ランチに出かけました。三宮から東急ハンズ、生田神社から北野に向かいました。

宗家 http://restaurant.ikyu.com/104111/

とても美味しく嬉しくなります。これ以外に焼きそば、ラーメン、焼き飯から一品がありましたが写真は忘れて!!

       

お値段は税込みで2600円。最高でしょう。

帰路に着く前以前から気になってたモスクを見に行きました。

その前にラッキーな出来事。シャンプーハットに出会いました。快く写真に応じてくれて超喜ぶ孫です。

  イケメンでしたよ。

市立博物館 ボストン美術館所蔵の 国芳。国貞展に行きました。

写真OKなんですがカメラ忘れた!!

 

それから昼食を挟み神戸ファッション美術館へ

此処では写楽・豊國など江戸の美と装いてんです。

 

余りに沢山の浮世絵を見てので誰の作品かわからなくなるほど。

日本文化、芸術ですよね。

文化ホールで「うつくしいひと」の映画がありました。

ワンコインで見れます。収益は全額熊本への寄付になるのでチケット早くに求めました。

美しい熊本の風景を見ながら皆さんに思いをはせられるって素晴らしい時間です。

熊本県人の心の支えの城も草千里も映像の中に美しく物語を盛り上げてました。

行定 勲監督の舞台挨拶もあり、また会場には大きなくまもんの縫ぐるみを持参されてる方もいました。

 

不安定なお天気の中楽しみの絵手紙レツスン。

欠席のお友達もあり2人と先生。少々寂しいですがおやすみの人の分も頑張りましょう。

クレパスと顔彩でアイスクリーム

さくらんぼは描いてからオヤツです

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窓を開ければティータイムのハガキや大きめの花手紙。

  沢山作品が出来ました(^O^)

 

Tちゃんが東京から帰ってきました。娘のような年なんですが、とてもがんばり屋さんで、刺激を受けて私も頑張らなければと思うのです。

アラスカ、マレーシアなどでとてもお世話になってるのです。尊敬してます。

日本語教師をしてるのですが短大卒なのでもっと上を目指すには大卒の資格がいるのそうで今、東京で日本語教師とアルバイトをしながら

大学のお勉強も始められたのです。人生に目標を持ち、がんばる姿は素晴らしいです。

http://www.isago.co.jp/ ほてる ISAGO  胡蝶でランチしました。

 

夜行バスで帰神してるのでスーツケース持ったままですが元気元気。

個室での料理は和風。一品ずつ運ばれるのですが、説明がないのが残念です。これ何やろと食材に???

    シチュウが掛かった茶わん蒸しのよう。  すき焼き。ご飯や香の物、酸味のきいた汁もあります。 デザートは二皿ありました。

思い出話や夢のある話をしながら楽しい時間を過ごし、近くの竹中大具道具館で人間国宝の須田賢司さんの作品展を見に行きました。

  

  

繊細で優雅で木を知り尽くした上、象嵌や拭漆仕上げの作品が並びます。

素晴らしい技法で星空を表現したりと思いをはせる作品でした。Tちゃんとの再会も嬉しい出来事です。

 

   

 

2本立て映画にはまってます。

今日は生と死を取り扱った2本です。

吉永小百合とニ宮和也です。長崎原爆で亡くなった息子が母と会話をする物語。

民生委員の主人公が孤独死の人達の家族探しだし葬儀に出席を願うのですが。。。。。

最後が面白いのです。 次回も2本立てに行きましょう。安くで楽しめます。

 

Mさんとワンコインコンサートに西ノ宮の県立芸文に行きました。

いつも夫に笑われてます。500円と言いながら交通費の方が高いと!

でも出かける事も大事。世間の風に当たる事も大切といいながら出かけます。

  

 4階席まで満席。やはり高齢者ばかり。若者は仕事ですものねうれいs。

高齢者楽しんできました。

3泊4日のソウルの記録アルバムが出来ました。

日程が短かったので今日出来上がりました。、金曜日のレッスンには貰って頂く事ができます。

下手な写真やアルバムですが私の認知症予防には欠かせないのです。

かえって迷惑をかけてるかも知れませんが。。。。

 

 

