はぁ~
何で私は彼を中心にしてるの・・
はぁ~
私って体だけの女なのか?
体も別にきれいじゃないし・・
はぁ~
私の魅力は、どこに隠れているの?
何で私こうなの。。
育ちの良さを全然持ってない・・
昔なら、何があっても他の人のせいにしなかった・・
けど、今は、
ほかの人を見て、なんで皆そんなに強いんだろうなぁと思って・・
何で私はこんなに弱いんだろう・・
やった後、捨てられる感じで、
やる前は、彼のことを心配心配でたまらなくて・・
でも今は?
ポイと捨てられる感じ。
何で私はこんなにバカなんだろう・・
何で私はこんなにつまらない女なんだろう・・
何で私はこんなに社交的じゃなく、人を怖がるの・・
何でいつも自分を他の人と比較するの・・
何で今は自分の精神を自分でメンテナンスできないの・・
何でいつも他の人に頼るの・・
今の私は、過去からできてる。
彼は過去を忘れる人なんだけど、
私は彼じゃない。
彼が他の女を好きになるのが怖いなんて、
バカだ、私。
もう十分。
もう自分を傷つけたくない。
もっと、自分のことを愛したい。
もっと、自分の面倒をみたい。
もっと、自分をケアしたい。
もっと、神様に近づけたい・・
神様、ごめんなさい・・
あなたがやっちゃいけないといったのに、
やって・・幸せが来ない・・
私はバカなの・・
何回も同じ間違いして、
何回も捨てられて・・
ごめんなさい・・
怒らないで・・
さすがに神様怒ってるんだろう・・
怒らないで・・ごめんなさい・・
許して・・
私には、他にいないの・・
逃げる場所、甘えるところ、
誰もいないの・・
あなたに見下ろされたら、
誰も私のことを良く思わない。
神様、ごめんなさい・・
弱いだから絶対もうやらないという約束はできないけど、
もうイヤなの・・
彼を失うのは怖い、
けどあなたを失うことのほうが・・
イヤなの。。
神様、
今自分は、精神的にすごく壊れている・・
心が重い・・
彼にも愛されないし(彼は愛されたいもんね)、
彼に良く思われないし・・
しっかりしてない人だし・・
恋愛も、勉強も、宗教も、家族も、
ダメ・・
私にはもう、魅力がない・・
魅力を磨く力がない・・
そう、
彼を中心にしちゃったの・・
あなたじゃなくて・・
だから私はこんなに苦しいの・・
頑張っても何でこんなに苦しいのと思ったら、
方向が間違ってると言われたけど・・
方向か・・
そっか・・
今までは彼に向かって頑張って進んだけど、
あなたに向かって進んだら、きっと、
優しい光の扉が開いてくれるのだろう~
彼が他の女と出会って、
好きになって、やっちゃって等等、
それは、私の力の範囲じゃないもんね。
彼の運命をコントロールするのが、
私の仕事じゃない。
そう。
だから彼のことを深く気にする必要はない。
彼の態度、言葉に傷けられたり、寂しくなったり、
する必要はない。
いつも彼の言葉をいい返す、と彼に言われた。
そうなんだ、気づかなかった。
ただ甘えようとしたいだけかな~
もしかして、他の人に勝ちたいのかな~
上にいたいかな~
こんなずーっと下にいると、苦しいからかな~
子供の頃も、いつも親の言葉を言い返した。
それで、愛してる親と恋人を傷つけたよね。
何で私って、いつも他の人を傷つけたんだろう・・
友達のことも、何人かを傷つけた・・
何で私はこんなにKYなんだろう・・
何で私はこんなつまらない女なんだろう・・
別に、インターネットがあるだけで、私は十分・・
昔なら、鉛筆と紙だけでも十分・・
別に、彼を喜ばすことを頑張らなくてもいいけどね・・
そうなの?
そしたら彼は私のことを「つまんない」女だとお思う。
だから、方向間違ってるって!
彼に向かわないで、
神様に向かって頑張るの!
彼はそばにいるだけ。
もし、彼との方向が違ったら、
まぁしょうがないね。
Black LadyはBlack Ladyの決まった方向にむかって。
寄って来る人がいるかもね。
で、同じ方向に行く人たちと一緒に行ったら、
きっと楽しいよね~
もしかして、後で彼は一緒に行くかもね~
今は違う方向みたいかもけど、
大丈夫!
Black Ladyの今の方向は、間違っていないはずだから!
幸せに向かう正しい方向なら、彼も、他の人も寄って来るから~
さて、立って、幸せの扉に向かって歩こう~