星と種遠い「あの日」ばかりが懐かしく、愛しくなってしまうのはもう「あの日」が「あの日」という名の星になっているからだよその輝きがどんなに美しくても、もう伸ばす手が届くことはないそれでも、この 今は小さいな希望の種に心を注ぐことなら…それが、暗闇の今日を手探りで生きる僕らにできる たったひとつのことなんだ疑いを持つ賢さも素敵だけど何かを信じる勇気は さらに素敵だとこの強く儚い魂を以て誓う