さわやか修羅場 -19ページ目

女の子にうまれなくてよかった

僕が女の子に生まれてたら、こんな僕でも結構ぷらぷらと遊ぶ人になり、誰の子かわからんような子を身ごもり、シングルマザーになってたと思う。そんで、母ちゃんに子どもを預けて、ちょこちょこ遊ぶような。そんな女になってそうだ。それはそれで楽しいかもしれんけど、辛いことも多そうだ。てなことで、女の子に生まれなくてよかった。

ぼくのしょく場

ぼくがはたらいている場所は、とくようとかろう人ホームとよばれる所です。
正しき名しょうは、とく別ようごろう人ホームとか、介ごろう人福ししせつとよばれます。
年をとるにつれ、びょう気などで体をわるくされ、一人では生かつできなくなったり、いろいろな事じょうで、家ぞくからの助けがうけられなくなると、
うちのようなしせつに入り、生かつしていくことが一つのせんたくしになるのです。
そんなしょく場でおこったいろいろな事を、このブログに書いていこうと思います。

なーんでか

なんでぼくはこの仕事をしているのだろうか。
こんなことやってなんになるんだろう?って思う
ぼくは介護福祉士だ。