12月16日に買い付けた出前館を今日手仕舞にして利確した。
手仕舞の理由は全体的な相場の変調を感じ、売れる時に売っておこうというものだった。
結果としては持ち越さなくて正解だったものの、今日迄に利確のポイントがいくつかあったことが反省点と言える。
これは、全銘柄に共通して言えることではあるが、売りのタイミングをもっと改善出来れば、もう少し収益に繋げられることを痛感した。
売りのタイミングを相場で鍛えなければ、万年負け越しになる感じたトレードであった。