広報紙に旧乾家一般公開申し込みがありました。

先着順だったので申し込み始まりの日忘れないようにM,Y,Mさんと4人で申し込み。

21日1時からの部(20名)に行ける事が出来ました。

 

初代乾家は海運業で財をなし、二代目が昭和11年頃に渡邊節に依頼して建築。

  

1200坪の敷地に主屋、前には洋式庭園。そして阪神大震災で失われた和館の前には日本庭園。

茶室もあったそうです。 2連の土蔵は珍しい。

超ヒーズ。内部は豪華。 

3階のサンルームは3方ガラス張りで神戸港が一望。

3代目から神戸市が取得したのは平成22年それから保存修復工事が25年1月まで掛かり、

今回は初一般公開。各部屋説明をしてくれるのですが、情けないかな説明は最低。 

原稿すらまともに読めず、聞きづらかったね。皆さんブーイング。もう少しお勉強してほしかったわ。

原稿を覚える日にちもあったでしょうに。。。残念

昼からだったので午前中白鶴美術館へ80年記念展を見に行きました。

http://www.hakutsuru-museum.org/2014spring/index.shtml

白鶴美術館開館80周年記念展 春の部

本館 『名品に逢う~日本・中国美術の傑作~』

新館 『中東絨毯の鑑賞 ペルシア編』

   

 

お庭にはアセビが満開で美しかったわ。

白鶴酒蔵が美術館として80年前に建設。 あちこちに鶴が隠されてます。釘隠しやランプにも鶴。

 この窓越しに滝が見えます。

高台にあるのでこのような景色も楽しめます。

説明を聞いてる人達がいたので、説明が聞きたいと話すと、今学芸員が予約で説明中。

新館では学芸員が空いてればしてくれると聞きました。(入場券は新館と共通。シルバー券もあります。)

ペルシャ絨毯の説明をお聞きして色々知る事が出来ました。

これから行く時は事前に予約しておくと良い事も知りました。無料です。

阪神御影から徒歩圏で素敵な他人の豪邸を見ながら楽しい一日。帰りはボケ防止にと違った道を歩くと

水車を見つけました。  御天気で景色も楽しめた1日です。

 

 

 

3月14日 3日目

ホテルレストラン朝食はビュフェ方式。好きなものを好きなだけ。

それ美味しそうと友達のを頂いたりで、スイカにお魚のお皿もあり笑っちゃいました。

清潔なレストランの飾りはピクルスの大きなガラス瓶が目を引きます。

8:00ホテル発

地下鉄で雙連朝市(シュアンリェンザオスー)へ。雙連駅を出るとそこは市場。

活気ある市場で果物がある横で、下着が売られてたり、お肉の横で魚が売られてたりと

多種多様なものが売られてます。

IMG_7514.jpg  

黒ゴマを液状にしてます。焼き芋

 

市場の中には文昌宮もあり彫刻の美しさに、色の組み合わせは台湾にいる事を再確認させてくれます。

少し離れて見ると屋根の上や鴨居の美しさにも日常生活に宗教の溶け込み方が感じられます。

 中正記念堂に向かいます。

中正紀念堂は、中華民国の初代総統である蒋介石を顕彰し1980年に竣工した。

中正紀念堂の「中正」とは蒋介石の本名である。蒋介石が1975年に死去した際、全国民の哀悼の意を

表すことを目的とする紀念堂を建設されました。

この敷地の総面積は25万平方メートル。そのスケールの大きさに圧倒されてしまいます。

右側には、「國家戯劇院」(オペラハウス)、左側は、「國家音楽廳」(コンサートホール)、そして、

正面には中正紀念堂があります。中世紀念堂の高さは70メートル。

下から見上げた中正記念堂 

   

衛兵の交代式 凛々しくかっこよく、そしてイケメンで!!