最終日 早朝から出かけたいので昨夜、各自パンを買って各部屋で食べて集合。

イラク生まれの英国建築家ザハ・ハディッド氏は2004年、女性建築家では初めて「建築家のノーベル賞」と呼ばれるプリツカー賞を受賞。そして

日本のオリンピック会場建設予定で問題になりましたザハの建築を見に行きました。

 駅には全体像のモデルがありますが何処がどうなってるかわからん。 

入口も何処か解らん。時間が早いので余計にわからん。

  町のオブジェなど見るのも楽しい。

 東大門の市場もまだオープンしていない。準備は始まってます。

 東大門の横の教会の前見て!城壁が見えるでしょう。バスで駱山公園に行きます。

2002年に開園した「駱山公園」は、山の形が駱駝(ラクダ)に似ていることからこの名前が付けられました。

約46,114坪の広大な敷地と豊かな自然に恵まれ、散歩コースや遊具があり、市民の憩いの場として親しまれています。

とても整備されてます。 これは東大門から見た所。

山頂からは   

  住宅街の坂を下ってペイントを

楽しみます。

 

凄い坂です。屋根にはキムチ用の甕も置かれてます。

   

僕の前にゴミを置かないで!!

   この通りは時間がなく散策出来ませんでした。

お天気が良く暑かったのでアイスを食べに入ります。雪のような氷で抹茶とマンゴーを6人で。美味しかったわ。 

   

 

明洞に戻り最後の韓国料理。 ビビンバです。 美味しい韓国料理、活動的な町、自然いっぱいな所などを経験して楽しい旅でした。

帰りはインチョン空港からです。17時発 関空18時50分着なので空港でキンパッ巻きずしやテンプラを購入。

元気に帰国しました。

朝食はお粥にするか?迷いましがお店が早くオープンするパン屋さんへ。

 コーヒーやサンドウィツチで済ませ地下鉄で、世界遺産の宣陵と奉恩寺に向かいます。

ハンガンを超え江南区(カンナムグ)にあります。 

宣陵(ソルルン)・靖陵(チョンヌン)宣陵 靖陵は2009年に世界遺産に登録された朝鮮王陵(チョソンワンヌン)は、朝鮮王朝の歴代王が眠ります。

同じ敷地にあるため宣靖陵(ソンジョンヌン)とも呼ばれます。宣陵は第9代王の成宗(ソンジョン)と彼の2番目の継妃、靖陵はドラマ

「宮廷女官チャングムの誓い」にも登場した第11代王中宗(チュンジョン)の陵です。

 斎屋(祭祀のすべてを準備する所)

歴史文化館で映像を通し埋葬の仕方などを見ました。

 

  祭祀の時のお料理を図のようにテーブルに飾ります。

  緑豊かな中、小鳥たちが良く歩いてます。

 朝鮮王陵には羊と虎の石像が守ってました

奉恩寺へはタクシーか電車か迷ってたら、徒歩で簡単に行けると説明を貰いました。

 航空会社が入ってるビルを左に行けば森が見えるとの事です。

カジノもあります。 この辺りは新しいビルが立ち並んでます。

 794年・新羅の時代に創建されました。以前は、見性寺という名前でしたが、

途中で今の奉恩寺になりました。奉恩寺も、朝鮮時代に仏教寺院を縮小する政策に影響されそうになりましたが、王陵を守るお寺としてこの場所に

残りました。

  沢山の提灯が飾られてます。

 階段や地面に写る影も楽しいです。お天気でよかった。

弥勒大仏(ミルクデブル)です。1996年に完成した新しいものですが、高さ23メートル

鐘楼を打つ棒?の位置が日本より低い。

  

高層ビルに囲まれたお寺の一角は癒しの場所です。

 

駅も新しくサムソンホール、銀行、ヒュンダイデパート並ぶ地域です。   

お勧めの茹でブタでランチです。いつもながらお代わり自由のキムチなどの小鉢が並びます。茹でブタは軟らかくあっさりして美味しいです。

 

コーヒータイムの後は自由行動です。

 

高速ターミナルまではみんな一緒。二人は此処から岩盤浴、温泉です。

4人は明洞まで戻り、2名は「ナンタ」 劇場に。 私はTちゃんとお買い物。老眼鏡を作りたかったのです。それと明洞教会のステンドグラスが見たい。

   

    

集合時間は7時。 それまで新世界デパートでキムチなど購入したり、屋台を見たりです。

  

 

沢山の人出です。 夕食は皆が揃い海鮮BBQとチジミです。

   

最後の夜。ソウル駅のロッテモールへ最後のお買いものしに地下鉄で。

荷物を詰めて明日午後1時まで楽しめます。