19にちのどうようび、

だいすきなせんぱい、

まるやまれいやさんが

しょぞくしている

にしぐちぷろれすの

じむしょらいぶ、

「にしぐちえんたよせ」に

いってきました。



かいえんぎりぎりに

いったので、

いちばんまえの

だれもすわりたく

ないようなせき、


そして

とりっくるーむの

しょうちゃんさんの

およめさんである

あすかむんの

となりのせきの

どちらかしか

あいていなかったので、


しかたがなく、

いちばんまえの

だれもすわりたくないような

せきにすわりました。



そして

かいえんし、

えむしーの

とうきょうぺーるわんさんの

とーくがおわったあとに、

かくげいにんさんのねたに。



れいやさんは、にばんめ。

10がつの

「じゃんじゃんらいぶ」のとき、

ぼくがおもいっきり、

まかされた

ねたをやっていました。


れいやさんの

たんどくのときも

おもいましたが、


「あー、このねたには、

まけてとうぜんだよな…。

ぼくのねたよりも、

なんおくばいもおもしろいな!」


と、すなおにおもいました。



で、あとはなー。

そうだねぇー。

にしぐちぷろれすに

しょぞくしている

げいにんさん、

ぜんたいに

かんすること

なんだけど、

きゃくいじり

だいすきだねー。


そりゃ、みんな

いちばんまえに

すわりたくないよ…。


ぼくはこのひ、

あんとにおこいのきさん、

すぎたひろしさん(もと・じゃいあんとこばばさん)、

ゆんぼあんどうさんに、


ぼっちなのに

いじられて

しんぞうが

とまりそうになりました。


まだ、うしろに

あすかむんと、

ましゅまろさんでーの

こでらさんがいたから、

ちょっと

たすかったけどね。


ありがとう。

あすかむん!

こでらさん!



そして、

きゃくいじりをされて

おもったこと。


ぼくも

びんごたいかいの

えむしーのときに、


「おにいさん、いけめんだね!

 かのじょ、おもちなんですか?」


「えっ、かのじょさん、おもちなんですか?

 ぼく、たべちゃいますよ!」


といじったり、



こあらくんと

せいとうはまんざいを

やっているときに、

とちゅうで

こあらくんが

じゃまになったので、


かんきゃくの

びじんなおねえさんに、


「すみません。

 ちょっと、

 こあらくん、

 いらなくなったので、

 もっててもらって

 いいですかね?」


とふたんをかけさせたり、



でまちしていた

おきゃくさんに

たいして、


「むかし、

 げいにんでしたよね?

 かどぴーさんとも、

 きょうえんしたこと、

 あるんですよね?」


といって

こまらせたり、


いままで

かずかずの

おきゃくさまの

はーとに

ぼくの

ことばのないふを

さしてきました。


ほんとうに

ぼくは

だめなげいにんです。


はっきりいって

げいにんを

やめたほうがいいなー

とも、おもいます。


でも、

こんかい、

じぶんが

きゃくいじりされるがわの

おきゃくさまのたちばになって

わかったからさ。


もう、きゃくいじりなんてしないよ!


って、

わけで、

いろいろまなんだらいぶでしたー。











ついしん:


あっ、

いちばん

だいじなことを

かきわすれてた。


このらいぶ、

とりっくるーむさんも

でてたんだけど、


こんかいも

とりっくるーむさんは、

めちゃくちゃ

おもしろかったな。


ほんにんたちは、

またもや、

なっとくいってなかっただけど、


こんかいも

ぼくのなかでは、

いちばん…いや、ごめん<m(__)m>


れいやさんがいたから、

しょうじきに

いわせてもらうと、

にばんめに

おもしろかったよ(^_-)-☆


さいきんみんな、

しょうちゃんさんにたいして、

かぜあたりつよいけど、

ぼくはわらいにたいして

あついじょうねつをもっている

だからあぶないねたも

つぶやいちゃう…

そんなしょうちゃんさんが

だいすきだし、


ぶちょうも

ぼうげいにんさんの

すとーかーしたいとか

いってるけど、

ぼくはぶちょうのことを

すとーかーしたいくらい

すきだからね。


でも、

おともだちの

げいにんさんにたいして

おさかなさんを

たたきつけようとするのは、

よくないなぁーとおもうよ。


おさかなさんは

おともだちを

たたくためにあるものじゃないよ。


おさかなさんは

たべるものだからね。


いおんで

おさかなさんを

かっている

にんげんたちは、

みんなたべるために、

おさかなさんを

かっているんだよ。


そのことだけは

おぼえといてほしいかな?





あと、

さいごに

とりっくるーむの

さんにんめの

あすかむん。


いつも

ぼくなんかに

てをふってくれたり、


「おつかれさまー」って

いってくれるの

ものすごくうれしいけど、


なんも

たいおうできなくて

ごめんね。


ついったーでは、

けんかしたことも

あるのにね…。


だって

あすかむん

そうぞういじょうに

びじんだったから、

みつめあうと

すなおに

おしゃべりできないんだ…。


ぼくは、

ごきぶりけいだんし

だからね。


ほんとうにごめんね。





では、

みんなよんでくれてありがとう。

わかるひとには

わかる だいめい。


おつかれさまです。

しーたです。


では、ぜんかいのつづきから。


28にち、

にきさんの

「いっぽんねたらいぶ」を

みにいったあと、


こんどは、

とりっくるーむの

しょうちゃんさんからの

しょうたいで

にっぽりに

「たきあがりらいぶ」を

みにいきました。


ほんとうは、

とぅいんくるの

「いいね(わらい)」らいぶにも、

ちょっといきたかったのですが…。


あーあ、

ひさびさに

まんぷくゆないてっど

みたかったな…。


しかも、

「たきあがりらいぶ」のほうは、

たのしみにしてた

きみえさんがけっせきとか…。


なんだよ、もう…。


きみえさんは、

おおぎりらいぶのとき、

おもいっきり、

ぶたいじょうで

おこられたけど、

それでもすきなひと。


おこられたけど、

すきでいれる…

よいかんけいだよね。


で、まぁたのしみが1つ

なくなってしまったところで

はじまった

たきあがりらいぶ。


でも、

そんな

「まんぷくゆないてっどみたかった…。」

「きみえさんいないのか…。」

とかいうおもいは、

すっかり

らいぶのとちゅうで

わすれてしまっていました。


ふぇるまーやりさわさんのおかげで!


