今日はここ最近でも暖かかったのではないでしょうか?

外に出ると半袖の方がいて、道産子魂を感じちゃいました。笑

にしても、柿が本当に美味しい。毎日食べてます。

学生の頃なんか旬の食べ物に対して興味は無かったのですが、考えも味覚も年を重ねるにつれ変わってくるものなんですね〜。

見慣れてるはずの景色に、嬉しさや虚しさを感じ胸にジーンとくる感じ。

自らの心変わりを感じつつも子供心は持っていたいものだ。

 

さて、そんな私MariNの自己紹介をさせていただきます。

 

出身は道東の方です。そうです。アメリカンドッグに砂糖をかけて食べる地域でございます。ちなみに、私は納豆にも砂糖を入れちゃいます。笑。

小さい頃から音楽が好きで、ダンスが得意な活発わんぱくやんちゃいたずら少女でした。

小学校の卒業アルバムには『歌手になる』と書いておりました。

初めて買ったCDは森山直太朗のアルバムで確か小学4年生とかだった気がします。

中学に入る頃、CMソングとして流れていたEXILEの曲に惚れ(その頃はまだSHUN時代)即CDを購入。

知り合いのEXILEファンに、『この人新メンバーとして加入するんだよ』とTAKAHIROを見せてもらいあまりの格好良さにガチファンに。笑

そこから、8年ほどEXILE馬鹿でダンサーになりたいと夢をみてました。

しかし、夢を叶えるにはかなりの努力と不安と恐れがつきものでウジウジ、、、。

そんなウジウジ中に、歌手になりたいという気持ちが再燃。

社会人になりたての頃は、多い時で週4日ましてやだいたい行けば一晩中カラオケをしてる日々。

そんな中、あるカラオケ大会のポスターを見つけ『もう!ウジウジしてても何も始まらない!』と意を決し応募。

予選敗退の結果に終わってしまいましたが、現在私がこうして札幌で歌っているのはこのカラオケ大会のおかげです。

 

あの時の、やけくそな小さな勇気が私の人生を変えました。

 

まだまだ、叶えたい夢が沢山でMariNとしての完成はしてませんがこれからもっと頑張るぞ〜。