Really Slick Screensavers
3Dエフェクトを使ったスクリーンセーバー群があります。

神社本庁
心が洗われるような壁紙とスクリーンセーバーがあります。


Heloli's Gems Screensaver
金属や宝石の玉がぶつかったり、並んだりするスクリーンセーバー。


パタパタ時計風のスクリーンセーバー【FLIQLO】
反転フラップ式時計のスクリーンセーバーです。



ATIのスクリーンセーバー「Radeon 8500 Screensavers」はとても美麗
ATI Radeon™ 8500 Screensavers
今は懐かしのRadeon8500のデモンストレーション用スクリーンセーバーです。





今まで、Windows標準のスタートメニューの代替としてStart Menu 7 Pro(有償版)を使ってました。
が、プログラムタブ内のフォルダをクリックするだけでフォルダ内のプログラムを立ち上げる機能があるのですが、Start Menu 7起動時にプログラムアイコンの処理に手間取るのが気になって、新しいバージョンにアップデートしました。

Windows OSのリリースに対応して、プログラム名もXP Start Menu→Vista Start Menu→Start Menu 7となり、Ver4.2でWindows 8対応によりStart Menu Xとなったようです。

ホームページではStart Menu 7となってますが、プログラムがStart Menu Xを名乗っているので、以後はStart Menu Xで。

Ver2では、プログラムタブ内のアイテムをアクセスしやすいように手動で並べ替えることができたり、キーボードのみでアイテムを選択して実行できたりできたのですが、Ver4では仮想グループの実装により、それらの機能はなくなったようです。

更新履歴を見ると、Ver4でマルチコア、マルチスレッドに対応し、アイコンキャッシュを搭載し、64ビットOSにネイティブ対応しています。

仮想グループは、プログラムタブ内のアイテムを分類するもので、ユーザーが自由にアイテムを分類できます。
無償版では「システム」「グラフィックス」「オフィス」「ゲーム」「インターネット」の5つがあり、名称変更やグループの追加ができませんが、有償版のProでは名称変更や追加が可能です。

自分が有償版を使ってみた感じ、Ver2よりも処理が高速化してます。さすがにマルチコア対応、アイコンキャッシュ装備は伊達じゃないね。
ただ、アイテム名に™が入っていると、その項目は仮想グループへの登録に失敗するようです。
おそらく、特殊文字全般でそういうふうになってしまうと思います。

自分は有償版を買いましたが、無償版でもOS標準のスタートメニューより使いやすいと思うので、是非試して欲しいです。

追記

グループ分けはユーザーが行う必要があります。
また、オプションで「仮想グループの有効化」をチェックする必要があります。
$はりせん写心館(さあもん写心館改)-グループマネージャー

グループをすべて展開するとこんな感じ。
$はりせん写心館(さあもん写心館改)-Start Menu X(グループを全部開いた時)

グループをすべて閉じると、ほらこんなにスッキリ!
はりせん写心館(さあもん写心館改)-Start Menu X(グループを全部閉じた時)

ワンクリック起動機能(Pro版の機能で、フォルダを左クリックすることで、フォルダ内を覗かなくても楽にメインプログラムを起動する)ですが、まだいろいろ不具合があるようです。
フォルダ内に複数の実行プログラム(のショートカット)があると、間違ったプログラムがメインプログラムに割り当てられたり、メインプログラムの解除が出来なかったり(変更は可能)。

まだ、発展途上のソフトなので、そのあたりは開発者にフィードバックしながら、暖かく見守ってほしいと思います。
いえ、明確に退院予定日が決まったわけではないですが。

自宅介護がいろんな理由でできないので、入所施設にあちこち申し込みをしてるところですが、どこも数十人待ちという状態ですぐに入れそうにない。
ということで、ロングショートステイで空きが出るまでの間のつなぎにしようということになった。
だがしかし、そうするとロングショートステイにかかる費用を考えると、今の収入ではとてもじゃないが生活できない。
障害年金が出るにしても早くて6月。もっと時間がかかることも予想されるし、申請が却下されることもあり得る。
一体どーすりゃいいの?