久しぶり!

今回は修学旅行の感想を書いていくぞ! 今更だね!

タイトルのスペル違ったら恥ずかしいね!




注意

例によって今回もすごく長い!

暇な人は読んでいってね!


思ってること全部書くと長すぎるため、駆け足でサクサクやっていきます。

うん、これでも駆け足なんだ、すまない。でも本当に面白いんだよココ・・・。






ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター編



注意

私は映画でチラッと見たことがある程度で、そこまで詳しくないです。

にわか知識? です。もっと酷いかな?








USJに来たら絶対行っておきたい場所ですね。

まぁ私はUSJ自体、来るのは初めてなんですが!


でもハリーの世界に行けるかは抽選か整理券必須だと聞きました。

うーん、行けますかね?



「あー・・・今日は平日ですし、何か雨だったからか人少ないんですかね?

今なら整理券なしでいけるそうです。このままどうぞ!」


「マジですか。」



というわけでレッツゴー。

うわぁ、ここどこだろー? うーん、迷子になっちゃったぜ☆


なんて言ってる場合ではない。とにかく地図見て確認・・・あぁ、映画でこんな地図ありましたねぇ・・・名前なんだっけ?



まぁいいや。

なんかそれっぽい岩が集まってるところ見つけたんで突撃。

うっそうと茂る森の奥に見える城・・・街灯もいい味だしてますねー。夜はもっとよさそうです。

道中でロンだったかの車見つけましたあー、そういえば何かあった気がします。




そして、ついに街へ。

うおおおおお!! なんかテンションあがってキタァァァァァーーッ!!!

本当に綺麗! まさに街! すばらしいね!

私は上手くいえないから、是非行ってみて欲しい。本当にすごいから。



とりあえず私の目的はアレですよ、百味ビーンズ

ハニーデュークスとかいうお土産屋さんで売ってるらしいですね。早速探して・・・・・・あれ? えっ、何あのクソ長い列・・・に、2時間待ち!? おみやげで!?


・・・仕方ない、諦めよう。

さすがにお土産で2時間は待ちたくないですよ・・・。





ちなみに、2時間並んで買った勇者さんの話だと、


「アレ本当にクソ不味い。あんなに沢山はいらねぇわ・・・」


とのこと。まぁそういうお菓子ですしおすし。





で次に向かったのは、三本の箒、オリバンダーの店、グラドラグス魔法ファッション店、ふくろう便・・・まぁ、つまりは街巡りですね。こちらも人多かったので諦め。何が人少ないだ。


途中で何かショーやってましたね。

それぞれの学生さんが集まって何かしていたらしいです。

あとで調べてみたら、フロッグ・クワイアとかいうやつだったらしいですね。なんだったんだろう。



そうそう、ここはトイレも凝ってました。

あれがいたんですよ、トイレの幽霊! ゴポゴポって音も立ってましたし!


すごいですね、本当に細部までこだわってるんですね。

詳しくは知らんけど。




さてさて、街を歩いて歩いて・・・辿りついたはホグワーツ城

ここはハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニーというアトラクションがありますね。あとホグワーツ城歩けるやつ。


待ち時間は・・・えっと90分?

むぅ・・・まぁ短い方ですね。並びましょうか。



しかし私は後悔した。

このアトラクション・・・最後尾までの道が長いのだ!

そりゃ今一番人気のアトラクションだ、こんでいないわけがない。


だが今日は違った! 逆に! なんと! 超空いていたのだ!


つまり私はホグワーツ城?なのかは分からないが庭のようなものを周り、屋根がある小屋みたいな場所を抜け、やっとホグワーツの外壁が見えたあたりで折り返し。そしてさらに歩いてやっと最後尾うえぇ・・・もう疲れた・・・。


そしてついにホグワーツ城内部へ。

すごい・・・本当に作りこまれてる・・・・!

あ、えっ? 入ってきたらもう荷物預けるの? あぁロッカーに入れろと?