中正紀念堂の芸文広場にて「紙猫熊展」が開催されている。

これはリサイクルペーパーでつくられた、パンダ1600体と台湾ツキノワグマ200体が

広場いっぱいに展示。組み体操?しているパンダたちもいれば、じゃれ合っているものも、

ぼーっとしているものもある楽しい展示になっている。

私たちが見たのは展示初日となった3月14日には17万3500人が訪れたようです。

時間が早かったの混雑もなくすんなり。

週末となった15日にはそれを超える見学者がいたようです。

さ~~帰国集合時間が迫ってきました。ホテル横の三越でお買い物を大急ぎで済ませます。子供の頃元町6丁目に三越があり

ライオン像がありました。

台湾フルーツ

桃園空港で軽く食事。

機内での食事が出ました。 無事10時過ぎ自宅に帰りました。

女8人中、初めての台湾1名、2回目1名、3回目以上が6名と旅慣れた人ばかりで

まとまり良く楽しい旅が出来ました。 Tさんには通訳はじめ、気配りをしていただき感謝です。

今回の旅は私にとって地図を広げたり、???ハテナマークも少なく皆さんに頼りっぱなしで

年長組さんは楽チン、いいとこ取りの旅でした。その上若いエネルギーも頂き感謝でした。

ありがとうございます。

 

 

 

圓山飯店へお迎えに来てくれたタクシーはマイクロバス。8名がゆったりと。

運転手とTさんは台湾語で打ち合わせ。市内を見ながら山道に入り十分へ。

この街は近年天燈揚げで有名です。

 

気球の原理と同じく作った天燈(テンダン)を上げ、願いを書き込み、飛ばします。

もちろん、私たちも楽しみます。願いは。。。

希望を大きく描く人、名前を書かなくてはと一つの共同作業も盛り上がります。

そして、係の方が記念写真を四面の文字を入れて何枚も写してくれます。

 この火薬に火を付けて熱をためて飛ばします。私たちの願いは天高く。。。。拍手。拍手。

線路の上での楽しみなので電車が来た合図と

ともに大急ぎで線路外へ。  ラッピングカーです。

十分大瀑布へ寄ります。

つり橋を渡ると 

ここが大瀑布と思ってたら間違ってました。 線路の横に遊歩道があるのに進入禁止看板。

でも大丈夫少し歩くと

入場料が要りました。

マイナスイオンいっぱい。 ちなみにネコやイヌもいっぱい。大きなネコちゃんハウスもありました。

4畳半ぐらいのちゃんと出入り口付きで。

のんびり自然を愛す人達に癒しの公園も充実

くねくね道をひた走り九分に向かいます。

その昔、九份は台湾の一寒村に過ぎなかったが、19世紀末にの採掘が開始されたことに伴い徐々に町が発展し、日本統治時代藤田組によりその最盛期を迎えた。九份の街並みは、日本統治時代の面影を色濃くとどめており、路地や石段は当時に造られたものであり、酒家(料理店)などの建物が多数残されている。しかし、第二次世界大戦後に金の採掘量が減り、1971年に金鉱が閉山されてから町は急速に衰退し、一時人々から忘れ去られた存在となっていた。

1989年、それまでタブー視されてきた二・二八事件を正面から取り上げ、台湾で空前のヒットとなった映画『悲情城市(A City of Sadness)』(侯孝賢監督)のロケ地となったことにより、九份は再び脚光を浴びるようになる。映画を通じて、時間が止まったようなノスタルジックな風景に魅せられた若者を中心に多くの人々が九份を訪れ、メディアにも取り上げられるなど、台湾では1990年代初頭に九份ブームが起こった。(ネットから)

 

宮崎駿の「千と千尋の神隠し」の看板もあります。

  

