The Shabons

The Shabons

we are music projects to make the comfortable sound that adopted a modern retro !!



I Hugged Delivery Debut Music of
The Shabons Which was a Group of Me
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shabonsの抱きしめたはこの地獄少女エンジュちゃんをイメージして作られました!60年代を意識したサウンドにえんじゅちゃんを意識した可愛らしい楽曲、いい感じに仕上がりましたね。
予告編ができましたので紹介します。えんじゅ良い作品ですので予告で少しですが、観てみてくださいね!






UK発、極上のマイナーサウンドのThe HolliesのBus Stopです。この曲は絶妙なメロディーラインでいつ聴いてもわくわくしてしまします。

今年もよろしくお願い致します。




ポールマッカートニーの流れで今回はこの曲!

メリーホプキンのGood Byeです。メリーホプキンは悲しき天使も有名ですよね。どちらの曲もポールがプロデュースしていますが、この曲は作詞、作曲も担当しています。

メロディーを聴いただけでポールの曲だ!って伝わってくるのはさすがです。優しさに溢れたポールらしい曲です。





Abby Roadより。ポール日本公演のライブも最後にやっていました!普通じゃあり得ない最高の流れですね。
この作品を後期の最後に残したってやっぱりBeatlesはすごい。







ポールのライブ行ってからとてもライブ映えする曲だと気付きました。かっこいいしビートルズの魔法にかかったような良い曲です。




今回は奇才プロデューサーであるジョー・ミークがプロデュースしたトーネードーズのテルスターという曲です。
 



英60年代初期にイギリス発信初の全米ナンバーワンヒットとなったこの曲。ビートルズが出現する以前のイギリスのヒットメーカーでした。



テルスター衛星が打ち上げあれたのを記念して作られた曲だけあってなんだかスペーシーですよね。
機械的で、60年代初期に作られたとは思えません。



後にスペースロックというジャンルがこの曲で作られたようです。


今でも明け方のテレビに流れていそうな不思議な世界をご堪能あれ!








フランスギャルに続いてシルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」です。
60年代のフレンチポップは実に豪華でした。



彼女はCMでもレナウン・ワンサカ娘を歌っており、日本が好きみたいです。




「あなたのとりこ」は未だにCMでも使われている色褪せない名曲。最近ではウォーターボーイズでも使われていたのが印象的です。




私は24歳ですが、この曲なら友達もみんな知っていますね。笑


タンバリンでしょうか?リズムを刻む音が曲とマッチしていて、とにかく歌が奇跡的にうまい。
あとこの映像の踊りがつぼです。かわいいし、優雅だね。



以上、2連続でフレンチポップ特集でした~!









フランスギャルと言えば恋するシャンソン人形が有名ですが、それより以前の1964年に出された「娘たちにかまわないで」。




PV中ではTHE60年代のファッションや街並みが楽しめます。


楽曲はマイナー調で派手ではないですが、どこかオシャレなフレンチポップな世界感をみることができますね。







これを天才というのでしょうか、、、
Screamin Jay Hawkinsのこの曲を初めて聴いた時の衝撃は忘れられません。笑




ただこの唄、表情、演技はかなりレベル高いです。才能ありまくりです。




まあ、変態にはかわりないと思いますが、この路線でロック史に名を刻み未だ人々の記憶に残っているのは本当にすごいと思います。




今回は少し奇抜な動画を紹介してみました!







今回の動画はペトゥラ・クラークの恋のダウンタウンです。彼女はイギリスのサリー州生まれ。恋のダウンタウンは1964年の大ヒット作でございます。女優もされていたそうです。



私がこの曲を知ったきっかけが、深夜のNHKで電車がただ走っているだけのマニアックな番組を観ている時、偶然流れていたのを聴いた時でした。



その後、猛烈にもう一度聴きたくなり、YouTubeで何時間もかけやっと探し出しました。笑



この曲はサビに向かってどんどん盛り上がっていく感じのわくわく感がたまらないです!!
そして、彼女はとても歌がお上手ですね。




「一度聴いたら忘れられない。」まさにそれが当てはまった名作です。