まだ若い頃、私が実家暮らしだった頃のお話
1人部屋でベッドで寝ていたある日の夜…
私の後ろ辺りから、何故かヒソヒソ声がしまして…
それも1人ではなく、複数で話してる声
声は聞こえるんだけど、何を喋ってるのかはうまく聞き取れなくて…でも確実に何かがいて…
家族の誰かが入ってきた訳ではなく、その声は確実に別の何か‼️😨
怖くて後ろを振り返って確認する事も出来ずに布団を被っていると、なんだか急に身体が軽くなりはじめてきまして…なんで⁉️😰と思いながら私はとっさに
「もしかして、この声は宇宙人で、私を実験台にUFOに連れて行こうとしてる⁉️」
…と悪い頭で考えを巡らせながら、必死に抵抗しようとも無駄でとうとう身体が完全に軽くなり、連れて行かれる‼️と思った瞬間、気付いたら既に朝だったんです
やはり…一度連れてかれて、実験台にされた後、家に帰されたんだきっと…🏠
身体が完全に軽くなってからの記憶は全くなかったのですが、その前に起きた喋り声等は、夢ではなく記憶はハッキリしてました。
私は確実な証拠はないものの、きっと宇宙人に誘拐されて体に何か埋め込まれてるんだ!と勝手に思い込んで十数年が経ちました。笑
それから私はたまたま、原宿にある占いサロンの有名な霊能者さんにお会いする事が出来て、その方に過去に遡ってもらい、その日の出来事は何が起こっていたか、見てもらう事にしました
すると、なんとも意外な答えが返ってきました。
「その日はたまたま、あなたの部屋に浮遊霊が何体か入ってきて、幽霊同士で会話していたのを、偶然にも波長が合ってしまい、会話を聞いてしまったようです。その後、あなたは幽体離脱をして、体が軽くなってたみたいです」
私の想像とは全く違っていたけど、これはこれで怖いじゃないですか😱
聞くと、人間て若いうちは肉体と魂のバランスが不安定で
ぱっ…て 魂が体から離れちゃう事が時々起こるみたいです
とりあえずはちゃんと帰ってこれて、めでたしめでたし❗️…かな…❓🤪
久しぶりのblogでして、ふと思い出して書いてみました🌟
また今日から頑張ります〜😁
読んでくださり、ありがとうございます😊