ラーメン(ビーフン)スープを食べたりと食が楽しめる所です。若者が多いです。ワンちゃんも多いですが、

なぜかどの子も良く太ってます。リードの着けた子はいなく、大人しくしてます。

夜景を見たり、狭い階段の周りのお店を見たりと何か懐かしいそして、異国情緒のある九分です。

さて、まだまだ今回の目的夜市で遊ぶ。美味しい物を食べる。。が残ってます。

寧夏夜市まで送って貰います。こんな活気のある屋台は日本のお正月でも見られません。

こんなエネルギッシュな所が日本にあるかしら?韓国、タイなどでは見受けられますが、昨日の市場と

言い、日本では近年大型スーパーに押され市場はシャッター通りになり寂しいののがありますよね。

 

  

 

牡蠣のオムレツや牡蠣スープ、デザートの豆腐豆花、スイカジュース、

そして臭豆腐などにもチャレンジするメンバーも。この気持ちが皆さんを若々しくしてると感じる次第でした。

地下鉄に乗りホテル到着は10時を過ぎてます。 明日の予定のミーテングをしてお休みです。

 

 

 

3月13日(木)

6:00 朝食 8:00出発

 皆さんしっかり朝食を取り今日一日期待に胸膨らませて燃えてます。

地下鉄の駅には東北応援メッセージ。

地下鉄は明るく、ホームも広く電車扉は二重扉です。台北駅から士林まで乗ります。車内はとても静か。

ラッシュ時はおしゃべり禁止。車内の飲食も禁止で違反者は多額の罰金だそうです。もちろん水もです。

そこからバスに乗り換えて故旧博物館へ 

バス停までにお寿司を見つけました。

バス車内では私たちは運よく全員座れました。

それが良かったのです。乗用車と接触事故を起こしました。

立たれてる方、横向きシートの方は雨で濡れた床に飛ばされたり、こけたりと。警察も来ないし、

運転手同士が話し合いバスの運転手が2000台湾元を渡して終わり。

けが人がいないかも聞きません。Tさんによると人命が掛かる事故でも示談だそうで警察はほとんど呼ばないそうです。

運転は荒いです。「怖い」言ったら、現地語で「快」 の意味がありもっとスピード上げて走るとか。

無事故旧博物館到着。小雨です。

 

館内はめちゃくちゃ混雑してます。 ガイドブックにあるように一番乗りが良いようです。

入場券   ヒスイの白菜など楽しみな作品が沢山ありますが撮影禁止

ネットより

、「国立故宮博物院」。歴史に翻弄されたお宝の数々が並ぶ世界一の中国美術工芸コレクションとして名高いここ故宮は、フランスのルーブル、アメリカのメトロポリタン、ロシアのエルミタージュと並んで世界四大博物館の1つに数えられています。故宮博物院には、およそ70万点近くの収蔵品があると言われていますが、常時展示している品は、6000~8000点。特に有名な宝物数百点を除いては、3~6カ月おきに、展示品を入れ替えているため、すべてを見て回るには、10年以上はかかると言われています。
コレクションは、聞くところによると玉器は8000年前のものから、5500年前の新石器時代の翡翠の彫り物、4400年前の陶器、3300年前の青銅器・象形文字、2200年前の秦の始皇帝の時代、日本の古墳時代、さらに隋・唐・宋・元・明・清の歴代宮廷の収蔵文物を継承しており、その内容も数も極めて豊富です。これらの文物の発展は、近代中国社会の変遷と密接な関係があるのです。国立故宮博物院はまさに、中国芸術文化の集大成!
さて、創設80周年となる2007年2月に、大リニューアルオープンを行った故宮、2011年2月にまた新しく生まれ変わりました!最新の展示ですが、青銅、玉、陶磁…という風にカテゴリー別で時代順に配置され、よりわかりやすい「開かれた故宮」となっています。

 肉形石
おいしそうな赤身と脂身の混じった「肉形石」は、「東坡肉(豚の角煮)」にそっくり。瑪瑙類の鉱物は、長い年月の中で雑物の影響を受け、異なる色が生成され一層ごとに違った色あいが現れます。職人は、豊かな質感を持つ石材を加工し、磨いて表層面を染色。その結果、皮、脂身、赤身肉がくっきりと分かれ、毛穴や肉の質感いずれも真に迫った作品に仕上がっています。

