さわやか修羅場 -4ページ目

スキニー

たまにスキニーをはくときがあるんだ。俺。
でもこないだ、電車の中でみたばかでかいオカマ君が
超スキニーをはいてたんだ。
それはパンストのように見えたんだ。
ケツから太ももから股間からぴっちりなんだ。
それはまるでパンティストッキング一枚で歩く大きな男なんだ。
俺も考えなきゃ、スキニーはくとき。

不器用

不器用な人のいじらしさよ
マイケル・スコフィールドの目と眉の間よ

そういうことを言ってるわけではない

そういうことを言ってるわけではないんですよ。
ただ
ただ
ただ、スキニーだわ