ふぇるまーさんの

このひのねたは、

だざいおさむにかんするねた。


げいにんが

げいにんの

ねたばらしを

するわけには

いかないので、

くわしくは

かけないが、


あのひとは、

いちご、いちごの

ぼけに

ものすごく

こだわっている。


また、

みぶり、てぶりで

じぶんの

ぼけを

おきゃくさんに

ひっしで

つたえようとしている。


そして、

ほんにんは、

ぶろぐで

かんでしまったことを

ものすごく

こうかいしていたようだが、

かんだたいみんぐに

かんしても

ないす!のひとこと。


あんなにかんで

わらいがおきたのは、

えむわんぐらんぷり2008の

おーどりーさんいらいだろう。


そのぐらい、

いきおいがあった。


ふだんは、

きゃくせきでは、

あまりわらわないぼくも、


きゃくせきで

ほかのかんきゃくの

みなさんに

めいわくになるくらい

わらってしまった。



あんなに

わらったのは、


まるやまれいやさんの

「ぼくのすきなむし べすと3」、


きゃっちゃーなかざわさんの

「140きろのでぶが

とつぜんししたかと

おもったらいきてる」こんと、


かばたさんの

ぱそ・こんたろうのものまね、

いらいである。



そして、

ぼくは

ふぇるまーさんから、

たいせつなことを

まなんだ。


ふぇるまーさんは、

おきゃくさんにすかれる、

らいぶでゆうしょうする、

とかよりも、

じぶんの

やりたいことを

ひたすらやっている


これって

げいにんとして

たぶん、

いちばんだいじなこと。


こんなたいせつなことを

さいきんのぼくは

わすれていた…。


ふぇるまーさん、

たいせつなことを

おしえてくれて

ありがとう。


このらいぶを

みにいって

ほんとうによかった。


だいすきな

れいやさんにも

あえたしね。


れいやさんと

しょうちゃんさんの

そっきょうまんざいも

みれたしね。


ほんとうに

よかった。

よかった。


たのしい

ごーるでんうぃーくの

しょにちを

すごすことが

できたよー!!


ありがとう!!!
























あ、とりっくるーむの

かんそうかきわすれた…。


おもしろかったよ(^^♪

あのねた、だいすき(^_-)-☆

きょうから

すこしずつ

にがつの

ぶんの


まだ

かいていない

じこうの

にっきを

かいていこう!


でも

じぶんが

あとで

よむために

かいてるだけだから、


べつに

よまなくて

いいからね!


このにっきを

よんでるんだったら、

ほかに

やることたくさんあるよ!


きみの

たいせつな

じかんを

こんな

くそみたいな

にっきを

よむじかんに

つかってほしくないからね。


では、

だいじぇすとで





よっか:

かんじけんてい。


ぶっくおふえこだえきまえてんで

ほんをたいりょうにかいこむ。


「しょたいめんの さんぷん」で

だれとでも

なかよくなる

ほうほう


だれとでも

じゅうごふんいじょう

かいわが

とぎれない!

はなしかた

ろくじゅうろくのるーる


そのた、

じこけいはつのほんを

たくさん

かいました。


じぶんを

すこしでも

すきになれるように

がんばります!






ようか:

ひゃくえんしょっぷで

せんぱいたちと

ものぼけ。


ひゃくえんしょっぷで

にじかんくらい

あそびました。









じゅういちにち;

いちごがり。









じゅうににち:

げきじょうばいたすに


がっこうでは

おしえてくれない

こたえかた

らいぶを

みにいきました。


こじまさんに

きょうせいてきに

いちばんまえの

せきにすわらせられました。


そのけっか、

えんじゃだった

●●さんや

○○さんに

「じゃまだった!」と

ちょっと

おこられました。


うえのひとの

いいなりに

なることが

すべてじゃないと

ぼくは

このひに

まなびました。








じゅうさんにち:

げれろーん。


べつめい、

くそらいぶ。


まず、

なにが

くそかって、


りはーさるのときに

ねたの

きっかけを

すたっふに

いっしょうけんめい

はなしてるときに


ふぇるまーやりさわさんに

あざわらいされたのが

すっげー

ふゆかいでした…。



あとは、

ねたが

おわったあとに、


めがねの

えむしーのひとに


その

ふぇるまーさんと

おなじあつかいを

されたのも

すっげー

ふゆかいでした。


あと

らいぶじたい

おわったあとに

いった

せんぱいたちとの

しょくじかいで


めがねの

えむしーのひとに


ふたりだけの

ひみつだった


しーたの

ゆらいの

ひみつを

ばくろされたのも

すっごい

ふゆかいでした。


めがねのひとは、

ずーっと

しゅうし

はなうたを

うたってました。


めっちゃ

ふゆかいでした。



なんか

おもいだしただけで

また

ふゆかいに

なってきたので、


ひとまずは

ここまでで。


じかい

このつづきは

かきます。


なんどもいうよ!


よまなくて

いいからね!















ぴーえす:


なんて

いっても

ほんとうは…

その

めがねの…

やっぱり

いわないでおきます!