夙川河川敷緑地(夙川公園)周辺でも色とりどりの紫陽花が美しく咲いているとの、情報を見て出かけてきました。阪急夙川でどの辺りにとお聞きした人が南出口を南に川沿いを行けばと教えてくれて、橋から眺めても見当たらない。信号を渡り、パン屋さんで聴いたら、ここを南に行けばあるのでは⁉️

少し歩いてこの辺り昔何度かハイキングに来たけど紫陽花見たことがない。?

駅に戻り駅員さんに聞くと夙川から乗り換えて苦楽園の方がいい。でもここから苦楽園まで1キロ、この駅から川沿いに歩くと両方に紫陽花が植えられてるのでと説明してくれました。

のんびりと日陰を歩きます。東屋でお弁当や水分補給。

夙川は桜の名所100選にも選ばれ2、8キロに1700本近く咲き乱れるそうです。

東側はブルーの紫陽花が、西側はピンク系の紫陽花が苦楽園まで続いています。

クチナシの花も満開。

夙川上流散策路の看板があります。季節が良いともう少し歩きたい気持ちもします。

何度も水分補給しながら楽しんできました。

 

すみれ会、前期があと一回残して早々とお茶会です。

最近ケーキがお高いです。年金生活の私達にとっては高嶺の花?なんて言いながら、前期後期の最後はワイワイと楽しみます。

政治経済、世界情勢、皇室、芸能人、終活、生き方など話はつきません。

皆さんのお話から感謝の気持ちを持ち、前向きが認知症にならないとばかりに話が弾みます。

今日も元気元気で楽しみました。

文化ホールに行ってきました。

素晴らしい演奏で感動しました。2部では聞き慣れた曲ばかりでよかったです。

ひまわりでは映画を思い出し、ウクライナに想いを馳せました。早く平和な日々が取り戻せる様に祈りました。

仲良し3人組でワンコインランチ会をしました。

昨夜から漬け込んだお野菜や朝に焼いたピーマンの南京詰め、豆乳スープなど18種類ほどの夏野菜など使って作りました。デザートは写すのを忘れましたが、メイヤーレモンを先日氷砂糖で漬けていたので簡単なレモンヨーグルトケーキを焼きました。

我が家は庭仕舞いをしてるのでお花のプレゼントは嬉しいです。お庭の花をよくいただきます。

紫陽花、アルストメディア、ストケシア、アナベル、八重のドクダミも可愛いです。

お花のある生活は癒されるわ。ありがとう。お料理で脳トレ出来ました。

 

今日は表を色々なグラフに置き換えます。

棒グラフ、折れ線グラフ、積み重ねのグラフなどです。

グラフの内容も図で示したり楽しいです。

来週のお茶会の相談をしたり、時間はあっという間です。

神戸文化ホールでの六甲ヴェルデ、吹奏楽団第31回定期演奏会に行ってきました。パンフレットが大好きなモネの日傘をさす女性が素敵。

作曲された八木澤 教司先生も来賓席にいらっしゃっていました。

来年の演奏会の予定日もわかり、早速メモしました。

 

今回の亀の子会は午前中に中央市場魚果菜塾でジャガイモのお勉強をしてイオンでランチを済ませて、兵庫県兵庫津のミュージ(山陰海岸ジオパークへ行こう)特別展を見に行きます。

常設展では童心に戻りタッチパネルなどで遊びます。

二階の特別展ではジオパークで集めた石やそこで生まれ育った魚や動植物が展示されているのを見学。自然を学びます。

1868年初代兵庫県庁が置かれ、その跡地に当時と同じ様式の県庁を再現。兵庫始まり館をボランテァガイドのお話を聞きながら見学しました。

 いろいろ津の街歩きの情報も頂いたり、牢屋に入ってはしゃいだりと楽しみました。

次回は今日の情報を元に歩きましょう。

 

今回は長崎のじゃがいものお勉強です。

ジャガイモは茎の部分で種をまくのでなく種イモを植えて育てる。ナス科で種は出来るが育たないそうです。

お花も白や紫が品種によって違うようです。長崎では年2回収穫でき、春と秋が旬。ビタミンCがリンゴの5倍。それはでんぷんに守られているからだそうです。ジャカルタから伝来しじゃがいもとなった。中国から伝来したのは馬鈴薯と呼ばれるそうです。

いろいろ生産苦労などをお聞きして試食タイム。

じゃがちゃん、じゃがいもチジミ、ハッセルバックポテト。

どれもおいしいです。レシピを頂いたので作りましょう。

大阪四季劇場にウィキッドを見に行ってきました。

劇団四季は大好きです。すべての芸術が一度に見れるような気がします。総合芸術。舞台作り、衣装。そして出演者の演技が、、、ダンスではバレリーナ、体操選手。音楽では声楽家のすべてを兼ね備えているのです。

毎回引き込まれます。

今回のウィキッドも以前見ていたのですが、調べてみると1 5年前です。びっくり月日の経つのは早いですが、前回も一緒に行った友人とストーリーは覚えてなかったねと笑いました。

今回のパンフレットです

前回のパンフレットです。同じ物を何度見ても楽しいです。

 

 

  大阪・関西万博開催記念 大阪市立美術館リニューアル記念特別展「日本国宝展」 ニッポンの国宝 OSAKAに煌(きら)めく/2025年4月26日(土)~6月15日(日)/大阪市立美術館 大阪・関西万博開催記念 大阪市立美術館リニューアル記念特別展「日本国宝展」

楽しみにしていた国宝展に行きました。二年以上に及ぶ大修理で美しくなった美術館も見たい。天井のシャンデリアは?シャンデリアを取り外したら開館当初の天井が表れてきたと聞きました。当時のシンプルな天井になっていました。

教科書で見たり、切手で見たりした国宝が手の届く位置で見れるのです。

10時に美術館に着くと長蛇の列、 チケット購入窓口もすでにチケットお持ちの方の列も1時間待ち。

チケット購入の方はテントが張られてて少し並ぶのにも楽でした。入館後も人、人でチビの私は四苦八苦。

2週間限定の尾形光琳 燕子花屏風も目のあたりに。綺麗。唐獅子図屏風の大迫力。

大和文華館所有の松浦屏風。色鮮やかで繊細でさすが国宝。

国宝-絵画|風俗図(松浦屏風)[大和文華館/奈良]

国宝-絵画|風俗図(松浦屏風)[大和文華館/奈良]

国宝『風俗図』江戸時代初期に描かれた屏風で、国宝には『風俗図(風俗図屏風)』として登録されているが、所蔵館である大和文華館では『婦女遊楽図屏風』とされ、九州平戸...

WANDER 国宝

 

第1会場、第2会場を回るとすでにクタクタです。館外に出ると入場待ちの列は1:30~2:00待ちになっいます。

まだまだ列は延びそうです。ランチして帰路につきました。