通勤ラッシュの電車に巻き込まれながら、某・スポーツメーカーのオープンセミナーに行ってきました。


んで、わかったこと。


興味が・・・ねぇ。。。

興味なくても行ってみたらいいよって言われたから、まあそういうもんかと行ってきました。
なんかねぇ、利益とか商業とかに向いてないなぁって思いました。

数字で結果が出る世界で、数字をみてモチベーションあげれるのかなぁ。


あと、きてた人たちが皆、目ぎらぎらしててね、スポーツ一筋できました!!とか、もう、自分には
スポーツしかないんです!!ってカンジの人ばっかりで、なんか、


気が合いそうに無いなぁと。


私は確かにスポーツばっかで大学生活を送ったけど、なんだろう、最初にコーチになりたいと思った時の気持ちと
今の思いは違う。

その、最初の頃の「何とかしてアスリートの活躍する世界、自分ができそうにない部分に加わりたい」っていう


ぎっらぎらの競技精神


もう無いし、ちょっとあの頃の自分が「嫌い」なんだ。


若かったなぁっていう「嫌い」。


だから一種の同属嫌悪で「ないなぁー」って思った。