なんだろ。
また保育園のリュックの中に。
すげえイイじゃん。
ちょうどイイ。
可愛さとか、しょぼい感じとか、
表情が完璧。
上達してるね〜。
そろそろパパ描いたらいいんじゃないかな。
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クッキーに続き今度はゼリー。
父親のスキル不足により今回はゼリエースに頼ります。
まずは混ぜてもらって。
具をカットします。
今回はパインと黄桃。
切れない包丁でも切れる。
それが嬉しいようで全部カット。
はい。じゃあ場所移動して仕上げに入ります。
まずはゼリエース液を容器に流し込みます。
今回は花かっぱカップ。
今度は具入れます。
完璧。ちょーカンタン。
あとは冷蔵庫で2時間。
この2時間が子供には長いんだろうね。
20分おきくらいに。
「できたかな。」とか
「もういいんじゃない?」とか
待ち遠しくてしょうがないんだろうね。
で、完成。
父「おいしい?」
娘「おいし〜♪」
とは言うものの3分の2残してました・・・
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最近クッキーを作りたがる娘。
前に実家でばあ様と作った時は失敗してたからな。
ばあ様曰く「いつもの本さえあれば」
*いつもの本=もう30年以上使ってるレシピブック。
まあでも何も見ずにあそこまでやれれば大したもんだろ。
で、先日。
携帯の画像を見て。
娘「あ〜!これだ!」
父「なに?」
娘「これ作りたかったヤツ!」
どうやら「こんなの作りたいの!」という解釈が正しい様です。
で、先日の休み。
奥さんとクッキー作り開始。
仕事から帰ると、
おお。ちゃんとしてるね。
父「さすがママ。」
娘「アタシも作ったの!」
父「だね。」
つうかさ。なんかスゴイんですけど。
チョコレート盛りすぎでしょ。
特にいちゃもんつけたわけじゃないのに。
娘「黒いうさぎもいるでしょ。」
父「はあ。」
娘「だからソレ。そういうことなの。」
父「そうですか。紫の目のうさぎもいるもんね。」
娘「それなの。」
いねえから。紫の目のうさぎ。
ま。いいけど。
黒うさぎもいいけど、
ちょっと盛りすぎだな。
クッキーと同量くらいあるね。
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娘にどこ行きたいか尋ねてみます。
久々だし動物園とかもいいことにします。
娘「さがみはらこうえん!」
また?こないだ行ったじゃん。
つうか、動物園 < 相模原公園 なの?
すげえじゃん相模原公園。
スーパーでお弁当買って出掛けます。
ついでに100均よってボールやら何やら購入。
外でご飯食べて早速100均グッズで遊びます。
じい様とフリスビー。
じい様のコントロールがすごい。
野球。
3回に1回くらい当てれる。
つうか悪球打ちのセンスがあるようです。
なんか名前わからないやつ。
足がいい感じ。
意外と上手に取る。
で、ヒト通り遊んだんで今度はアスレチックへ。
いつも遅いのに、こんな時だけ早い。
混んでるんでターザンロープは1回こっきり。
で、帰ろうとすると案の定ダダっ子。
しょうがない。
じゃあシャボン玉やったら帰りましょう。
父「こぼさないでよ。」
父「ふた空いてるからね。」
娘「うん。」
父「こぼさないでよ。」
娘「うん。」
父「じゃあはい。」
速攻でこぼします。
なので帰ります。
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なにやら一所懸命描いてます。
最近は字も書くのがマストらしいです。
できあがり。
おこやし
かじこ
か
う〜ん・・・わからんね。
下の怒ってるの最近よく見る。
クレヨンで描いたのがコチラ。
鬼?ヤマンバ?
ちょっと怖いわ。
どうやらコレをお描きいただいようです。
わからんでもないかな。
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自転車。
チャレンジします。
補助輪取ってみました。
父「できる?」
娘「できる!」
さっそく後ろを持ってあげて練習開始。
意外にできないもんだな。
疲れたんで親父と持ち手交代。
すげえ楽しそうだけど。
手ぇ話すと怒ります。
意外に難しい。
どう教えたらいいんだろうね。
バランスの取り方。
親父の指導に熱がこもります。
爺「漕ぎ続けるの!」
爺「足ついちゃダメ!」
爺「まっすぐ!」
ごく稀に入るスパルタスイッチがオンになったようです。
マジめんどくさいけど、
このおかげでオレは小3で
50メートル泳げるようになった。
侮れんな。
お嬢さんには通じず。
親父の熱のこもった指導。
めんどくさくなったのか早々に必死感をなくすお嬢さん。
親父の補助に依存して歌いだします。
娘「できてる〜♪できてる〜♪」
爺「できてない!」
娘「できてる〜♪できてる〜♪」
なんの歌だ・・・
老体(痛風持ち)に鞭打って頑張ってくれたじい様に感謝です。
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