流行る本って、ある法則があるんです❗
ある本では、結論は当たり前。
でも、なぜそうなるのかっていう論理のとこが
意外な理由なんです。
読み手は当たり前なことしか書いてない本なら、
とーぜん読み飽きます。
でも、そこにインパクトの強い
意外性を盛り込めば、ドーン❗
読者は引き込まれちゃいますわ。
かといって、はなっから意外性だけだと
んなわけあるかい❗となります(笑)
結論に意外性を持たせるなら、論理は長い旅のように、こじつけにこじつけを重ねて、慎重に時間がかかって
たどり着いたら本になっちゃってた感じ。
一方、論理に意外性を持たせるなら、結論は当たり前な感じ。この場合、前者よりインパクトがある論理が必要です。
隣で待ってるキャッチャーに、ロケットで宇宙まで飛ばしたボールをキャッチさせるくらいの変化球を要します。
これが成功したならその本は大ヒット!
ホームランですわ❗ロングラン間違いなし❗
え?キャッ チしたならアウトやろって?
失礼失礼。
でも、話の流れ的にホームランのほうがすっきりやし(笑)
ちゃんちゃん🎵ということで。
