今日は非常に嬉しかったことがあります
それは、1年生になる息子と行った公園での
出来事
息子はまだ学校の友だちの名前が覚えられず
同じ幼稚園だった男の子とは別のクラスに
なってしまい、なかなかクラスの友だちと
距離を近づけることができていない
らしい…
なので、放課後に公園に遊びに行くのも
幼稚園の延長でなんの違和感もなく母親の
私と。
学校の近くの公園まで自転車で出かけていき
2人でキャッチボールをして遊んでいると、
高学年の男の子3人くらいが近くのブランコへ
するとそのうちの1人の子が息子のことを
見て👀
「オレあの子知ってる❗️
うちの母さんが勤めている
幼稚園に通っていた子なんだよね。
あの子は、そのうち世界で活躍する
ようになる子なんだよ‼️」
と、自分の友だちに息子のプレゼンを
してくれていたんです
しかも、1度ではなく2、3回
彼のこの発言は、
私のことをいろんな角度から
幸せ気分にしてくれました
1️⃣幼稚園で働いている彼のお母さんが、
うちの息子のことをそんな風に
想っていてくれた
2️⃣そのお母さんの想いを
ご自身の息子さんにも伝え、
息子さんもお母さんの話を
まっすぐに受け止めてくれていた
3️⃣彼が自分の想っていることを
友だちにも伝えてくれた
お母さんの言葉をスポンジのように🧽
吸収していく子どもたち
私自身も息子にかける言葉のチョイスを
改めて意識していこうと思わせてもらう
機会にもなりました
近いうちに、彼のお母さんにお会いして、
この喜びをお伝えしたいなぁーと思います
・どんな言葉をかけたらいいの?
・うちの子のいいところが見えない…
☝︎このようなお悩みをお持ちの方
私も苦しんでいた時期
があるので、
そのお悩みに寄り添いながら、
ネイチャー理論を使って一緒に打開策を
見つけるお手伝いをさせていただきます
気になる方は、気軽にご連絡くださいね
LINE友だち追加👇