治療院の集客力・臨床力アップ -6ページ目

治療院の経営のツボ012:鍼灸師としての生きがい

※治療院のホームページを自分で作る人のためにおススメ!
治療院の集客力・臨床力アップ

4行日記形式でお届けいたします。

ひとり院長は開業したての施術家のヒントが
ここに転がっているかもしれません。

働く喜びをみつけるために
鍼灸師になったと言っても
過言ではありません。

鍼灸師として治療家として
いかに痛みや不調で困っているひと
に役に立つ事ができるのか?

これが、私のテーマです。

そして、鍼灸師として生計を
たてゆとりある生活を実現する。

自分がやりたい事で
生活ができる。

こんなに素晴らしいことは
ありません。


ぜひ、一人で悩まずに
一緒に治療院経営について
考えましょう。

skypeか電話でご相談に乗ります。
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↑こちらからご相談ください。


■生きがいをつくる
「働く」ということは、どういうことなのでしょうか。自分が生活していくために、あるいは家族を養うために必要なお金を稼ぐというのが働くことの第一義です。

人間は単に給料をもらうために働くというだけではなさそうです。精神的な充実感、言葉を換えますと、働くことに生きがいを求めるようです。

つらい仕事を生きがいのある仕事に変えて行く事が必要です。それには仕事を好きになることです。好きだと自分自身に言い聞かせ、自分の心をそのように誘導していくことしかしないのです。

「心を高める、経営を伸ばす」PHP文庫から引用


1.【事実】今日は取材を受けました。

2.【気づき】自分が知っていることは他の人が知っている事とは限らない。情報発信は常にしていこう。患者さんの目線にたつことがポイント

3.【教訓】思う念力、岩をも徹す

4.【宣言】私は常に患者さん目線でわかりやすく健康について身体について情報発信する鍼灸師です。

さて、あなたはどんな施術家を目指しますか?


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治療院の経営のツボ011:道を切り開く

4行日記形式でお届けいたします。

ひとり院長は開業したての施術家のヒントが
ここに転がっているかもしれません。

鍼灸師になったとき私は30歳でした。
会社員を4年間勤め、

仕事に対してこのままでいいのか?

この想いが強くなったとき
自分に嘘をつけなくなりました。

会社に残れば安定した将来が
見込める。少なくと、鍼灸師として
ゼロからスタートするよりは。

でも、自分で納得する仕事をするには
道を切り開くしかなかったのです。

道を切り開くことで、賛同者が
出てきて、思ったよりもスムーズに
前へ進めるのです。

最初の一歩を自分で切り開く。
とても大切なことだと思います。


治療院経営にも言える事です。

ぜひ、一人で悩まずに
一緒に治療院経営について
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■道を切り開く
好むと好まざるとにかかわらず、今の仕事に喜びを見つけようとする心境に自分を変え、自分の置かれている環境の中で自分の道を切り開いていくしかなかったのです。

それから、研究に打ち込みだしたのですが、素晴らしい結果がでるのです。

「心を高める、経営を伸ばす」PHP文庫から引用


1.【事実】雑誌からの取材が入った。

2.【気づき】している、できていることを丁寧に繰り返す事が大事

3.【教訓】逆境は飛躍のチャンス

4.【宣言】私は常に身体の健康バランスを良くする事に取り組む鍼灸師です。

さて、あなたはどんな施術家を目指しますか?


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治療院経営のツボ010:自分を見つめる。

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ひとり院長は開業したての施術家のヒントが
ここに転がっているかもしれません。

院長として治療をし
日々全力で経営して

患者さんのこと
周囲のこと
家族のこと

真剣に考えている
これが院長です。

どれだけ過密な予約状況
でも自分を見つめることは
とても大切です。

自分を見つめる時間を
作って明日への灯をともしましょう。

ぜひ、一人で悩まずに
一緒に治療院経営について
考えましょう。

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■自分を見つめる
若いときの失敗や苦労があるからこそ、それを教訓として生かし、後の人生をより素晴らしいものとすることができるのだとも言えるでしょう。ただしそのためには、自分の失敗を素直に振り返る謙虚さと、自分を見つめる向上心が必要なことは言うまでもありません。

「心を高める、経営を伸ばす」PHP文庫から引用


1.【事実】御用始め、鍼灸院も無事に新たなスタート

2.【気づき】当院を必要としてくれる人がいることに感謝

3.【教訓】明日が見える灯をともす

4.【宣言】自分を必要としている患者さんに多く出会い
そして期待に応える結果を出す鍼灸師です。

さて、あなたはどんな施術家を目指しますか?


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