こんにちは。

 

ロケーションフリーの起業を目指しているオーストラリア、ブリスベン在住のEtsukoですデレデレ

 

さてもやもや期の話に戻ります!

 

まず何かやりたかったり、資格を取りたかったり、安いオンライン講座を受けようとしても自分に収入がないことで家族にそのことを言いにくい。

 

私は特に主婦同士のお茶ですらあまり行けなかった。お金を出してもらえないとか反対されてたとかじゃないのですが、お茶やランチに10ドル~なんて使えない!家でやれば0円じゃん。みたいな感じだった。

洋服も自分のは必要ない、美容院も行かないでセルフカット、化粧しないから化粧品代0!

 

それにたったの10ドルさえも簡単に稼げない自分に嫌気がさしていたり。

 

『自分は何も生み出してないのに使えない!』

 

もはやただの病気というか悲劇のヒロイン気取りチーン

 

だからって別に主婦に誇りがなかったわけではありません。

パパには『あなたが安心して外で働けているのは私が家と子供たちを守ってるおかげ』という自負はありました真顔真顔真顔大切だから太字で赤くしてみた。

 

 

それでもたくさんの主婦の人がやってるポイントサイトに登録して小銭稼ぎをしていました。

 

まぁこれはほぼオンラインショッピングで消えていたので手元に入ってきた現金というのはやっぱりなかったんです。

 

今やこれでかなりお金を生み出していたり節約している方もいるのでうらやましいですが、私には向かなかったのです笑い泣き笑い泣き笑い泣きしばらくやっては数ヶ月放置。そしてまた思い出して一生懸命やって放置な感じでした。

 

今現在はもうログインすることもなくなっちゃったなあチーン

 

 

何が言いたかったのかというと無収入の専業主婦だって自分のためにお金を使う権利はある!ということです。旦那さんがもらってくるお給料の半分はあなたのものですもの。

 

たまにお茶くらい行ってもいいし、やりたいオンラインコースがあるならやりたい!と言っていいのよ。と、いうこと。そうやって外に出たり、新しいことを始めることによって出会う人や見えること、新しい気づきもあるのだから。

 

って昔の私に言ってあげたい笑い泣き

 

未来の国際起業家Etsukoでしたデレデレ