連日のコンサートです。開場間際に行き並びました。地下鉄で関東から引越しされた方がパンフレットを見せてここに行きたいと。同じ場所に行くのでとご一緒しました。お隣に並ばれた奥様様もおしゃべりに参加。その方も昨日の学院大学のコンサートに行かれた明石の方でした。

3部では趣向も凝らした演奏。どの曲も楽しめました。

来年は大ホールでの演奏会2023年5月14日(日)に決定しているとのことです。

神戸学院大グリーンフェスティバル443回に当選し行ってきました。

マウロ.イウラート、伊藤ルミ デュオリサイタルです。

ブラームスシリーズⅢです。マウロイウラートさんのバァイオリンも、伊藤ルミさんのピアノも最高です。プロのコンサートはやはり引き込まれて至福の時でした。

2008年初のインドネシアから看護師、介護士を受け入れる制度はとても難しく当時話題になりました。国際交流ホームスティ―の受け入れ希望を申し込んでいた縁でトジちゃんが我が家に。

その縁で交流が続いています。14年になります。彼女はとても優秀で広島の病院勤務しながら広島大学大学院にも通い卒業。

彼女が怪我をしたときは広島まで。又彼女の妹の結婚式にはバリクパパンから赤道直下のボンタンまでお式に留袖と彼女の振袖をもって参加。ご両親が日本に来られた時は神戸を案内したりと沢山の思い出があります。

コロナで広島での結婚式には参加できませんでしたが日本式の打掛に綿帽子をかぶりポーランド人の夫となる方もお着物。

そして待望の赤ちゃんが生まれ、4か月。今日は神戸にあるポーランド領事館に赤ちゃんのポーランド国籍取得に来られました。

インドネシア、ポーランドの国籍と日本永住権を持ってるってすごいよね。

トジちゃんのお母さんもインドネシアから来られてます。9月まで日本での滞在が認められて赤ちゃんのお世話です。

神戸のおばあちゃんとインドネシアのおばあちゃん抱っこをかわるがわるしてもらいご機嫌。

手続きが無事に終わり教会に立ち寄り、ウクライナの戦争でポーランドはお隣、沢山の避難民を受け入れたりと、平和が一日も早く戻りますように祈ります。

日曜には広島で洗礼式だそうです。昼食は中華料理のコースを予約しておきました。

ポーランド旅行の思い出話をパパさんとしたり、和やかな会食。始めてお会いするパパさんですが子煩悩で優しくトジちゃんも幸せ。

三宮駅でお別れ、京都に向かわれて京都観光です。

再会を楽しみました。

 

 

 

 

 

5月のスマイルハイキングに参加しました。

地下鉄県庁前集合です。県庁の資料館に入る予定でしが今日は大きなイベントがあり、臨時休館で残念でした。

そこから、花隈城跡に向かいます。

花隈城は荒木村重が織田信長に謀反を起こした「有岡城の戦い」で敗走したのちに、さらに籠城して戦った「花隈城の戦い」の舞台となった城です。この合戦で城を落城させた池田恒興が、その功により花隈城を与えられますが、恒興は兵庫城を築城したため、花隈城は廃城となりました。兵庫城の築城にあたっては、花隈城の部材を転用したと伝えられています。花隈城はかなり大規模な城郭だったことが推定されており、現在その城址の一部が公園になっています。公園には石碑のほか、模擬石垣や模擬天守台がありますが、いずれも当時のものではありません。近くの福徳寺には「花隈城天守閣址碑」があり、この周辺が本丸跡地とされています。(ネットから)

 

西に向かいモダン寺(本願寺別院)へ本願寺神戸別院は、兵庫県神戸市中央区下山手通にある浄土真宗本願寺派の寺院である。同派本山の西本願寺直属の別院である。「モダン寺」の愛称でも呼ばれている。 1573年に武田上野介信久が本願寺第11代門主・顕如上人に帰依し、教祐という法名を賜って摂津国八部郡二ツ茶屋村に建立した一乗山善福寺が基となっている。 (ネットから)

大倉山の前にある6,8の宮神社に寄ります。解散時間までもう少しあるので中央体育館前の薔薇を楽しんで解散です。

お疲れ様

すみれ会です。

今回は写真などをQRコードにして取り込んだり、名刺にQRコードを入れたりの練習です。宿題は自分のラインQRコードを出してみるです。

 

