0-1 バイエルン

バルセロナ 2-1 セルティック

ガラタサライ 1-1 クルイ

マンU 3-2 ブラガ

ゼニト 1-0 アンデルレヒト

ポルト 3-2 キエフ

ザグレブ 0-2 パリSG

アーセナル 0-2 シャルケ

モンペリエ 1-2 オリンピアコス

マラガ 1-0 ACミラン

アヤックス 3-1 マンC

ドルトムント 2-1 レアル・マドリッド


ユベントスは、アウェーで引き分け


チェルシーはアウェーで負けました


バイエルンはアウェーでも勝利


バルセロナは逆転勝利


マンUは0-2から逆転勝利


香川は前半だけで負傷交代


全治3~4週間と診断され、W杯予選の出場は微妙になりました


出れなかったら、代役は清武か乾だろうな


パリSGはアウェーでも勝利


シャルケは、アウェーでアーセナルを撃破しグループ1位に浮上しました


内田は、先制点の起点になるクロスを上げるなど大活躍したみたいですね(‐^▽^‐)


この活躍が続けばいいんですけどね


ACミランは、公式戦3連敗


そして、死の組は


アヤックスがホームでマンCに勝利


ドルトムントがホームでレアルに勝利しました


マンCは3試合終えて勝ち点がわずかに1


レアルは、ドイツチームとのアウェー対戦では


これまでにわずか1勝しか出来ていない相性の悪さが出ました


次節は、再来週に行われます


続いて、欧州リーグ


こちらは全部を書く事は出来ないので、主な試合だけ書きます


インテル 1-0 パルチザン

リヨン 2-1 ビルバオ

パナシナイコス 1-1 ラツィオ

ラピッド 0-4 レヴァークーゼン

ヘルシンボリ 1-2 ハノーファー

リヴァプール 1-0 アンジ

アトレチコ・マドリッド 2-1 アカデミア

ボルシア 2-0 マルセイユ

シュツットガルト 0-0 コペンハーゲン


日本人では、長友はベンチ外


レヴァークーゼンの細貝とハノーファーの酒井弘樹はベンチ入りするも出番は無し


シュツットガルトの酒井高徳はスタメン出場し終盤で交代


同じくシュツットガルトの岡崎は、ケガ明けで後半途中から出場しました


さて、ヴォルフスブルクはマガト監督を解任しました


ヴォルフスブルクはリーグ戦4連敗で現在最下位に沈んでいます


これで少し長谷部に光が見えてきたかな?


日本代表は、2015年開催のコパ・アメリカ(南米選手権)に正式招待されました


前回の2011年大会には震災の影響で招待されながらも参加できなかったので


今回の招待になりました


今日は以上です


でわw

またまた久しぶりになりました、この企画


今回からは2003年度について書いていきます


まず今日は概要です


番組名が、「天才てれびくんMAX」に変わり


MAXになったにも関わらず、放送時間は短くなり


45分放送から35分放送に変わりました


放送開始時間も、番組開始当初からの6時からが変更になり


6時25分からに変わりました


また、生放送が年度末に1回だけという珍しい年度です


木曜日は、収録型のゲームコーナーが放送されていました。


≪2003年度≫

舞台設定:HK学園(正式名称はハイパーキングダム学園)

       理事長は間寛平。偶然が重なって異世界へ繋がってしまい、残留戦士がHK学園へワープしてしまい、そこの学園で様々な活動を行うという設定。この偶然というのが戦士に失礼なことが多数ありました。


放送時間:毎週月曜~木曜18:25~19:00


MC:TIM(1年目)

   学園にずっと留年しているという設定。この年から歴代MC最長の4年間やることになります。


戦士:山元竜一(中2・6年目)

    岩井七世(中2・3年目)

    井出卓也(中1・3年目)

    俵小百合(中1・3年目)

    白木杏奈(中1・2年目)

    ブライアン・ウォルターズ(中1・2年目)

    村田ちひろ(小6・4年目)

    堀江幸生(小6・2年目)

    飯田里穂(小6・2年目)

    マイケル・メンツァー(小6・2年目)

    前田公輝(小6・1年目)

    ド・ランクザン・望(小6・1年目)

    堀口美咲(小6・1年目)

    中村有沙(小5・3年目)

    ジョアン・ヤマザキ(小5・2年目)

    八木俊彦(小4・3年目)

    豕瀬志穂(小4・3年目)

    桜井結花(小4・1年目)

    張沢紫星(小3・1年目)

    近藤エマ(小3・1年目)

    川崎樹音(小2・1年目)


