と、つくづく思います。
上手い、とは違います。
難しい言葉は一切つかわず、やさしい言葉で
常にシンプルに表現する。
仕事をしていても、自分の話しがみんなに
うまく伝わっていないなと、感じることがあります。
具体的に問題点を考えてみると
1.難しい表現をへんに使おうとしている
2.身振り手振りとか言葉以外の部分に問題がある
3.話す内容を自分がよく理解していない
3.は大問題で、これはひたすら追求するしかないです。
ポイントは1.と2.だと思っています。
2.がとても重要というのは本で読んだり上司から聞いたことが
あります。明日からは2.を特に意識しようと思います。
表情豊かにしゃべる。てれくさいですが、
だめなところは直さなきゃいけないので。
という言葉があるらしいです。
春秋の記事から知りました。
非難やあら探しが幅を利かせる議論はやめ
皆でポジティブで前向きなことに知恵を絞り、
行動することが大事、という意味が込められているそうです。
とある番組で、若者が作りだした造語のようで、
その裏には、この先の見えない憂鬱な時代を生きる
世代だからこそ、危機意識をもって前を向いて進まねば、
という強い信念があるように思います。
前向き前向きというのは、危機意識の裏返しとも思えます。
「なんとかしなきゃ」「このままじゃいけない」
という意識が前進する為には絶対必要なことだと思います。
結局それは理想に近づく、という自分のためです。
理想に辿りついたとき、どう思うかそれは分かりません。
けど、ただボーっといきるよりは全然いいです。
明日からまた理想に向けて、危機意識を持って
ポジティブに前進していこうと思います。
春秋の記事から知りました。
非難やあら探しが幅を利かせる議論はやめ
皆でポジティブで前向きなことに知恵を絞り、
行動することが大事、という意味が込められているそうです。
とある番組で、若者が作りだした造語のようで、
その裏には、この先の見えない憂鬱な時代を生きる
世代だからこそ、危機意識をもって前を向いて進まねば、
という強い信念があるように思います。
前向き前向きというのは、危機意識の裏返しとも思えます。
「なんとかしなきゃ」「このままじゃいけない」
という意識が前進する為には絶対必要なことだと思います。
結局それは理想に近づく、という自分のためです。
理想に辿りついたとき、どう思うかそれは分かりません。
けど、ただボーっといきるよりは全然いいです。
明日からまた理想に向けて、危機意識を持って
ポジティブに前進していこうと思います。
春秋の記事から。
昨日の社会面にも載っていたようですね。
グーグルのサジェスト機能について
自分の名前を検索しようとしたら
犯罪を連想させる関連語が表示され、
それが一因で就職もフイにしたという
男性が表示差し止めを求めたらしいです。
本当にそれが原因で就職できなかったのか、
因果関係を見出すのは難しい気もしますが、
たしかに、自分が当事者なら良い気はしないです。
芸能人や著名人だとあからさまに
悪意のある関連語も出てきます。
とはいえ、ちゃんとその人のイメージを反映した
一般的に認知されている関連語もちゃんと出ています。
ときどき動作としてうっとしいようにも思いますが、
入力補助機能として確かに便利な面もあります。
グーグルは確かに世の中に大きな影響を与える
サービスですが、結局はツールです。
ツールに振り回されるのではなくツールは使い倒す
のが本来のあるべき姿ですね。
