神戸文化ホールに歌舞伎を見に行きました。
文化ホールで歌舞伎を見るのは初めてです。
中村芝雀改めて五代目中村雀右衛門襲名披露公演です。
一部では當年祝春駒、二部は襲名披露口上。三番目は仮名手本忠臣蔵。
大星由良助には松本幸四郎、遊女おかるに雀右衛門、寺岡平右衛門に中村梅玉と
豪華です。歌舞伎はお衣装が素敵です。着物の色合わせは素晴らしい。
日本文化は良いですよね。お三味線や謡は好きです。但し聞くのみですよ。
子供の頃踊り日本舞踊を少し習ってたからかな?

神戸文化ホールに歌舞伎を見に行きました。
文化ホールで歌舞伎を見るのは初めてです。
中村芝雀改めて五代目中村雀右衛門襲名披露公演です。
一部では當年祝春駒、二部は襲名披露口上。三番目は仮名手本忠臣蔵。
大星由良助には松本幸四郎、遊女おかるに雀右衛門、寺岡平右衛門に中村梅玉と
豪華です。歌舞伎はお衣装が素敵です。着物の色合わせは素晴らしい。
日本文化は良いですよね。お三味線や謡は好きです。但し聞くのみですよ。
子供の頃踊り日本舞踊を少し習ってたからかな?

中央市場の無花果の講習会に参加しました。クレオパトラも食べたとか?今の無花果は明治時代にアメリカから日本に伝わる桝井ドーフィン品種が80%占めてるそうです。いちじくの収穫は15時に行われ、冷めてからパック詰めして22時に集荷、そうこすることで完熟したものを消費者に届けることができるのです。無花果の花は中心の赤い実のところが花などの説明を聞き試食もあり、お土産に1パック付いて参加費500円です。
試食は「無花果のカプレーゼ香味ソース」です。
無花果、生ハム、モツァレラチーズを順番に並べてソースをかけます。このソースがよく合います。
生姜のミジン切り5-8g、だし醤油 大さじ1/2 オリーブオイル大さじ1/2を混ぜ合わしたものです。
「ワインによく合うね」と声が上がっていました。
講習会に参加後、ランチはこのビルでしました。どのお店も安く、美味しそう。
今日の定食はサワラのあんかけでした。
サワラをこの様な食べ方をするのは初めてです。美味しかったです。
新歌舞伎座の梅沢富美男特別公演に行ってきました。
「プレバト」 の俳句でのなっちゃん先生との絶妙なコメントのやり取りが最高。
そして舞台も大好きです。
美しい。女の私よりもっともっと女らしい踊り。 一部の人情時代劇では笑いを取る芸者。
これ又最高。 楽しみました。 昨日アイパットプロ買って婿や孫に設定をしてもらったでしょう。
今日カメラを試しました。画像も素晴らしいでした。緞帳を写して見ました。

2013年2月 英検準2級合格で自分へのご褒美にアイパットミニを購入したのです。 始は色々と手間取りましたがかなり使いこなせるようになりました。
そしてこの度アイパットミニ4が発売され、軽量になったので購入を考えていて、孫に相談。(高2の孫が一番詳しい)
軽いのも大切だけど老眼があるので画面が大きい方がいいとのことでアイパットプロに決めました。
専用のペンで絵を描いたり文字を記入したり出来るので使いこなすと楽しいかも?写真に色々書き込める様になれるかな?128GBの物を購入。
使いこなすまで時間がかかると思いますが頑張ります。
今回の自分へのご褒美が先になりなりましたが観光英語検定にチャレンジしようと思います。
まだ問題集も申し込みもしていませんが先にご褒美を与えるとがんばれるかも?

