WXR-1900DHP2で簡易NASを使うとWindow7端末でアクセス中に接続が切れてしまう問題。
よく見てみると、Buffalo setttingsの画面にこんな表示がありました。
つまり、5Ghz対応モデムのX230では問題がなかったけれど、2.4GhzモデムのT510とX200では、通信が遮断されてしまうということです。
そこで、こんなものを買ってきました。
バッファローの無線LAN子機USBタイプ。2.4&5Ghz兼用仕様。
コジマで2880円。
ルーターもバッファローのWXR-1900DHP2なので、設定も簡単。
無事、USB3.0で簡易NASを運用できるようになりました。
USB2.0だと4GBで1時間とかかかるからね。(ちなみにUSB3.0だと17分!)
これで快適になりました。あとは来月でもX200も5Ghz化しようかな。
無線LANはこれだからいい。古いマシンでも外付けで最新バージョンに対応可能だから。
でも2.4GhzのはずのいにしえのiMacG5では問題ないのはなぜなのだろうか?
でわでわ

