今日、初めてガストへ行きました。
昼食時なので、結構混んでました。
でも、席に着くとね、壁がない!
さえぎる壁がない!
私的に一番落ち着く席は、一番奥(はしっこ)の窓際。
なのに、壁がないから向かいの席の人の顔が見える!
壁がないことが残念すぎて、(普通なんだろうけども)
ずっと「壁がない、壁がない、壁が欲しい、さえぎる壁が欲しい…」
と呟いてました。
なんか向かいの席のサラリーマンが、
チラチラ見て来て気持ち悪いし。
(自意識過剰かもしれないけれど。)
メニュー決め。
ガストってハンバーグのイメージが強いから
ハンバーグ頼まなくちゃいけないのかしら?
と思って、メニューを眺めるんだけど、
ソースが怪しい。
私はデミグラスソース食べれません。
それで不安になって、スパゲティとかカレーを見るけど、
いまいちピンと来ない。
でも、海老フライは食べたい。
その思いを察知したのか、
お父さんが「これにしーや」と指差したのは、
「ハンバーグと海老フライのセット」
正直、ハンバーグはあまり欲しくなかったけど、
お父さんが、私が好き嫌い多すぎて中々決めないので
かなりいらだってたのを感じたので、
「じゃぁこれでいい」
とちょっと投げやりに承諾。
そして、
食べてみた。
ハンバーグのソースを一口。
予想通りの、「もろに嫌いな味」
そして、ハンバーグを放棄。
海老フライとポテトだけを食べる。
あとはお姉ちゃんから、ちょこちょこいただきました。
ちなみに、タルタルソースは食べれないので
タルタル抜きにしてもらいました。
そのせいか、忘れられたかと思うほど、
なかなか来ませんでした。
あと、もひとつ言うと、普通のごはんを注文したのに
大盛りのごはんがやってきました。
面倒くさいので、そのまま食べることに。
でも、ほとんどはお父さんの胃袋の中です。
個人的に思ったことは、
「もうガスト行かないな」ということです。
食べるものが少ないからです。
なんか、久々に更新したせいか、
もうわけわからん文章になってると思います。
ごめんなさいね。



