
無意識にしている自分を不幸にする習慣
こんにちは!
桃井春馬です。
今日は
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無意識にしている自分を不幸にする習慣
\
について紹介するよ♪
素敵な彼がいるのに幸せを感じない
いつも自分ばかり不幸...
幸せってなんだろう...
幸せは自分で手に入れるものです。
誰かに幸せにしてもらうものでは
ないのです。
幸せは認識の仕方の問題です。
同じ景色を見て
幸せだと思うか
不幸だと思うか
人それぞれの解釈の仕方によって
変わります。
そういったように
自分で不幸を引き寄せている習慣を紹介!
①愚痴を言う
愚痴って誰にもメリットないんです。
溜まっていたものを吐き出せるので
あなたは一瞬だけスッキリします。
でも、一瞬だけ。
一瞬の快楽を求めて
クスリをやっちゃう人たちと同じ。
愚痴は依存症と同じです。
一度、愚痴を言うと
また言いたくなりますよね?
これは超危険なので
今すぐやめましょう。
また、愚痴や批判の多い人ほど
認知症のリスクや死亡率が高いことも
わかっています。
②他人との比較をする
どちらが上でどちらが下か、
どちらが正しくてどちらが間違っているか
といつも相手と自分を比べ、
競い合うのはもうやめよう。
キリがないから。
人より上になれても待っているのは
その座をいつ奪われるかと
気にする日々です。
違いはある。
でも比べる必要はない。
人それぞれ価値があるから。
何もかも違う一人ひとりを
比べることなどできない。
大切なのは比較して
優劣を付けることではなく、
本来の「自分らしさ」に立ち返り、
自分にできることをすること。
あなたは十分に魅力にあふれ、
素敵な人です。
③他人のせいにする
なにか問題があったときに
他人のせいにするのも
やめましょう。
その瞬間は楽です。
責任から逃れられるから。
幸せ=楽ではない。
他人のせいにしていては
成長しないし、信用も失う。
目先の楽を求めて
最終的に損をするのは
あなた自身です。
④他人を変えようとする
彼に変わってほしい
彼にこうなってほしい
そういった思いがあるのは
相手に不満を感じているときです。
人は相手のせいで
イライラしたりストレスがたまると
相手をコントロールしようとします。
自分自身でも変わるのは大変なのに
人を変えるなんてとても難しい。
変わらない彼に
さらにイライラが増えていくことに...
電車で大声を出す人を注意するよりも
自分が車両を変えたほうがよくないですか?
⑤起きてもない未来を心配する
心配事の9割は起こらない
有名な言葉です。
正確には
心配しているものの80%は
そもそも起こらない
残りの15%は
対策をすれば防げること
つまり心配事が現実化するのは
たったの5%ほど。
起こるかも不明な心配な未来を
勝手に想像してい不安になるのは
やめましょう。
その不安に感じている時間を
他の充実したことにあてるほうが
幸せに大きく近づきます。
以上が無意識にしている
自分を不幸にする習慣です。
私、当てはまってた、やばいと
心配する必要はありません。
人はいつからでも変われます。
そのために大事なのは
無意識にしている自分の思考のクセに
気付くことなんです。
これに気付けたあなたは
これからでも十分に変わることができますよ