寒いw7月の昼間でした。
外は荒れた天気。まだ昼の三時なのに、もう夜のように暗くなっていた。 w
私は図書館の暗い暗い四階にいて、
難しい東洋書を解読していた ← 嘘ではない w
解読のために必要なものを探しにゆき、
図書館から出た ←ペンを買いに行ったね
帰ってくると、私が座っていたテーブルの近くに身体があった
これは謎ときの始まり。
と一時間しないうちに椅子から落ちた人は驚いた顔で起きて、時計を見て、椅子に座り直してまた寝た。 www
寝ている間に気づかずに椅子から床に移動したらしい
正々堂々と図書館の床で寝る人を始めて見た。
試験期間中だぞ!
そのあと、二時間寝てから、帰った。
家で寝ろ!