神戸市のハートフルシネマサロン 映画「グリーンブック」を見に行きました。
憲法週間にあたり、人権について考えていただく機会として映画会を行います。
「グリーンブック」(130分)※日本語吹替版(日本語字幕付き)
人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描いた物語です。(神戸市より)
トロント国際映画祭で“観客賞”を受賞したことでにわかに注目を集め、その翌年(つまり今年)2月に行われたアカデミー賞では、“作品賞”をはじめ、“助演男優賞(マハーシャラ・アリ)”、“脚本賞”の三冠に輝くなど、一大センセーションを巻き起こした映画『グリーンブック』。ここ日本でも、アカデミー賞発表後の3月に劇場公開され大ヒットを記録したこの映画は、果たして本当に“人種差別”をテーマとした映画だったのだろうか。むしろ、そのテーマは、“人種差別”を入り口とした、その先にこそあったのではないのか。(ネットから。)
すみれ会でも見て3回目ですがやっぱりよかったです。



第74回カンヌ国際映画祭にて日本映画初となる脚本賞ほか、国際映画批評家連盟賞、AFCAE賞、エキュメニカル審査員賞という3つの独立賞も受賞。メインキャストは、西島秀俊に三浦透子、岡田将生、霧島れいか。


ヒトツバダコ(なんじゃもんじゃ)の花は終わっていましたが薔薇が美しい。

ピッツアやパスタを楽しみます。



忘れない間に復習しなければ。。
挿入する用紙はA4を三分割
こんなのを復習で作りました。メモ用紙のほうは次回です。
今月は下畑地区を回りますが初めてで、とても楽しみにしていました。
土俵もあったりで由緒あり。





ハーバーランド松方ホール横のプレスリーの銅像を見て解散
若者たちに半袖姿が見受けられる日でした。