またまた、『やられたー!』って感じです。
すっかり物語に魅了されてしまいました。
物語の中心人物がトリッキーに変化する展開、序盤はトワイライトゾーン的推理小説でも読んでいるかのようなお話でしたが、終盤でまさかの展開!
おっとっと!これ以上は書かないほうが良さそうですね。
でも、家に帰って調べてみると、やはり、企画段階のラストから、大幅に改編があったようです。
考えて見ると、なるほど、本来あるべきラストから、急激に変化した様子がうががえます。
それと、死んだり、魔女になったりしたメンバーを舞台上に上げるために、設定にそうとう苦労した様子もうかがえます。
とにかく、気になった方は劇場へGO!
一つだけ言うと、これで続編がなったらすごくさびしいと思います。
まどマギもまだまだ楽しめそう…。期待を込めて。
でわでわ