・・・・・・・・・この、鬼のように人が溢れている中で、空いているロッカーを見つけ、さらにそれが取られないように早く押し込めって?

・・・・うえっ・・・・・正直、ここが一番辛かった・・・・・本当に地獄だぞココ・・・気をつけろぉ!




そういえば、ここはハリーたちが話してたり映画のセットに触れたりできると聞きました。

これは嫌でも期待しちゃいますねぇ!




・・・しかし、現実というのはなかなか厳しいもので。





「・・・なんと嘆かわしい・・・・こんなにマグルが溢れているとは・・・」

「・・・・・・あら、あなたの生徒の成績を・・・」

「・・・おや、よく来たなぁ・・・」

「・・・・・その方が、絶対楽しいに決まってる・・・・」

「・・・頼むよ、ハーマイオニー・・・」

「・・・・必要ないわ・・・箒に乗っていけばいいのよ・・・」




うわぁ列がさっさと進んでいくせいで、会話が聞いていられねぇぇぇぇぇぇ!!!

実はこのセリフもうろ覚えだったりする。だから違うかもしれないの、ごめんね。





うっ・・・で、でもセットは・・・触り、触りたい・・・・!

しかしこれも何がどうなのかわからず。結局チラッと絵画的なものが見えただけでした。

これなのか? どのシーンで使われたんだコレ。



さて、やっとこさアトラクション。

ベルトコンベアーの上を流れてくる座席に乗ってレッツゴー。




もうこれがね、本当に楽しかったの!!!

上手くいえないけど・・・最高だった!

叫びすぎて喉が痛い! 感動と、ちょっとの恐怖で叫びまくり!

3Dメガネもないのに、映像だけでここまで体感できるなんて、すごいですね!!


あっ・・・このアトラクション、すっごいグネグネグルグル動き回りますので、メガネかけてる方は注意しなきゃかも。



そして終わった後はフィルチの没収品店で本当に死ぬ思いでカエルチョコを買って退散。

そして通りにあった店でレイヴンクローグリフィンドールのブローチを買って、私は魔法界を後にしましたとさ。


帰るころには日がすっかり落ちて、より一層街が幻想的に見えました。

駅では本物のフクロウのショー的なものがやっていて・・・やっぱり夜の方がいいですね




あと店員さんがすっごく訓練されていたんだ。


カエルチョコ購入時 「カエル、飛び出ないように注意してくださいね!」

魔法界から帰還時 「おかえりなさい! 今までどうしてたんですか?」



やっぱり魔法界だから別世界の設定なのかな?

まぁとにかく・・・楽しかったです、はい!





そしてこれとは別に、また面白いこともあったんだけど・・・

それはまた、別の機会に。長くなっちゃったからね。


ここまで読んで頂き、ありがとうございましたッ! 

お疲れ様です!











テレビが古くて繋がりませんでした(泣)!!!





次回更新は正月といったな・・・あれは嘘だ。

どうもご無沙汰です。私です。


いやね? この前の土曜に買ったんですよWiiU

いやもちろん買っただけじゃダメだって分かっていたんですけどね?



家のテレビは2つあって・・・リビングに一つと私の部屋に一つ。

リビングにあるのは最近主流のハイビジョンです。

よくわからんけどあの黒くて大きい長方形のヤツです。


で、私の部屋にあるのはいわゆるブラウン管で。

リビングにあったテレビのお古でございます。



もちろん最初はリビングのを使おうと思いましたですよ!

ですが! WiiUを繋ぐにはHDMIという端子が必要なんですよ!


それがもう使われてたんです!

うちのテレビにある端子はそれ1つだけです。もうどうしようもないね!



・・・しかもよく考えたらここっていつも妹と父さんがアニメ見るために占領してるじゃんか・・・。

あれ、じゃあダメじゃん。元々ここ使えないじゃん?






ならば自分の部屋にあるものを使うしかない。

はて、どうしたものか。


私は付属のガイドを確認し、グーグル先生に頼り。

そして今日、ついに届きましたよAVケーブル! 流石アマゾンさんです!


