現在地確認
ブログを書き始めて、
記事数が160を越えて、
色々学べたし、相変わらず分からないこともある。
分からないことがある以上、まだまだ続けることが必要なようだ。
考えながら続けよう
もうちょっと『自分らしさ』が文章に出るといい。
本当のオレはもっとブサイクじゃないかな。
喜び、怒り、笑い、もがいている。
特に「ストラグル(もがき)」感が文章に出てくると、らしくなっていくんじゃないかな。
記事数が160を越えて、
色々学べたし、相変わらず分からないこともある。
分からないことがある以上、まだまだ続けることが必要なようだ。
考えながら続けよう
もうちょっと『自分らしさ』が文章に出るといい。
本当のオレはもっとブサイクじゃないかな。
喜び、怒り、笑い、もがいている。
特に「ストラグル(もがき)」感が文章に出てくると、らしくなっていくんじゃないかな。
美しさとはなにかを考えてみた ブルーハーツ
ブルーハーツは
「(※)ドブネズミみたいに美しくなりたい」と歌って世界を変えた。
高校1年生だったボクは、インディ ーズ音楽を紹介するラジオ番組にかじりついていて、
ある晩、紹介されたその曲に一発でヤられた。
その晩、歌詞とは詩なのだと感じ、
メタファーのチカラを知り、
なによりも「見栄え」が命の思春期に「(※)写真には写らない美しさ」の存在を受け入れることができた。
さて人の美しさとはなんだろう。
重要なのは、外見なのか? 内面なのか?
答えは、そのどちらもだ。
どちらかだけが良ければ、それでイイというハズもない。
どちらも必要だ。
ただし美しさとは、主観の問題だ。
基準はそれぞれ違っていい。
つまりは、
自分の感性で、外面、内面ともに「美しさ」の基準を持ち、
その基準を越え続けることが「美しさ」なのではないかな。
(※)ご存知、ブルーハーツの「リンダリンダ」より勝手に引用
「(※)ドブネズミみたいに美しくなりたい」と歌って世界を変えた。
高校1年生だったボクは、インディ ーズ音楽を紹介するラジオ番組にかじりついていて、
ある晩、紹介されたその曲に一発でヤられた。
その晩、歌詞とは詩なのだと感じ、
メタファーのチカラを知り、
なによりも「見栄え」が命の思春期に「(※)写真には写らない美しさ」の存在を受け入れることができた。
さて人の美しさとはなんだろう。
重要なのは、外見なのか? 内面なのか?
答えは、そのどちらもだ。
どちらかだけが良ければ、それでイイというハズもない。
どちらも必要だ。
ただし美しさとは、主観の問題だ。
基準はそれぞれ違っていい。
つまりは、
自分の感性で、外面、内面ともに「美しさ」の基準を持ち、
その基準を越え続けることが「美しさ」なのではないかな。
(※)ご存知、ブルーハーツの「リンダリンダ」より勝手に引用
DEMOCRACY FOR BURMA
DEMOCRACY FOR BURMA!!
Think-a-lot in web, Japanese, 09.28-07
いとうせいこうさんのブログを読み、感化されて、さっそく真似をさせて頂きました。
せっかく現代日本に生きて、ブログというメディアを持ちえたからには、
自分の意見を、意図して外に向けることにも使う。
I keep watching what has occurred in Myanmar.
Think-a-lot in web, Japanese, 09.28-07
いとうせいこうさんのブログを読み、感化されて、さっそく真似をさせて頂きました。
せっかく現代日本に生きて、ブログというメディアを持ちえたからには、
自分の意見を、意図して外に向けることにも使う。
I keep watching what has occurred in Myanmar.
お笑いヒップホップ論
ここ二回の記事で提唱してみたことですが、
クドいので総括して言いたいのは、
日本では『言葉操る才能』豊かな若者たちは、
ラッパーを目指すよりも、芸人を目指す傾向にあるってこと。
アメリカではその逆なんじゃないかな?(想像)
・(現在の)吉本興業に象徴される『お笑い』は日本オリジナルな文化であること
・『ヒップホップ』はそもアメリカ・オリジナル文化であること
よって、文化としての定着度合いに差がある。
それは、収入の差でもある。
『言葉操る才能』豊かな若人求む!
クドいので総括して言いたいのは、
日本では『言葉操る才能』豊かな若者たちは、
ラッパーを目指すよりも、芸人を目指す傾向にあるってこと。
アメリカではその逆なんじゃないかな?(想像)
・(現在の)吉本興業に象徴される『お笑い』は日本オリジナルな文化であること
・『ヒップホップ』はそもアメリカ・オリジナル文化であること
よって、文化としての定着度合いに差がある。
それは、収入の差でもある。
『言葉操る才能』豊かな若人求む!
はたまた『ヒップホップ』と『日本のお笑い』
我がDMCが、
と、言えばもちろんRUN D.M.C.のダリル・マクダニエルズのことに決まっているのですが、
この度、実の母親を探したドキュメンタリー番組『My Adoption Journey』で、
テレビ界のアカデミー賞とも言われる、エミー賞を受賞したとのニュースが。
なんでも35歳の時というから、99年か00年のことだったろう、自分が養子だったことを知ったDMCは、専門家とともに実の母親を探し出し、
「養子に出してくれなかったら、いまの自分、RUN D.M.C.は存在しなかった」と感謝を述べてきたのだそう。
昨日は、フィアンセが買って来てくれた“梨”を持って実家に。
そのときにやっていたテレビで、
麒麟、田村裕の父親を超能力で探す番組をやっていて、
それよか裏でやっていた、テレビ朝日『4男4女9人大家族“痛快ビッグダディ”』の方が断然面白かったんだけど、
ボクはもう田村氏に夢中なので、
パチパチとチラ見してたら、本当にお父さんが見つかって、
それは本を読んでいる人ならば、鳥肌展開だったハズなのですが、その番組演出はとてもあじけなく、でもまあ見つかって良かった。
さて、上記二つのトピックの類似性に、
はたまた『ヒップホップ』と『日本のお笑い』の類似性を感じている。
(参考:notrax)
と、言えばもちろんRUN D.M.C.のダリル・マクダニエルズのことに決まっているのですが、
この度、実の母親を探したドキュメンタリー番組『My Adoption Journey』で、
テレビ界のアカデミー賞とも言われる、エミー賞を受賞したとのニュースが。
なんでも35歳の時というから、99年か00年のことだったろう、自分が養子だったことを知ったDMCは、専門家とともに実の母親を探し出し、
「養子に出してくれなかったら、いまの自分、RUN D.M.C.は存在しなかった」と感謝を述べてきたのだそう。
昨日は、フィアンセが買って来てくれた“梨”を持って実家に。
そのときにやっていたテレビで、
麒麟、田村裕の父親を超能力で探す番組をやっていて、
それよか裏でやっていた、テレビ朝日『4男4女9人大家族“痛快ビッグダディ”』の方が断然面白かったんだけど、
ボクはもう田村氏に夢中なので、
パチパチとチラ見してたら、本当にお父さんが見つかって、
それは本を読んでいる人ならば、鳥肌展開だったハズなのですが、その番組演出はとてもあじけなく、でもまあ見つかって良かった。
さて、上記二つのトピックの類似性に、
はたまた『ヒップホップ』と『日本のお笑い』の類似性を感じている。
(参考:notrax)