 「翠玉白菜」
天然の翡翠と玉の混ざり具合を巧みに利用した繊細な彫刻で、翠玉巧彫の最高傑作と言われています。白菜の上にとまっている虫ですが、実はこの2匹は、多産を象徴するキリギリスとイナゴ。この作品は、紫禁城内の永和殿に安置されていたものですが、そこは光緒帝の妃であった瑾妃の寝宮であったことから、清らかさを象徴し、多産を願う瑾妃の嫁入り道具だったのではないかと推測されています。白菜と昆虫という題材は、元代から明代初期の画家による草虫画の中によく見られ、吉祥を象徴する題材だったのです。

ここからは三々五々別れて見て回りました。昼食は圓山大飯店を日本から予約してます。

ホテルパンフレット   

円山大飯店は日本統治時代剣潭山に建立されていた台湾神宮の跡地を利用して建設された。建設に際してはの彫刻を多用し、龍宮との異称を有す。また龍以外にも石獅梅花をふんだんに用い、中国建築の特徴を全面に出した装飾となっている。

またこのホテルでは地下道の存在も有名である。過去において円山大飯店が政治色が強いホテルであったため、蒋介石総統時代、長さ180mの地下道が建設された。1963年の改築の際には東西2本の地下道が設けられ、滑り台も設置された。地下道はホテルから剣潭公園北安公園に連絡しているが、現在一般公開はされていない。

開業当初は世界に冠たる中華民国一のホテルという方針で日本語はおろか英語によるサービスすらしようとしなかったが、現在は経済発展によるビジネス主義への転向と国内外の政情の変化により英語、日本語によるサービスを受けることが

101が見える全面ガラス窓のレストランで豪華ランチ。

    ふかひれも注文

食後館内を見学したり、ホテルでティータイム。

左奥が喫茶店です。 

http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/71239/71239.html 圓山大飯店

珈琲タイム。マットだけ写して、おしゃべりに夢中だったわ。

クッキーが2個ついてました。

3時にジャンボタクシーを日本で契約してます。待ち合わせはここ圓山大飯店。

6時間、8時間、車のサイズも色々あります。私たちは6時間で十分、九分を回ってもらいます。

 

 

3月12日(水)

台北に8名で2泊3日の旅に行きました。通訳は台湾出身のTさんがいるので心丈夫です。

7:20関空行バスターミナルで待ち合わせ。 11:00CX565便で旅たちます。

台湾桃園空港は白色を基調とした美しいターミナルです。

14時過ぎに到着

残念ながら曇り空で車窓は余り楽しめません。 n

空港から約40分市内中心台北駅の前にあるシーザーパークホテルに連泊です。

お部屋に荷物を置きすぐに出かけます。

迪化街では、19世紀中頃の清朝末期、貿易や船荷を扱う商店が街を形成し始めた所。

城隍廟が建立されたのもこの時期。清朝は樟脳、日本統治時代には茶葉が台湾の特産品となり、

その積出港となっていたのが「大稻埕」。の昔の名前。

タクシー2台に分乗。 布地や漢方、乾燥海鮮の問屋が並ぶ迪化街へ。

  

きくらげ、干しエビ、カラスミ、ドライマンゴー、などみなさん購入。

このツァーでは、朝食付きホテルと今夜のティンタイフォンの上海点心とマンゴーカキ氷が付いてます。

私たちはホテルへの迎えは断り、時間が有効に使えるので、自分たちで食事場所のティンタイフォン

まで行く事にしてます。

地下鉄で東門まで。  

切符はコイン式。エスカレイターは関西と同じ左側が急ぐ人。下車すると大雨です。

ティンタイフォンはただ今60分待ち。添乗員さんたちは渋滞に巻き込まれたのと

私たちが若干早めに着いたので30分以上待ちました。合流したらトラブル発生。

今待ち時間90分となってます。予約はしていないとの事で今からまだ90分待つ???