あ、エロくないよ。

これさえあればブラウン管のテレビでも接続出来ちゃうのです。

というわけでさっそく接続。おぉ、動きました!




そういえばこのゲームパッド、思った以上に軽いです。

ボタンにもしっかり手が届きますし、操作性も悪くないです。画質もすごくいいですし。

ゲームパッドはいらないとか言われてましたが、私はむしろ欲しいですね。


これ、すっごく便利です。コタツで温まりながら寝転んで操作できますよ。

それに手にすごくよく馴染むというか、フィットするというか・・・まぁ、あれですね。


ネットの評価なんて、全部信じるもんじゃありませんね!

私これ、すっごく気に入りました。



ただ、これでテレビとこの画面両方見ながら操作しろって言われたら・・・ちょっとキツいかもですね。





さて、繋げたことだし初期設定・・・ってテレビの画面が見切れてる・・・これ後で設定できるんだろうな・・・。

細かい・・・というか難しそうな設定は全部コンピューターが勝手にやってくれます。楽ですね。

じゃあ本隊の更新・・・あっこれ長いんだっけ?


まぁ初期更新なんてそんなもんだ。

っておお! 完了までの時間表示されるのか! どれどれ・・・




完了まで 1時間37分




・・・・・・・・えっ?

あっすぐに37分になった・・・・えっ、でも長っ・・・正直想像以上だわ・・・・・・。


ま、まぁいいや。だったら何かしていましょう。私はコタツにもぐってDSを起動した。






で、40分後。




ピロン♪


「うああああああ!!! 待ってニニアンここで死ぬんだっけ!?

待って待ってまだエリウッドと支援Aになってないーーーーって、あ。終わってる。」



うーん、FEやってると時間の経過なんてあっという間ですね。

実はこの前に封印の剣やってたんですが、2連続でエキドナさんが死んだのでやめました。

なんで敵に向かって特攻するかな・・・。友軍の行動が本当に読めないことがあるから怖い。


ちなみにその後、面倒だからリセットしないでそのまま制圧に向かいました。エキドナさん? いえ、知らない子ですね。うちに勇者はデュークだけですよ?




それより・・・・・ルドガーフィルの成長率どうにかならんかな・・・ロイより攻撃力弱いんだけどあの二人・・・。

・・・・何が攻撃力伸びまくりだよ・・・7になってから一度もあがんねぇよ・・・ウォルト以下だよ・・・。






おっと話がそれた。

で、その後いろいろIDとか設定して終了。あと画面もしっかり直せました、すばらしい。

WiiU用のソフトは持ってないから、スマブラ出るまではwiiのソフトで・・・・・・・・あっ!



そ、そういえばwiiって・・・・・こ、これ絶対データ消えてるよね?



わずかに期待しながらも、私はほとんど諦めてスマブラXを起動。

えぇ、見事に消えていました。でもなんとなく画質よくなった気がする。

改めてみるとめっちゃグラフィックすごいね。攻城戦の城とか。兵士いたんだ、あと城外観もすごいよね。



「あぁ、やっぱ私はこっちのアイクの方が好きだなぁ・・・・!」



なんてちょっと泣きそうになりながら亜空の使者を始めました。

え? 引継ぎ? あれはすっごい面倒だからパスで・・・。うぅ・・・。

さーせんしたっ!


いきなり謝罪です。ごめんなさい、すっかり忘れてました。

実は最近・・・2ヶ月くらい前から『小説家になろう!』さんで小説書いてるんですよ。

それがまぁ楽しくて。すっかり更新止まっちゃいましたね! 本当に申し訳ない・・・。


しかも気がついたらたくさんコメントされてたし!

やばい本当にどうしましょう、今更返信するのもアレですし・・・。

でもしっかり見させていただいております! ありがとうございます!




いきなりですが実は今、父親とケンカしまして。

私気分がものっそいブルーです・・・えぇはい、泣きましたとも。

というわけで何か明るい話でもしましょう! そうしましょう!



