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「目を見開く」
疲れ目、かすむ、見えにくくなどの症状の深層心理は、
「見たくないものを無視して見ている」という心。
誰でも自分の好きなものや、興味があるものには、
目が輝きますが、見たくない物を見る場合には、
反射的に目をつぶったり、目を背けたりするものです。
「見る目が曇る」「目の黒いうちに・・」などという
言葉があるように、情報の入力はほとんど視覚に頼っています。
つまり私たちは、ほぼ見た目で判断しているという事です。
ですから判断力が鈍るようなことがあった時は、
実際に目をスッキリさせるといいようです。
その方法は「目を大きく見開く」ことです。
「遠くを見る」
「目をつぶる」
「目薬をさす」
「目を温める」
「目のツボを押さえる」など・・・
様々な方法がありますが、
スピリチュアル的にみて大変効果があるのは・・
「目を見開く」ことです。
大きく目を見開いて、今見るべき対象をちゃんと見てみよう。
そうすれば目の前に、素晴らしい世界が広がっているはず・・
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