今日は、この本について思ったことを書いてみようと思う
本のタイトル通りの内容なんだけど、成功している人はギバーの人が多い、また端的な成功としてはテイカーが多い。
成功の定義が何なのかは、人それぞれの価値観だと思うけど本の中では社会的にみて成功しているとういう事が前提な気がした
また、興味深いのは最も成功してない人もギバーだった事。
テイカーに利用されて、何もプラスに働かずいい人で終わってしまうみたい
どう利用されてるのか、なぜそうなのかは本を読んでみて下さい!
ここに出てくる三種類の人
ギバー(人に惜しみなく与える人)
テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)
マッチャー(損得のバランスを考える人)
社会では、色んな人がいるし場面事でどの部分を出しくるのかは変わってくる。
本を読んで、自分はギバーでありたいと思っているしこれから、やっていきたい事(また頭の中がまとまったら書こうと思います
)もギバーの輪を広げていきたいと色々と模索中です。
この本の内容の中には、ギバーがテイカーに対しての注意点や対応の仕方、また見分け方などボリュームたっぷりに実際の事を例に書いてくれてます
また、今の社会に対しての問題提起もして考えさせられる内容です。
この本を買ったのは7年前。
その当時、僕はお店の店長としてスタッフの育成だったりマネージメントだったり悩んでいる時期でした。
半分程度を読んで、寝かせていたのですがここ最近の人間関係について考えていたので参考にまた読んでみようと思い読んでみました。
色んな経験をしてきて、よりこの本の内容がしっくりきました。
やりたい事を、まだ文字にするのは時間がかかる気がするけど僕は頑張っている人、チャレンジしている人と一緒に応援しながら協力しながら互いの夢が実現する様に、まずはコミュニティを作りたいと思います。
分かりにくい内容だったかもしれないですが、ここまで読んでくれてありがとうございます!
良かったら、チャレンジしたい事や夢を持っている方とお友達になりたいと思います。
良ければ美容室のアカウントですが、友達になってもいいよという方は友達追加してメッセージください!
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今年も残り僅か、今日も頑張ります!