あっ・・・・・・そういえば、前の記事。

あの後オープンキャンパスでいろいろあったんだけど・・・・。


もうそれ書くの面倒です、というか忘れちゃいました。

なので皆様のご想像におまかせです、ごめんね。






じゃあ笑える話、何がいいですかね?

私は高校生なので、笑える話ってなると大体学校の話になるのですが・・・。


妊娠してしまって学校辞めることになった女の子の話・・・は、笑えないですね。

体育で先生が笑い取ろうと思ったら、一人だけ冷めていた話・・・私は笑ったけど、これ人を選ぶよなぁ。

世界史の先生のトイレ購入の話・・・笑えるけど、上手く伝えられない。

体育で叫びながら全力疾走・・・あー、コレはいいかもしれないけど。



よし、じゃあこの前の夜の話をしましょう。

俺氏、通報されかけるの巻。別タイトルは黒頭巾。

このとき黒いフード付きの上着着てましたので。このときフードかぶってなかったけどね。





ある日の夕方。

私は母さんから頼まれて、おばあちゃんの家に魚を届けることになりました。


しっかし、最近日が落ちるのが早くなってきましたね。

頼まれてから家を出るまでに、あたりはすっかり暗くなってしまいました。

ですが私の家とおばあちゃんの家はさほど離れていません。歩いて10分くらいの距離です。



ただ、この街って大通り以外に街灯が少ないんですよ

でもまぁ慣れた道です。特に困ったことも無く進んでいきました。



すると地下に続くトンネルの前。

少しだけ光が当たって、ビニールに入っていた魚・・・えっと確かイナダだったかな・・・がキラッと輝きました。


それを見た通りすがりのおばあさん二人組みがヒステリックに叫び声を上げる!



「あ、あなたっ! 何を持っているの!?」


「・・・へ?」


「そんな大きな包丁を持って! 何するつもり!?」


「・・・はい? 包丁?」


「と、とにかくまずは警察よね!

○○ちゃん、ちょっとそこの交番まで行ってきてーーーッ!」


「ワッツ!? えっ、警察!? 

いやちょっと待ってくれ、なんで!? 一体どうして!?」


「う、動いちゃダメよ!? こっちに来ないで頂戴!」



おばあさんに叫ばれて、私は頭の中が真っ白になった。


だが今このへんには両手を振って拒絶するおばあさんA、

警察を呼びに走るが年のせいで早歩きになっているおばあさんB、

そしてわけもわからず戸惑っている俺氏の三人しかいない。それがせめてもの幸運だった。




・・・それにしても包丁? 何のことだ??

えっ、私そんなもの何も持ってないーーーッ!

私も何か叫ぼうとして拳をギュッと強く握り締めると、手にはビニールの感触が。



「・・・ハッ、まさかコレか!?

違うおばあさん、コレ包丁じゃない! イナダだよぉぉぉ!!!」



俺氏、天高くイナダを掲げ魂の叫びを上げる。

それを見て「えっ、イナダ?」とおばあさんBが動きを止めた。

よし今だ畳み掛けろ!



「そうイナダ! ほらっ!」


「・・・・・あら本当。

嫌だわ○○ちゃん、大きなイナダじゃないの~!」


「あらまぁ本当ねぇ。疑ってごめんなさいね?」



おばあさんたちは二人で恐る恐る近づいてきて、掲げたビニール袋の中身を確認すると笑いながら謝ってきた。


・・・いや、うん。まぁ、誤解が解けてなによりです。

しかしこれで通報されてたら人生詰んでたかもしれんな。

随分怖い世の中になったもんだ。




その後、私はおばあさんAが持ってたホワイトチョコを貰って、おばあちゃんの家に向かいました。

帰りは何もなかったです・・・これ以上何かあってたまるか、ってんですよ。




それじゃ皆さんもどうかお気をつけて。

手が冷たくて凍ってきたので今回はもうやめます。おやすみなさい。

次更新するのは多分お正月くらいかもしれないです。


ブログのタイトルって、どうやって変えるんだったっけ・・・?