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Thinelの世界

私の描く世界へようこそ


その不思議は私自身ですが

何か?

この前医者に行ったら、思い出したんだけど

実家にいた頃、基本お世話になっていた医者は全員30歳くらいの若者だった

私の偏頭痛に本当に聞く薬を処方してくれた神はフランスの大学卒…
心臓の先生の右腕は確かアメリカか何かに大学院に行ったはず

まぁ、あれです

若いくせに相当のキレものたち←

で、普通に対等でキレモのや神と話す生意気な高校生の私 (笑)

神について本気で神と(笑) 討論をした日を思い出すね

あの日した賭けに今のところ私の勝ち

話を戻す

母と従姉と一緒にそういう若い医者たちに行くと

帰り道に必ず聞かせた話は

なんとか先生は可愛いとか、誰か先生はかっこいいとかという話だった

ちぃは沈黙

で、こっちを困らせるー意味わからんーように話をふる従姉と母

どこが?

と私の一言

お前分かってないと呆れる

じゃ、聞くなと思う私

可愛いはね、仙台にいた社長だよ

クリスマスにあの似合わない服を着る社長は可愛いんだよ

かっこいいはね、どんなに暑くてー暑かったよ、あの6月ースカートを着こなして、私の手をしっかり握ってくれたひーちゃんだよ

注意ーひの変換一予測はひーちゃん(笑)

同じ育ちだからといって、人の美の感覚は違うだとわかって頂きたいもんだよね
従姉妹たちは黒人に萌える

母の萌えはまだ把握できてないけど、向こうの常識では多分、一般の萌えの範囲内

で、一般萌えの母に育てられて、黒人萌えの姉妹のように一緒に大人になった従姉妹もちの私は

基本一般からずれている

私の萌えを含む

私は何に萌えるかって?

化粧の似合う綺麗顔のお兄さんよ
一回り上でお願いしますね



真の男は男らしくロングスカートを着こなし、ロン毛

だと信じています


(*≧艸≦*)