アラフォー男のブログ -37ページ目

パニック障害

20代の時に、今で言うパニック障害だと思われる状態になった時がある。

体が異常に重ダルく、心拍が正常な状態では無かった。
このまま病名も判らず死ぬのでは無いか。
そんな恐怖を感じ、冷や汗が止まらなかった。

病院に行っても正常としか言われず。
病院を変えても結果は同じ
恐怖は段々増えて、
怯えた感じが表面化し出した時、
内科の個人病院に行き。
先生に
「体に異常は見当たりません、だけどこの薬を出します。言いにくいけど、この薬が効く様であれば精神的な疾患の可能性があります。」

少しショックだった、
体調が改善するならと、薬を飲む事にした。
最初は分からなかった、
段々体が軽くなり、3日目ほんの数時間、
体調は完璧、気分が晴晴。
久しぶりだった。
だが薬が切れだすと不調になり、
先生を信じる事が出来なかった。


ソレからも体調は良くならなく、病院も変え辛い時間が続た。

不思議とあの数時間の爽快感だけが残っていて、
生活の中でリラックス出来る工夫をし、
欲を押さえない生活をする様にした。

仕事は、怠けると安定している事に気付き、
体調に不調を感じたら怠ける事にした。

不思議に怠けてるのに、
「ミスが減ったな」とか「仕事、乗ってるな」
などと言われる様になった。

いつの間にか状態が出なくなった。




今考えると、精神科を受けていればとも思うが、
当時は世論的に精神科は異常に厳しい時代で、
行く気にならなかった。

期間は1年、でも前後に1・2年位初期症状や、
治り掛けの引きずった期間があったと思う。

今は昔のような辱しめは少ないし、
世論も厳しくありません。
不安を感じたら、直ぐにカウセリングを受けて下さい、
直ぐにです。




ペタしてね

今の若者は…

「今の若者は…」

会話の中で、このワードがいまだに出てきます。

好きな言葉では無いので耳につきます。

ピラミッドを作っる作業員のイタズラ書きに
同じワードから始まる文があるそうです。

日本では、お寺の何処だったか忘れたけど
同じワードがあるそうです。

使い方だろうけど、
悪い使い方は止めようと思う。

デリカシー

自分もデリカシーはある方では無い。


ペチャクチャと音を立て食べる人。

会話で相手の心を汲み取れない人。

どんな良い事を言っても
全て台無しです。

ツイッターボットひらめいた!

ヒラメキましたね

ボット

早速、夜取り掛かろう

発言の責任

普段の会話の中で

何れだけ

発言に対して

自分は

穴を拭いているのだろう