葉ニンニクは購入した事なく知らない存在。興味津々。

高知県で作られています。生産者の説明をお聞きして、ブリの解体方法も教えてもらいます。高知といったらカツオのタタキを思い出しますが。

葉ニンニクのぬたと相性が抜群。

試食ではブリの刺身に葉ニンニクのヌタ。美味しい。

焼き魚には葉にんにく味噌。葉ニンニクを絡めたパスタ。すき焼きにはネギの代わりに。

どれも美味しいです。捌いたブリはじゃんけんでお土産にいただけます。

お仲間6人でいきましたが4名が勝ちお刺身用を頂きました。

沢山の資料と葉にんにくもお土産です。冬が出荷量が多いのでこれからも楽しめそうです。

復習しました。

  

家計簿前回に工夫を加えます。同じ日に費目の違ったものを

購入した場合の日付けのいれかたです。ドラックですると連続になるので。

今日も楽しい時間でした。

HNKのタモリさんの黒部ダムの番組を見ていて昔黒部ダムも行ったな〜、梅田芸術劇場も行ったな〜と思い出に浸りながら、あの時記念に枡をもらったな〜。サイドボードの中にありました。

神田正輝、中村獅童さんの名が入っています。

今年二月はこれを飾りましょう。豆を買っても食べる人いない。もし年の数食べたら胃腸を壊すわ、と思いながら紙に豆らしきマルを描いてひいらぎを飾りました。

平成20年10月5日 今から16年前になります。

 

Vol30 の ーjazzトリオー を聞きに行きました。ワンコインでこんな豊かな時間が持てるのは幸せです。

NHK朝の連続ドラマ「ブギブギ」に出演されてるテナーサックス奏者武井努さん、ピアノ奏者永田有吾さん そしてウッドベースは女性の酒井美保さんです。

jazzの聴き方や拍手をするタイミングなど説明もしてくれました。

jazzは神戸から。100年になりますね。

これからも時間がある時は出かけたいです。

 

今年初のレツスンです。1週目は映画だったので。

Excelです。Mさんの発表。自宅予習していましたが色々な方法があるのを再確認です。

復習はMさんの方法でしました。

今年の歩こう会は我が家で新年会です。昨年も歩く回数が減っておしゃべりの会が多くなっていますがストレス発散、老々介護の日々を少しの間のリラックスタイムでした。

今回も森林の雰囲気の道をと、遠回りして、我が家に!

今回、何を作ろうかなと思う時間が楽しいです。

娘から送ってもらったヒジキご飯を炊きました。

おにぎりにして大葉、美味しいおにぎりになりました。

お持ち帰りのヒジキご飯も詰めて。

まだ生春巻きがあったのでエビ、鶏の燻製を巻きました。

コーヒータイムのデザートはりんごケーキ。写真忘れました。ホットケーキの素で作りましたがとても美味しいと言ってもらったのでこうして作ったのよとお土産用にもう一度作りました。

1回目からの記録冊子を見ながら思い出話。元気なうちは三人でこれからものんびり歩こうねと杖をつきながらでもと約束。

今年も良い年になりますように。

 

兄と芸文に行ってきました。先行発売で早くにチケット購入。

第4楽章が心に響きました。ブラボー、

終演後佐渡さんがロビーで能登半島地震への募金呼びかけです。側から拝見すると想像以上より立派な体格でした。

神鉄のえべっさんは10日でなく第二土、日、月曜日。人込みを避けて準備中でも見に行こうと出かけました。

 ここに来るのは初めてなんて言ってましたが、実は2010年に来ているのです。

帰宅後資料を見て思い出しました。

秋祭りに使われる山車小屋はシートにくるまれていました。地域の皆さんが総出で明日の準備中。

声をかけて下さり色々と湯の山街道のお話をしてくれました。

神鉄恵比寿の次の駅は上の丸三木城跡の所まで階段、上り坂はなく15分ほどで行けるよとお聞きして歩くことに。

街道の古い建物の虫籠窓、うだつなどを見ながら散策。

三木の文化遺産の染形紙を見に入ります。以前来た時、こだったのかな? 素晴らしかったので染形紙の記憶はしっかりと残っているのですが、ここかどうか???

帰宅後わかったのですが筒井さんに前回もお話を伺ってました。2018年の新聞。

今回もいろいろ説明してくださいました。95歳になられているのに素晴らしい知識で三木の歴史、文化などとともに世界の話や化石のお話など興味深いです。

アンモナイトなど化石収集展示はここが一番多いと。 アンモナイトは貝だと思っていたのにタコやイカの仲間。 織物やそろばんなどの発祥は三木市です。上が2つ、下が5つの古いそろばんや型染された布に遊び心の文様の説明。染形紙が世界に流れてルイビトン、アールヌーボーのエミール・ガレなど有名ブランドに見ることが出来るなど。ゆっくり説明を聞かせてもらいました。

舟板幣は長浜でも見たねと話しながら、、、

ランチをして帰宅。

やっぱい恵比寿から上の丸迄平成22年3月にボランテァガイドさんと歩いていました。

 ヤバイ。記憶力が乏しいと再確認。

 

3月17日までみき資料館で染形紙展があるのでもう一度出かけてみたいです。

 

 

 

子供達が小さかった時、同じマンションで仲良くしていた10歳ほど若いお友達との新年会。

お正月料理に海老、ニンニク、マヨネーズを付けて焼いたのを盛り付けたり、生春巻きを作ったりして思い出話をいっぱいしました。

子供達もおじさん、おばさん、孫の話で同い年の孫さんがいたり、家族写真を見せ合ったリで時間が過ぎのが早い事。

思い出っていいものですよね。悪かったこともいい思い出の一部になります。

今年初のすみれ会  映画で始まります。

終活に向かうマダムを乗せたタクシー運転手が、彼女の人生をめぐるパリ横断の旅に巻き込まれていく姿を描いたヒューマンドラマ。

無愛想なタクシー運転手シャルルは、金も休みもなく免停寸前で、人生最大の危機に陥っていた。そんな折、彼は92歳の女性マドレーヌをパリの反対側まで送ることに。終活に向かうというマドレーヌは、シャルルに次々と寄り道を依頼する。彼女が人生を過ごしたパリの街には多くの秘密が隠されており、寄り道をするたびに、マドレーヌの意外な過去が明らかになる。そしてそのドライブは、いつしか2人の人生を大きく動かしていく。

「ミックマック」のダニー・ブーンがタクシー運転手シャルル、フランスの国民的シャンソン歌手リーヌ・ルノーがマドレーヌを演じた。監督・脚本は「戦場のアリア」のクリスチャン・カリオン。(ネットから)

同好会も高齢者ばかり、物品の断捨離ばかりに気を取られ、生き様も考えなくてはと思いました。