2002年度から、熊木翔、俵有希子、村上東奈、安齋舞、松井蘭丸、ローブリィ翔、の6人が卒業して、7人が新加入して、総人数では1人増えて全員で21人になりました。

この年の戦士衣装は、服の中のどこかに○や□などが入っているという点が共通していました。

この年度で好きな新人戦士は、結花と樹音です。樹音は、この時小2で、すごい小さかった印象があります。ww本当にみんなの周りを走り回っていて猿みたいでした。猿声が本物そっくりだったというのもありますけどね。小2のころから演技、歌、トークとどれも上手かったです。あと、望はこのころから寒かった。これは師匠のレッド吉田譲り。ww山ちゃんの6年目というのは、最長記録です。この当時までの最長が5年だったため、僕も含めて誰もが02年度までで卒業すると思っていたでしょう。


CGキャラ:タマ部長(声:坂口候一)

       容姿は、紫色の小さな球体に手と足が生えていて、顔の部分は肌色で、背中にTVを背負っていました。部長という肩書きといい、声の主といい、TVといい、前年度のCGキャラと似ている部分が多いです。今でも覚えているタマ部長のセリフが、「コラコラコラコラコラコララッコ」です。ww


OP:インストゥルメンタルなので歌は無し

ED:「good day」 歌:てれび戦士2003

   OP曲は歌なしでした。歌なしのOPは、この年が初めてです。ED曲は、「kiroro」のちはるさんの書き下ろし曲です。とってもEDらしい曲になっています。僕はこの曲が大好きです。ソロで歌う戦士は結構いて、フルバージョンだと、小百合と杏奈のソロパートが多いです。映像は年間通してレコーディング時の映像でした。


この年の公式HPは、全然思い出せません。申し訳ありません。m(_ _ )m


コーナー:


・MTK

 後日、別記事で書きます。m(_ _ )m


・こちらHK学園笑芸部(ドラマ)

 間寛平と山川恵里佳が前年度に続いてレギュラー出演。また、「どーよ」もレギュラーで出ていました。コント風のドラマです。レギュラーで出ていた戦士は、イデタク、里穂、ブライアン、公輝、杏奈の5人。その他にもゲストで、他の戦士や芸能人が出演しました。このドラマとリンクする形でMTKが1曲作られました。


・ゴルゴ13人、ゴルゴ13面相

 説明だけでも長くなるので、後日、別記事で書きます。ゲームコーナーです。


・天てれコロシアム・戦国フリースロー

 この年度の視聴者とのスポーツ対決コーナー。司会は、石田靖。バスケのフリースローで競います。ゴールが複数有り入るポイントが違っていて、200点に入れるのは至難の業です。ゴールからの距離によって入る得点倍率が変わっていて、1チーム3人で1人2回投げて合計得点を競います。年度後半は、各地区代表によるトーナメント戦になりました。チームは、視聴者3人+戦士1人が10チームで、戦士4人のチームが2チームの計12チームで、計8回投げた合計得点で競いました。


・HK学園 B-1 GP

 ご当地グルメがどれが美味しいかを決めるもの……ではなくて、文房具を使ったゲームで戦士の中で誰が優勝するかを競うゲーム。競技によってはペアで行うものもありました。


・天てれハウス

 天てれハウス3年目は、年間企画として行われました。最初に、天てれハウスの補修をしました。その後は、1年間かけてハウスのすぐ近くに畑を作りいろいろなものを栽培しました。これはビデオが残っているので、別記事にして後日詳しく書きます。


・あるある川柳

 タイトルの通りです。視聴者からも募集してたような気がします。(確か)年始には、戦士がこれを活用して「かるた大会」が行われました。


・天てれ顔相撲

 ゴルゴ相手に戦士がにらめっこで挑むミニコーナー。ほとんどゴルゴが勝っていました。


・死語20世紀

 昭和に流行した言葉をクイズ形式で紹介するコーナー。タイトルは、4×5=20にかけてあります。


あ、今、ラジオで、「元気を出して」(01年度のMTK)の原曲が流れた


どうでもいい1行を挟んでしまいました。(;^_^A


イベントについては、別記事で書きます。


うーん、書き忘れていることはないかな?


今日は以上です


長文を読んでいただきありがとうございました。m(_ _ )m


でわww

仙台 3-2 浦和

横浜M 4-0 磐田

大宮 1-1 新潟

川崎F 2-3 G大阪

清水 1-1 神戸

鳥栖 1-3 名古屋

札幌 0-0 鹿島

C大阪 1-1 F東京

広島 1-2 柏


まずは鹿島ですが


雨な上に劣悪なピッチコンディションで


ガチガチに引いた相手に対して


17本のシュートを放つも


1本も決められないってどういうことやヽ(`Д´)ノ


あと、この時期の札幌で外で開催で


16:00キックオフってどういうことやヽ(`Д´)ノ


あーもう痛い勝ち点1やなー(x_x;)


