3年生も2/3が終了!
学級委員として、多くの苦労を体験しながらも
確実にこの経験を肥やしにして、また大きな成長を遂げた👸
成績表(Score sheet)は、ひとつの表現形に過ぎず、我が家ではあまり重要視していないものの、
文武両道で力を発揮したことが大きく評価されていたことは、本人の励みになったに違いない。
でもそれ以上に、
毎回、どんな担任になっても、
娘を人としてリスペクトし、彼女の言動が周囲に与える影響の大きさや、彼女の人間の深さに触れるコメントや総評を読む度に、
この子の母親になれたことを誇りに思い、
私もまた、
娘を1人のヒトとして尊敬するのです。
これを”親バカ”というのであるなら、
親バカ 万歳🙌!
小学3年。
心配の絶えない年齢に突入した。
なんとなくあどけなさで誤魔化せていた1-2年生から、
この歳にもなると、人格として、人となりが如実に表面化する。
物事の見方や、それに伴う言動の質は、
まるで鏡のように🪞
その子の生活環境、親子関係、与えられた教育、道徳的概念、その子の深層心理を映し出す。
“良い子” になってほしいと願ったことはない。
むしろ、
“そうした概念にとらわれない人間”になってほしいといつも願っている。それが、我が家の教育基盤。
良いか悪いかは、
見る人の価値観で、いくらでも変化するから。
そうではなく、
“自分の頭で考え、意見を伝え、価値観をもって意思表示をし、決断し行動する”
そして、その行動を顧みてまた考えを巡らせる。
そういう人間でいて欲しいのだ。
<言うは易し、行うは難し>
海外で、グローバル社会で生きて行くうえで
不可欠な能力だから。
人間力とは、
教科書からは育まれない。
愛情深く、大人顔負けの思考力と決断力をもつ姫👸
大人だって容易くできないことを、
ここまで言動に表せる子供を…
正直なところ、
私は他に会ったことがない。
広い視野と、持ち前の順応性や柔軟性の高さで、
今年もまた、沢山の新しい出会いに恵まれ、
大きな目標やチャレンジに邁進し、結果を出すことができたね!
娘だけど、
私の大親友🥰
毎日の宿題や勉強、
チェロにチアに、
妹(愛犬J)のお世話など
お疲れ”生🍺” でした!(姫がよく言ってくれる 笑)
その頼れるアラフィフ?娘の一方で、
ボンボンドロップやラブブを見ては
テンションあげる9歳😆
そのバランスが絶妙に愛おしい🥰
サンタ🎅さんも
無事に来たしね、
また来年も頑張ろ! だって😉
サンタは来ませんでしたが、
母も負けていられませぬ🐕
