アメリカ?のテクデスバンド。解散したらしい。このジャンルって金にならないからなぁ。ベースの人もギターの人も当然うまい。ヴォーカルはどうなんだろう。でもピロピロ系って聞いた感じとは裏腹に、簡単だったりするからなぁ。ともあれこんなアホ音楽を作るアメリカに乾杯!
アメリカ?のテクデスバンド。解散したらしい。このジャンルって金にならないからなぁ。ベースの人もギターの人も当然うまい。ヴォーカルはどうなんだろう。でもピロピロ系って聞いた感じとは裏腹に、簡単だったりするからなぁ。ともあれこんなアホ音楽を作るアメリカに乾杯!
djentの音作りって難しいんだけど、少しでも参考になれば...
ボーカルがまぁ、才能ってやつです。外人だから出る声と言うかなんという か。メンバー全員うまいですね!
ギターの二人はギター講師をしていたぐらいですし、ドラムのジョーイはシグネチャを出すぐらいドラム界で有名ですからね。多少過大評価なきもしますけど。ライブは楽しそうな感じ。今回は結構適当な、バンド紹介になっちゃったわ笑
djentの代名詞peripheryは6ピースバンドです。メタルコアと区別しにくいdjentっていうジャンルは、何が違うかって言うと、ギターの音がジェンジェンしてるんだよね~。だからdjent(ジェント)っていうんだけども。リズムとメロディーどっちも重視しているジャンルで、聞いてると三次元的な雰囲気が出てくるよ
弾くとなるとかなり難易度が高くてまず覚えるのに一苦労。あと、ミスが目立ちやすいかな。peripheryはそこら辺ライブでも乱れてないしすごいと思いますね。
あとボーカルがかなり上手くて 、ミックスボイス~グロウルまで幅広く出せるオールマイティーな人なので、ギターに興味がなくても歌の部分でやられちゃう人いるかも。
とにかく個々の能力がずば抜けて高く、聞いてて直に凄さを感じさせてくれるバンドですね!
ガスリー・ゴーヴァンを中心とした3ピースバンド。インストメインで全員ばかうまい(プロだからあたりまえだけどw)
特にライブでも安定して演奏するし、ギターの表現が鬼うまい。ガスリーぐらいうまければどのジャンルの演奏もできるだろうけど、テクニカルフュージョンを選ぶあたり、遊び心あるんだなぁと思います。速弾きはミスなんてしないし、かなり速い。この曲は速弾きはあまり用いていないけど、他の曲やガスリー名義のアルバムだとかなり速弾きをつかっててギターリストだったら、涙目。
Mr.Bigはパット・トーピー、ポール・ギルバート、ビリー・シーン、ボーカル(ここ適当笑)の四人バンドなんだけど何がすごいかって言うとメンバー全員が変態な個人技を持ちながらあえて正統派に抑えているというところ。
一見正統派だから個性がないように思われるかもしれないけど、みんな超絶技巧の持ち主だから、絶妙に個性が出てるところがすごいよね!
lean to it(すぺるあってるかな?)が個人的におすすめ。
ポール・ギルバートは昔も今もこれからも僕のギターヒーローですよ!
一見正統派だから個性がないように思われるかもしれないけど、みんな超絶技巧の持ち主だから、絶妙に個性が出てるところがすごいよね!
lean to it(すぺるあってるかな?)が個人的におすすめ。
ポール・ギルバートは昔も今もこれからも僕のギターヒーローですよ!
書く内容は、ギターリストか世界的なバンドについて書くんだけど、どこがすごいのかをわかりやすく書きます!!!
つぎは脳どりのApocalyptic Feastingこぴーします!
http://www.youtube.com/v/aEszd-L53PM?autohide=1&version=3&showinfo=1&attribution_tag=eKELYlQm8AvW63WxqRk5pA&autohide=1&autoplay=1&feature=share
だれかのカバーだけど燃える
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