JTBのパンフレットや添乗員の説明不足。それなら私たちが到着した時に順番を取っていたのにと、、、、

台湾語の話せるTさんがいてくれて良かった。なんとか早めに入る事が出来ました。

お腹がふくれると腹立つ事も忘れますね。

小籠包は生姜と酢醤油を乗せ、皮を破り先ずはスープを飲んでそれから食べます。ジューシーで最高。

  

チャーハンもあります。手際良く作られてます。

永康街にある思慕昔でマンゴーカキ氷を食べます。

もうお腹いっぱいで食べれないと思ってたけど

甘いものは別腹とは良く言ったものです。おいしい~~~。

氷が細かく舌触り最高です。おもち帰りはネットの袋

ホテルに帰り明日の計画を相談。朝一番6時に朝食、8時出発を決めて11時頃に各部屋へ。

女性8名 とても華やか?賑やか?姦しい?

60代後半,70代は年長組、60代前半と50代は年中組と決めての行動で一日中笑いの渦でした。

オヤスミナサイ。

 

 

 

 

女3代でプリクラを写したいと孫のご要望があるのでサードちゃんお出かけしようと娘からのお誘い。

プリクラは今回2回目。インドネシァからのお客様の時以来。

  

「これどうするの??」 の連続の私。出来上がりはまるで他人。(笑)

それから、ベイシェラトン マルシェでランチ

新鮮な地元産のお野菜を利用。お値段もリーズナブル

色々な本に掲載されてます。

ランチメニューは2種類あります。

パンに塗るバター、ジャム、明太子や野菜のドレッシングも聞いてくれます。もちろん珈琲?紅茶?も。

 

350円追加すると希望のケーキが食べられます。

 宮崎フェステバルも開催してました。

 

アーモンドの甘露煮を買ってくれました。帰宅途中佃煮やに寄りましたよ

http://www2.kobe-np.co.jp/kpc/wk2013/shopping/seimiya.html

楽しい一日でした。

 

 

月曜日、夫にいかなごの購入を頼んでたの。 1時間半も並んでくれたのです。

今日は私が大丸オープン前から並びました。丁度15分前に到着、小雨の中もうこんな人、

いかなごの購入の人はここのドアーから並びます。 10時5分前になると店内に誘導。長蛇の列。ジャスト10時には販売開始。10時20分ごろに私の番が来ました。

 前後の人達とイカナゴ談義。

やはり大丸が一番新鮮で洗った時の水が汚れないね。など、など。。。。

多い方で10Kg 少ない人でも2kgぐらい買われてます。

私は5Kg. さ~~一仕事。 今回は山椒煮も作ります。

出来上がったのから順にタッパーなどに入れ、発送準備です。

 春の訪れを感じてもらいましょう。

春の便り、いかなごの季節が来ました。

早速釘煮を作ります。例年須磨大丸で購入するの。ここがご近所のスーパーより好評。

その代わりに開店前から長蛇の列に並ばなければ。。。入手困難。

  

いかなごの水切りをしてる間に生姜を刻んだり、地方送りのタッパーを洗ったり、扇風機を出したり準備。

  

炊き上がると大急ぎで冷やします。そうすると艶も良く、歯ごたえも良く釘煮になります。

タッパーに入れて、お手紙や送り状を書いてるとシャッターを押す時間もありません。

出来次第郵便局へ。お酒や、お菓子と共に明日には食卓に上るでしょう。

今日は4kg 炊きました。 数日この作業が続きます。

5年生の孫からのプレゼント

手作りのチョコレートです。 

愛情に溢れて うれしいで~~す。 ハートのチョコの飾りがいっぱい。

味わっていただきましょう。

神戸駅地下の「デュオドーム」にお花畑が広がってました。

 

  

 

 

地元 淡河のチューリップが楽しませてくれます。 チューリップと言っても種類、色の多彩な事。

春はそこまできています。