ちょっと話は脱線しますが、僕の性癖の1つに自慰行為を見られたい。というのがあります。


それを踏まえ…第2話です。




その作戦というのは…


風俗では男の人の自慰行為を見てくれるというモノ(女の子はただ見ているだけで良い)があり、こんな楽な仕事があるなんて女の子は羨ましいというような内容の話をし、反応を見る。

そしてその反応次第では、お願いしてみるという綿密に練り上げられてない作戦。

ダメモトで話してみると、『知らない人のなんか見たくないです』
との事。


『知ってる人なら良いの?』


僕が聞くと、


『知ってる人なら良いけど、知ってる人はそういう事頼まないですよ』


と言われ、話が進まず考えこんでしまいました。


こんな変態の僕ですが、会社ではある程度のポジションに就いており、部下もいます。


『プライベートと仕事は別の顔』を持つ余裕もない最低な変態人間の僕が、21才で上京したての女の子に興味を示さないワケがありません。


だからって立場上すぐに手を出す事も出来ないので、その部下が入社して1年くらいは静観し、下ネタを話すくらいにしてました。



その部下を彼女にしたいという事ではなく、欲望の捌け口にしたいと考えており、作戦を日々練っていました。




そしてある日、考えた作戦を実行する事にしました。


続く…
なぜだ。

前回の日記が健全ではないという結果、閲覧出来ないではないか…


ショックです。
あの熱さを伝えたかったのですが…

僕の中では、健全というジャッジが下されたのだが…

次は違うモノをカキます(笑)。