文化ホールでの「いきいきシルバーのつどい 第31回」 兄と参加しました。
講演は桂 きん枝の「生涯現役のススメ」 さすが噺家お上手です。 2~3年先には新開地に寄席小屋が出来るそうです。
二部の映画「愛を積む人」 素晴らしかった。 ストーリーは
佐藤浩市と樋口可南子が夫婦役を演じ、北海道で第2の人生を送る熟年夫婦の愛と絆を描いたヒューマンドラマ。エドワード・ムーニー・Jr.の小説「石を積
むひと」を原作に、「武士の献立」「釣りバカ日誌」シリーズの朝原雄三監督がメガホンをとった。東京の下町で営んでいた工場をたたみ、豊かな老後を求め
て北海道に移住してきた篤史と良子。しかし、ガーデニングや内装アレンジなど充実した毎日を楽しむ良子に対し、仕事一筋だった篤史は暇を持て余すば
かりで、そんな夫を見かねた良子は、篤史に家の周りの石塀づくりを頼む。ところが、良子の持病である心臓病が悪化し、篤史の願いもむなしく亡くなってし
まう。妻の死に絶望し、心を閉ざした篤史だったが、彼女が死の直前につづった自分宛の手紙を読んだことをきっかけに、周囲の人々や疎遠だった娘との
関わりを取り戻していく。
私も残された人生夫婦愛? 家庭内別居? 年金君なんて呼びながらもお互いそれなりに協力してるのですが、私が先に旅立のは想定外。 7歳私が
若いのでと思ってますし、夫は何も出来ないけど私が先との思い込みも考えなけらば。。。。
終了後、兄の名は「篤」 樋口可南子さんに「あっちゃん、篤ちゃん」とよく読んでもらったねと笑いました。
さて明日からあんなに優しく夫に接する事出来るかな??充実した「シルバーのつどい」でした。

雨の中明石市立文化博物館に行きました。

庶民に愛された浮世絵でよくもま~~こんな考えが出来るのだと楽しめるのです。
「擬人画」 猫の中に猫、猫、猫。 「遊び絵」 これも自分の体をかがめたりしながら、絵に描かれてる顔をさかさまに見ると又違う顔。
「遊び絵」 これも又楽しい。「判じ絵」言葉を絵で表してるのです。 これなんと読む?と4人で??? 相談しながらの鑑賞。
歌川国義、歌川芳藤、二代歌川国盛などがその時代の生活の楽しみ方の先端を行ってたのでしょう。
まだ少し先なんですが第14回 森の音楽会が開催されます。
2016年11月13日(日)。 再度公園内 の再度風楽山荘です。
10月17日から先着順申し込みで20名外人墓地も特別見学出来るようです。

是非紅葉の季節 自然に親しむ機会を設けてくださいね。
県美のアトリエ1で開催されるヴェルディの生涯 講演とコンサートに行きました。
フェルディナンス・ダーニの講演はスライドも使いヴェルディの生涯を通訳をつけて紹介。
そしてコンサートでした。

楽しみました。
終演後、県美の中で森山大道写真展があるのを知り、見てみましょうと会場に行きましたが入場料1000円。
どうしようか?でも入りましょう。
色々作品をみましたが写真オンチ。良くわからんとの結果です。
写真家の名前はかいもくわかりません。
ただ神戸ゾーンは懐かしい?と!!!話しながら県立美術館を後にしました。
7月のレッスンは色々と皆さんお忙しく中止になりました。
久しぶりの再会で嬉しい。 今日はTシャツに布絵の具で描くのです。孫も参加。
弾む話をしながら何を描くか悩む時間がおしゃべりタイム。それぞれ書き始めると高1の孫は大胆に描く始めます。
向日葵の花弁にシーサー、スフィンクス、ネコやイヌ。Tシャツいっぱいに。
Mさんは葡萄。Nさんは薔薇
私は蕪です。

Mさんはまん丸笑顔の子供達とそれぞれ個性的。
Mさんが自宅から手提げ袋を準備。それにも描きます。
ティータイムを挟んで「風」の字手紙
早速着て帰られるミンナさん。
帰宅後作品を見ながら、反省をしたり、一枚で見るといいかな?と眺めてます。
孫もみなさん明るくて楽しそう、素敵なお友達がいてと安心してくれたようです。みなさんありがとう。
Mさんと県立美術館での藤田嗣治展に行きました。
やはり乳白色の作品は素敵でした。

その後防災センターでお仕事されてる友人に会いに一緒にランチ。
防災センターの見学をしました。入館料はシルバーの上、県立美術館のチケットと重複して使えるので240円で入館できます。
地元の人は思い出したくない?とかで訪れる人は少なく、県外の人や学校関係が多いようです。
映像で地震、津波などを疑似経験です。私達もあの時を思い出し自然の恐ろしさを再確認。
暑い中出かけて良かったです。