僕は
心の闇には
捕まらない。
漸く
振り切れそうな頃に
再度綻びを投げ掛けられたら
また淡い期待を
してしまうじゃないか
ないとわかっていても
心灯って
結局は自分の愚かさに
気付かされるんだよ。
どんな場面でも
僕の絵には
必ず
君が描かれていて
目を閉じたまま
深呼吸してみればわかる
絵に描いたとしても
時とともに何かが
色褪せてしまうでしょう
永遠はいつでも
形のない儚い影。
lyric from drawing
振り切れそうな頃に
再度綻びを投げ掛けられたら
また淡い期待を
してしまうじゃないか
ないとわかっていても
心灯って
結局は自分の愚かさに
気付かされるんだよ。
どんな場面でも
僕の絵には
必ず
君が描かれていて
目を閉じたまま
深呼吸してみればわかる
絵に描いたとしても
時とともに何かが
色褪せてしまうでしょう
永遠はいつでも
形のない儚い影。
lyric from drawing
うまく届かないんだ
また
次の不安か?
その先は何だ?
グッドバイ by toe
あ-腹減ったな-
掴めるかな?
感覚を
僕は
約束はない
でも必ず。
僕はまだ此処で
朽ちて行くわけにはいかない。
また
次の不安か?
その先は何だ?
グッドバイ by toe
あ-腹減ったな-
掴めるかな?
感覚を
僕は
約束はない
でも必ず。
僕はまだ此処で
朽ちて行くわけにはいかない。
日々募る焦燥感も
苦しみも
苛立ちも
今は吐き出さずに
ひたすら溜め続けよう。
溜めて
溜めて
溜めて
いずれ来るべき時に供えて
今はただひたすら 英気を養うんだ。
そうすれば狭かった視界も
自ずと広がって行くはず。
吐き出すべき時はもう
用意されているのだから
苦しみも
苛立ちも
今は吐き出さずに
ひたすら溜め続けよう。
溜めて
溜めて
溜めて
いずれ来るべき時に供えて
今はただひたすら 英気を養うんだ。
そうすれば狭かった視界も
自ずと広がって行くはず。
吐き出すべき時はもう
用意されているのだから
先行き不透明なこの時代に
僕は何を残せるだろう
この広い世界から見れば
僕は極東の小さな島国に住む
平凡な一人間で
何も特別なモノなんて
持ってないけど
それでも何かを成し遂げたい
そう渇望し続けて
日々数ある葛藤に苛まれながらも
ひたすら小さな積み重ね
少しずつ、身に溶け込み
少しずつ、自分の力にして
有限の人生を送って行く
命 有る限り。
僕は何を残せるだろう
この広い世界から見れば
僕は極東の小さな島国に住む
平凡な一人間で
何も特別なモノなんて
持ってないけど
それでも何かを成し遂げたい
そう渇望し続けて
日々数ある葛藤に苛まれながらも
ひたすら小さな積み重ね
少しずつ、身に溶け込み
少しずつ、自分の力にして
有限の人生を送って行く
命 有る限り。