虚しさと寂しさ








不安と孤独










はち切れそうだ















苦しくて辛い














誰かに助けを求めるなんて

そんなのおこがましくて

できないんだ



















でもそろそろ限界かな



助けてって言ってもいいよね?


甘えてもいいよね?


なにかあったら話し聞くよ?


必ず人間はこう言う


でもね


絶対に聞いた後に人間は


必ず自分の考えを押し付けたがる生物なんだ


なんで否定するのに話しを聞きたがるんだろう


意味がわからない


だから


どんなに心がぐちゃぐちゃになってても話したりしたくない


生きるためだよ


八方美人に自分を塗り固めてないと周囲の人間を上手く操れない


でもそうゆうのって物凄く疲れるんだ


肉体も精神も


擦り切れる寸前になる位に


汚い


真っ黒


そんな自分が嫌だけど


仕方ないよ


そうしないと生きていけないし


ただそこまでして生きるという事に価値なんてありはしないんだ