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やっと、娘;ちーちゃんの事を書き始められました。

今彼女は『自己免疫性好中球減少症』という病気の治療をしています。治療と言っても服薬と経過観察がメインですが。

記録も兼ねて、時系列に沿って書いていきたいと思います。

 

最初から読んでくださる方はコチラからお願いします。

2019.06.03 からのお話です。

 

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こんばんは、ももこです。

いつも読んで下さり、いいねもありがとうございます。

 

本当にどうでもいい話をします。

近所に美味しい和菓子やさんがあるのですが、先日目の前を通ったので誘惑に勝てず立ち寄りました。

桜餅と豆大福で悩み結局豆大福を買ってきたのですが、(もちろん夫にはナイショ)これがめちゃくちゃ美味しかった!!!

空腹は最大の調味料、確かにそうかもしれません。お昼ご飯の前にまず食べましたから。

でも、本当においしくて。食べ終わった瞬間にもう一つ食べたくなりました。また近いうちに行きます。

ケーキやチョコも大好きですが、美味しい和菓子を食べるとやっぱり日本人で良かったと思います。

近所に美味しい和菓子屋さんがあって幸せですハート

ご清聴ありがとうございました。

 

さて、特別に外来での抗生剤点滴をしてもらったちーちゃん。

抗生剤の内服を継続し、週明けに受診するように言われて帰宅しました。

その夜、右の太ももに熱の持った発赤を見つけました。

 

星火曜日 2019.10.15鳥

連休も明けた火曜日、再び受診しました。

連休明けだし、台風も週末に重なってきていたのもあり、患者さんがめちゃくちゃ多かったです。。。

 

余談ですが、普段このA病院を受診した際は、受付に声をかけて別室で待たせてもらっていました。

これは、病院の待合にはいろんな感染症を持った患者さんがいるので、隔離して待たせてもらってくださいと、大学病院の主治医の先生からのお達しでした。

患者さんは多く待合室はいっぱいなので、順番は同じように待ちますが、他の患者さんとの接触を気にせず過ごせるので、これだけ頻繁に病院に通ってはいましたが、安心して通えました。

ここまで細やかに配慮してもらって、本当に感謝しかありません。

 

ちなみに、コロナが流行り始めて以降は、病院も感染対策には前にも増して気を付けているので皆さんと同じように待合で待っています。

 

脱線しました新幹線後ろ新幹線前

 

病院に着いてすぐに検温をするのですが、着いた時には熱はありませんでした。

が、待っている間になんかちーちゃん熱い??と思い、再度検温をさせてもらいました。

 

すると、38.2℃に上がっていましたロケット

確かに、土曜日に右の太もも赤くなっていましたが、朝には左の同じ様なところが同じように赤く腫れていました。その影響かな。

 

まだ、診察に呼ばれませんがタイミングいいのか悪いのか熱も出ちゃったし入院の予感ぷんぷん。

 

 

いざ診察。

先生「入院以外の選択肢はないです!」

 

ガーンそりゃ、そうですよね。。。

 

「ちーちゃんは好中球低いし、怪我してないのに感染(両太ももの発赤)しているのでね…

重症感染症になりかけているので、放っておけないから入院しましょう。

こういうのを繰り返すようだと、やはり抗生剤の予防内服も考えないといけないかもしれないですね…」

 

そう言われ、採血と、両太ももの発赤部の培養検査をしてなんの菌かを調べることになりました。

 

こうしてちーちゃんは再び入院して、抗生剤の点滴治療をすることになりましたいて座

 

続きます。

 

私のムダ話で長くなったので、検査結果などは次回に載せます。

今日も最後まで読んで下さりありがとうございました虹