数字的に完全に優勝の可能性が消えたしな


順位は13位変わらず


降格圏とは勝ち点6差です


一桁順位まで勝ち点3差


次節は、ホームで清水戦です


その次の週は、国立でナビスコカップ決勝を


清水と戦います


そうです、清水と2週連続で戦うんです


Jリーグでの対戦が少なからずナビスコ決勝に影響するだろうな


どちらの試合も勝って欲しいです


というか、勝ってくれードンッ


では、他会場


2位VS3位は仙台に軍配


横浜Mは、磐田に圧勝&完封


大宮と新潟の残留争い直接対決は引き分け


川崎Fは、同点に追いつくとすぐにG大阪に離され、G大阪の勝ち


清水は前半ロスタイムに追いついて引き分け


神戸は7試合勝ちなし


名古屋はFW闘莉王が大活躍して鳥栖に勝利


C大阪はホームで追いつかれて引き分け


広島は後半ロスタイムに決められて痛い負け


順位は、首位広島に仙台が勝ち点で追いつきました


3位浦和が負けたためにACL出場争いが分からなくなってきました


柏が4位、名古屋が6位、横浜Mが7位に浮上


残留争いでは、G大阪が16位に浮上


残りは5試合


続いて、J2


まずは、台風の影響で延期になっていた1試合の結果から


木曜日に行われました


松本 1-0 岐阜


続いて、週末に行われた第39節の結果


山形 1-0 北九州

京都 3-1 岐阜

福岡 2-3 甲府

熊本 0-1 横浜F

東京V 4-1 栃木

町田 2-4 愛媛

湘南 1-1 千葉

松本 2-1 水戸

徳島 3-0 富山

草津 1-0 岡山

鳥取 1-0 大分


岐阜ですが、松本戦は、終盤に手痛い失点で負けてしまいました(T▽T;)


なんとか勝ち点1を持って帰ってきてほしかったです


残念です(_ _。)


京都戦は、前半だけで3失点してしまいましたが


日程面を考慮すると仕方がない面がかなりあります


台風の影響で延期になった試合を木曜日に行ったために


中2日で松本から岐阜へ帰ってきて、さらに京都へ行く日程でしたからね


しかも相手は上位でしたからね


順位は、21位に後退(x_x;)


ブービーです(>_<)


さて、次節ですが


28日(日)にアウェーで最下位の町田と対戦します


この対戦、いや大戦


勝てば岐阜の残留決定です


同時に、町田の最下位が決定します


現在、JFLは長崎が1位ですので


このまま行きますと、J2最下位がJFLへ自動降格となります


なんとか岐阜は降格を免れるわけですね


引き分けですとリーチになります


負けるときつくなります


なので、なんとしても勝たなければいけない試合です



絶対に勝たなければいけない試合がそこにはある



では、他会場


甲府は、ダヴィの2ゴールなどで勝利


これで、21試合連続負けなしのJ2記録を更新するとともに


今シーズンのJ2優勝を決めましたクラッカー


甲府のJ2優勝は初めてですクラッカー


おめでとうございますヾ(@°▽°@)ノ


東京Vは、18歳の中島がハットトリックを達成し


Jリーグ最年少でのハットトリック達成となりました


順位は、京都が2位に浮上


横浜Fが5位に浮上しました


J2は残り3試合しかありません


でわ

今日は、1週間前に放送された回の感想です


やっとここまで追いついてきたな(´∀`)


滋子が中心の話です


では、感想スタート


大輪田泊が完成して、貿易が始まったんだな


今度は、法皇夫妻を厳島神社まで、しかも船で連れて行くのか


すごい型破りだな(^~^)


徳子に子どもはまだ出来ずかφ(.. )


何気に政子が成長していっているのが分かるな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)


頼朝に喝入れてるし


頼朝はそろそろ覚醒するかな?


清盛の孫は舞の稽古ですか


お、武芸もやってるじゃん


体育教官が出てきたけど、ショックな事を言われてしゅんとしちゃったよΣ(゚д゚;)


武が必要になるのはもうすぐそこまで来てますよ


清盛は西光の依頼を断ったよΣ(゚д゚;)


しかも酷いこと言ってるよΣ(゚д゚;)


法皇は優雅に今様を歌ってるし( ̄_ ̄ i)


お、梁塵秘抄だ


法皇夫妻はラブラブやな~


清盛の長男の重盛は完全復活したみたいだな


成親は絶対に何か企んでるよ(`∀´)


西光は自分で節会の準備をやってるんかいΣ\( ̄ー ̄;)


で、絶好のグッドタイミングで滋子が成親&西光を仲裁してるよ


この2人が清盛のことを憎く思っている情報をどこから入手したんだ?


法皇の50歳の宴の清盛への言葉は


完全に清盛にデレてるな


これまでの天皇たちと同じように象徴的に花がたくさん登場してるなー


って、滋子の死はいきなりかい( ̄□ ̄;)


急死ということをこうやって表現したのか?


これで、滋子によっていろいろと保たれていたものが一気に崩れたな


絶対に清盛周辺の状況が変わってくるな


それぐらい大きな意味を持つ死なんだよな


奇しくも歌っていた今様と同じような状況になってしまった後白河法皇


泣きながら笑ってるよ叫び


紀行は、京都府京都市平野神社でした


紀行の最後の京都の夕日、綺麗だなー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


今日は以上です


でわw