引き続き来週も楽しみです。

月イチの楽しみ。今日は地下鉄名谷集合。駅から北須磨団地にある市民花壇に寄ります。ここから明石大橋が見えとても手入れの行き届いた素敵な市民花壇です。薔薇が素敵。

手入れのをされている方と会話を楽しんだりしてお弁当を食べ、新しくスマホ購入した一人に二人で野外教室。

土池公園に向かい緑を楽しみます。

牧野富太郎先生の「雑草と言う草は無い」で雑草も楽しみの一つです。

ピラカンサの花の咲いている所をジュクリ観察したり豪邸の塀越しのお花を観察したりしながら、菅の台7丁目の方まで足を伸ばします。名谷駅から南、西方面を歩きました。

帰宅時間も迫ってくるので駅に向かいましょう。

10:00過ぎから4時間30分 これでストレスが大分解消。帰宅後ラインで今日の感想などしながら、老老介護を癒します。お友達同じ環境が有難いです。

神戸文化ホールでのクレー管弦楽団コンサートに行きました。

 

世界旅行のコンサート。よく耳にするカルメン、威風堂々、運命。

どの曲も最高です。拍手鳴り止まずです。

アンコールには日本。アニメ曲でした。

素晴らしいコンサートでした。

孫の高校生活最後のサッカー試合の応援に姫路まで行きました。両家のおばあちゃん応援団です。

おばあちゃん二人、孫の誕生からの思い出を話しながらの応援。

前半は3点も入れられて残念。足を痛めた子のフォローしながら頑張りました。

後半も盛り上がります。足を痛めながら頑張ってるメンバーもいる中、2点取り返します。

後数分有れば延長に持っていける流れですが残念ながら3対2で負けてしまいましたが良く頑張りました。

応援に来てる父兄に頭を下げる選手にの目に涙が、、応援の私達の目にも涙。

厳しい練習を続けた日々も卒業。見守り続けた家族にも祖母として感謝の気持ちでいっぱいです。

お天気にも恵まれてよかったです。

両家のおばあちゃん達にエネルギーを与えてくれる自慢の孫やねと話して幸せな1日でした。

神戸市のハートフルシネマサロン 映画「グリーンブック」を見に行きました。

憲法週間にあたり、人権について考えていただく機会として映画会を行います。
「グリーンブック」(130分)※日本語吹替版(日本語字幕付き)
人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描いた物語です。(神戸市より)

 

トロント国際映画祭で“観客賞”を受賞したことでにわかに注目を集め、その翌年(つまり今年)2月に行われたアカデミー賞では、“作品賞”をはじめ、“助演男優賞(マハーシャラ・アリ)”、“脚本賞”の三冠に輝くなど、一大センセーションを巻き起こした映画『グリーンブック』。ここ日本でも、アカデミー賞発表後の3月に劇場公開され大ヒットを記録したこの映画は、果たして本当に“人種差別”をテーマとした映画だったのだろうか。むしろ、そのテーマは、“人種差別”を入り口とした、その先にこそあったのではないのか。(ネットから。)

すみれ会でも見て3回目ですがやっぱりよかったです。

 

すみれ会の日。連休だったので今日は第1週の映画会鑑賞の変更で「ドライブマイカー」の鑑賞です。

第74回カンヌ国際映画祭にて日本映画初となる脚本賞ほか、国際映画批評家連盟賞、AFCAE賞、エキュメニカル審査員賞という3つの独立賞も受賞。メインキャストは、西島秀俊に三浦透子、岡田将生、霧島れいか。

あらすじ

舞台俳優であり、演出家の家福悠介。彼は、脚本家の妻・音と満ち足りた日々を送っていた。しかし、妻はある秘密を残したまま突然この世からいなくなってしまう――。2年後、演劇祭で演出を任されることになった家福は、愛車のサーブで広島へと向かう。そこで出会ったのは、寡黙な専属ドライバーみさきだった。喪失感を抱えたまま生きる家福は、みさきと過ごすなか、それまで目を背けていたあることに気づかされていく…

初めはセックスシーンが多くついていけなし、内容を理解しきれなかったが、最後のほうでそれが必要な題材だとわかりました。