三日目の朝食は日本の朝食のようアジの干物。おいしい~~。脂が乗り絶品
山房寺
山の中腹にある山房寺は美女伝説が残る標高395mの所に位置し、ヨンモリ海岸が見渡せる。夫が無罪の罪で殺されそうになった美しい女性が、
山房徳がこの洞窟にこもり、化石になったとの伝説。
頂上まで登りたい人と聞かれても、私とMさんのみ。時間がなく登れませんでした。
ヨンモリ海岸には撮影で使われたオランダ貿易船がありました。
薬泉寺。
朝鮮時代初期の仏教建築様式で建てられた大寂光殿は地上30mに及び、単一寺院としては世界一を誇る.。
雄壮なその姿を前にすれば、全ての煩悩が消えるようだ。外部からは3階建てに見えますが、内部は5階。仏像は3体それぞれ3重の塔に安置されてます。
法堂の正面には国内最大の高さ5mの主仏・ビロザナブルが4mの台座の上に安置されおり、左右の壁には巨大な幀画が陽刻され、造成中である1,080,000体の小さな願仏が壮観を成している。
この色合いが韓国の寺、神殿の色合いです。
仏像の前は砂曼荼羅です。
柱状節理
火山岩や溶岩、溶結凝灰岩などから出来るもので、分かれる方向によって板状節理と柱状節理があり、この柱状節理は断面の形が六角形または三角形の長い柱状になったものを示します。特に中文観光団地の西側にあたる1.75mの大浦海岸沿いの絶壁には、この柱状の節理が続き、大自然の彫刻のようなすばらしい景色となっています。総面積は2万1865平方m。地元では昔「チサッケ」といわれ、「チサッケバウィ(チサッケ岩)」としても親しまれているそう。天然記念物第443号。

昼食は雉ジャブシャブ。
雉を食べるのは初めて。少し硬い豚肉のようです。別注で唐揚げチャレンジ。卵ひとつ、1000ウオンで雑炊にしてくれました。


射的場がありチャレンジ。6年生の孫は旅行の中、これが一番良かったそうです。娘も6年生の時中国で経験。奇しくも同じ年でチャレンジ。
チャレンジャーしか中に入れません。
コインを中央に投げ込むと願いが叶う。水圧で難しいでした。
天女橋アーチ型です。
すべての観光を終えお買い物により空港へ。
簡単な食事出て、KIX20:55到着。
お疲れ様。2泊だと海外に行った気がしないよ~~。贅沢と言われそうだけど。。。少しストレス発散。ありがとう。




版画もチャレンジ

秋ならススキが綺麗でしょうね。


食料がないので
藁が育たないので萱ぶきです。

ここから登山口になってます。
初めのうちは階段の幅も広いのですがだんだんと狭くそして、急になります。
噴火口 ここに来るまで一体階段何段上ったのかしら?

石亀


近くの海産物の店ではこの寒い中素手で調理してました。

美味しかった。


白いのは水でなくゴミ。
万丈屈(現地には明日行きます) トンネルを通り民族歴史、自然などの展示物鑑賞
海に向かい階段を下りて行きますが、行く先はこの人 、人、、人。






ここはどうして描くの??
M先生が描く前に梅茶でリラックスして!と。


側筆を使い幹の部分を描きます。
やはりY先生の作品は素晴らしい。
紅梅です。
白梅を描いた人
同じお手本でも我々の作品はこんなにも違うのです。さてサードちゃんの作品は?紅梅です。
アトリエにはお雛様と般若心経。素敵でしょう。



紹興酒やビール沢山のアルコールと食事。ご馳走様おにいちゃん。